皆さまこんにちは、こんばんはニコニコ

 

お盆休み前の現場では、間伐作業がどんどん進んでいます💪

山の中では、順番に木が伐られ、明るい森林へと変わってきています☀️

↑before

↓after

写真で見比べると、山の雰囲気がずいぶん変わっているのがわかりますね😊

 

東吉野村でもクマが捕獲されたというニュースがありましたが……

なんと、今回の間伐現場でも剥きたてのクマ剥ぎを発見びっくり!!

クマは、比較的太めのスギを剥く傾向があります。

今回クマ剥ぎにあった木は、ちょうど伐採予定の木だったのでまだダメージは少なめ💧

しかし、これが永代木など、将来にわたって残しておきたい木だったら大変です。

樹皮を剥がされた部分から傷みや腐れが進むと、木材としての価値が下がってしまいます⤵

 

「良い木をあえて狙っているの!?」

……と思ってしまうくらい立派な木がクマ剥ぎにあうのは、林業界隈ではあるあるの話。

せっかく大切に育ててきた木が被害にあうと、やっぱりへこみます😂

 

そんなこともありながら、伐採して集めたスギ・ヒノキをハーベスタを使って造材していきます。

 

ダンプで山から土場へ運び出し、かなりの量の材がたまってきましたチョキ

 

中には、年輪が細かくきれいに揃った「良い木」もあります✨

 

お盆休みが明けたら、原木市場へも順番に運んでいく予定です🛻💨

 

台風の影響も心配されるお盆休みですが

皆さまも日頃頑張っている身体をしっかり労わって

ゆっくり休んでくださいね😊

 

家族や友達との時間を楽しんだり、好きなことをしたり。

それぞれの場所で、良いお盆休みをお過ごしくださいませ🌻

 

また休み明けから、またともに頑張っていきましょう!💪🌲

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いつもありがとうございます。

持続可能とGOOD LIFEのために出来ること!

こちらも〝ポロ〟ッとご覧くださ〜いグリーンハーツ

 

↗️人気上昇中↗️

キャンプや公園、お庭遊びにぴったり。

大人も子どもも、一度やると夢中に😝

 

地元産の木材を使った、あたたかみのある手触り。
心地よい音も楽しめます♪

 

丈夫なキャンバス地の収納バッグ付き🛍️
アウトドアにも気軽に持ち運べます🌲

 

オオカミは、自然界の頂点に君臨し、自然のバランスをとり、家族を愛し、仲間の絆を大切にする動物です。〝ポロの森 おおかみ舎〟は、日本オオカミが最後に暮らしていたとされる東吉野村にある自社工房です。

ーーーーーーーーーーーーーPOLO Brand


 

皆さまこんにちは、こんばんはニコニコ

 

先日、徳島県で活躍されているもりまちレジリエンス様がポロ森林部へ視察にお越しくださいました。
遠方よりありがとうございました。

もりまちレジリエンス様の取り組みについて知りたい方は、公式HPをご覧ください。

(活動の幅広さと本気度、刺激になります…!)

 
 

🚜 森林作業道の“違い”を現地で体感

まずは森林作業道づくりの現場へご案内。

キャタ道奈良型作業道の違いについて、実際の道を比較しながら解説。

 

【キャタ道】

(メリット)

・フォワーダややまびこ等の林内作業車が走ることが多いので、急な勾配でも搬出することが可能。

・基本はユンボで山を削って作るだけなので、コストは最小限に抑えられる。

(デメリット)

・林内作業車は移動速度が遅く、長距離の搬出には不向き。

・排水処理や路肩処理等を施していないことが多いので、大雨が降ったときや時間経過とともに道が崩れることが多く、永続的に使うことはほぼ不可能。

 

【奈良型作業道】

(メリット)

・排水処理や法面が崩れにくいよう木組みを施しているため、半永続的に利用可能。

・地山勾配が急な場所でも崩れにくい道を作ることが可能。

・軽トラやダンプ等の車両も走ることができ、長距離の搬出コストが抑えられる。

(デメリット)

・作業道開設に手間と時間を要するため、開設時のコストは高め。

・地質や地形情報等さまざまな知識と技術が求められ、作業道の設計にはそれなりの知識と経験を要する。

 

短期目線ならキャタ道、長期目線なら奈良型作業道。

弊社のように、社有林(同じ山林)を繰り返し間伐しながら管理していく場合は、圧倒的に奈良型作業道が効果を発揮します。


「森林作業道にもさまざまな選択肢があり、目的・コスト・地形に応じて使い分ける」ことを体感していただきました。


🌿 現場見学:木材生産だけじゃない森林づくり

今年度施業中の間伐現場や、天然林、下層植生の試験地にもご案内。

ポロの森では、“木材生産の森林づくり”だけを目指すのではなく、木材生産に不向きなエリアの再検討または元々あった広葉樹林を維持するといった“土地環境に応じた森林づくり”にも取り組んでいます。


