ワールドプレミアムボクシング15
昨日、ワールドプレミアムボクシング15を観戦してきました!!
素晴らしい、重厚なパンフレットですね~。広告が半分以上占める関西のボクシング界とは違う、、、
こんなの帝拳ぐらいしかできません笑
なぜ、今回見に行ったのかというと
①長谷川選手の復活が見たい!
②見るだけで元気が出る山中選手の試合が見たい!
③メイン格が3人ともサウスポー!(ちなみにメインとセミの挑戦者も)
そして、、、
あの世界的スター、ビック・ダルチニャン
がやってきたから!!
いや~、金かかったでしょうね~。
彼の入場の際、なんだか本当に怖い、緊張感に包まれたような気がしました。
しかし、山中選手がそれを振り払う存在感!!
素晴らしかったです!!
昨日はいい時間でした!
グッドバイ!
Android携帯からの投稿
素晴らしい、重厚なパンフレットですね~。広告が半分以上占める関西のボクシング界とは違う、、、
こんなの帝拳ぐらいしかできません笑
なぜ、今回見に行ったのかというと
①長谷川選手の復活が見たい!
②見るだけで元気が出る山中選手の試合が見たい!
③メイン格が3人ともサウスポー!(ちなみにメインとセミの挑戦者も)
そして、、、
あの世界的スター、ビック・ダルチニャン
がやってきたから!!
いや~、金かかったでしょうね~。
彼の入場の際、なんだか本当に怖い、緊張感に包まれたような気がしました。
しかし、山中選手がそれを振り払う存在感!!
素晴らしかったです!!
昨日はいい時間でした!
グッドバイ!
Android携帯からの投稿
アスリートと喘息 「炎症」は炎症でも、、、
繰り返しになりますが喘息患者の気道は慢性的な炎症を起こしています。
ですからいくら発作がない元気でピンピンした状態でも気道の炎症はいつ発作を起こしてやろうかと待っているわけです。
しかし、その炎症を吸入ステロイド剤を吸入することで抑え、喘息発作が起こらないようにします。
ただ、気道に炎症が起こっているといってもこんな薬を服用する際は注意が必要ですよ!
写真は解熱消炎鎮痛剤のイブです。
いわゆるNSAIDsと呼ばれる解熱消炎鎮痛剤です。
「消炎」とは言っても気道の炎症は消してくれません。
というか喘息を悪化させる可能性があります。「アスピリン喘息」と呼ばれます。
イブ以外にも
・バファリン(一般名がアスピリン、由来はここです)
・ロキソニン
・ボルタレン
などなど、、、
以前も書きましたが、貼付剤(テープ、パップ剤)も注意が必要です。
怪我がつきもののアスリートですから、これらの消炎鎮痛剤にお世話になることもあろうかと思います。
使用の際は医師、薬剤師にご相談ください。
グッドバイ!
Android携帯からの投稿
ですからいくら発作がない元気でピンピンした状態でも気道の炎症はいつ発作を起こしてやろうかと待っているわけです。
しかし、その炎症を吸入ステロイド剤を吸入することで抑え、喘息発作が起こらないようにします。
ただ、気道に炎症が起こっているといってもこんな薬を服用する際は注意が必要ですよ!
写真は解熱消炎鎮痛剤のイブです。
いわゆるNSAIDsと呼ばれる解熱消炎鎮痛剤です。
「消炎」とは言っても気道の炎症は消してくれません。
というか喘息を悪化させる可能性があります。「アスピリン喘息」と呼ばれます。
イブ以外にも
・バファリン(一般名がアスピリン、由来はここです)
・ロキソニン
・ボルタレン
などなど、、、
以前も書きましたが、貼付剤(テープ、パップ剤)も注意が必要です。
怪我がつきもののアスリートですから、これらの消炎鎮痛剤にお世話になることもあろうかと思います。
使用の際は医師、薬剤師にご相談ください。
グッドバイ!
Android携帯からの投稿