🦌 下層植生試験地で見えたリアル

試験地では、防護柵を設置しシカの食害がなかった場合の植生を実際に見ていただきました。

そこに広がっていたのは——
約1反(1000㎡)に120種以上の多種多様な植物が共存する、本来の森林の姿。

一方で、柵の外では食害によって数種類の植生しか残らない貧相な下層の現実。


シカ被害の深刻さを言葉だけではなく実際に見て体感していただきました。


🔥 おおかみ舎での議論:C材の価値をどう上げるか

おおかみ舎の見学では、
木材の活用方法、とくにC材の価値向上について議論に。

  • 原木市場で評価されにくい材をどう活かすか
  • 木材としての価値をつくる仕組みはどうすればいいのか

同じ課題意識を持つからこそ、
熱量の高い意見交換になりました。


🪵 他現場の見学と学び

さらに、

  • 「森庄銘木産業株式会社」様の現場や美しい銘木が立ち並ぶ倉庫の見学
  • 「ウッドメッセ奈良」様の視察

と、盛りだくさんの2日間。

私たちの取り組みをお伝えするだけでなく、
こちらが学ばせてもらうことも多い時間となりました。

 

↓↓各事業体様についてはコチラ↓↓

【森庄銘木産業株式会社】

【ウッドメッセ奈良】

 


🌏 これからのポロ森林部にできること

今回の視察を通して改めて考えることになったのは、

👉 ポロの森で育てた木を、どう活かしていくか

とくに、原木市場で評価されにくいB材・C材の価値をどう高めるか

 

近年は、林業事業体、製材所、工務店、建築業者、設計事務所、デザイナー、等々…

川上〜川下が連携して森林を守り、木材を広める動きが各地でおこなわれています。


その中で、ポロは何ができるのか?

ポロの強みは何なのか?


私たちの軸は、

🌲 利益のみ重視で森林破壊につながるような木材生産はしない
🌿 多様性にも配慮した健全な森林づくり
♻️ 持続可能な森林経営を目指した設計

この考え方を軸に施業をおこなうことこそが、
他の林業事業体にはない“強み”だと信じています。


🤝 つながりを広げ、森林を元気に

一方で、せっかくの森林資源がまだまだ十分に活用されていない、知られていないという課題もあります。

だからこそ——

同じ想いを持つ人たちとつながり、すそ野を広げ、


みんなで森林を元気にしていく・利用していく”

 

そんな未来に向けて、
今回の視察は大きな一歩になりました。

 

濃密な時間をありがとうございました!

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いつもありがとうございます。

持続可能とGOOD LIFEのために出来ること!

こちらも〝ポロ〟ッとご覧くださ〜いグリーンハーツ

 

自社森の資源の有効活用!森林部の新製品!

こちらからご購入も可能ですキラキラ

 

独自の調合でとてもよい香りです音符

 

 

 

オオカミは、自然界の頂点に君臨し、自然のバランスをとり、家族を愛し、仲間の絆を大切にする動物です。〝ポロの森 おおかみ舎〟は、日本オオカミが最後に暮らしていたとされる東吉野村にある自社工房です。

ーーーーーーーーーーーーーPOLO Brand

 

前回の広葉樹の更新林地における目的木稚樹の育成方法に続き、成木広葉樹の間伐整備について、いろいろと「目から鱗!!」だった内容をお伝えします。

まずは、私たちがメインとして扱うスギとヒノキの「針葉樹」の人工林の施業方法。

基本的に、同じ時期に一斉に植えた木たちで生存競争をさせ、上方向への成長を促します。


その中で枝打ちや捨て伐りをおこない、劣等木を間引きながら優等木でサイズを揃えていきます。

出荷できるサイズに育ったら、そこからは山主の方針次第。
よく育っている木を伐って搬出したり、近接している木のどちらかを伐って、立木密度のコントロールをしながら森林を仕立てる方法もあります。

いずれにせよ、樹冠(木の枝の張り)が離れすぎず、くっつきすぎず、適度な密度になるよう、伐木をコントロールしていきます。

 

 

さて、「広葉樹」の仕立て方はどうでしょうか。

スギ・ヒノキの人工林とは違い、高木や低木、落葉樹や常緑樹など、多種多様な木が存在します。
そして、その広葉樹林地をどう活かすかによって、仕立て方は大きく変わります。

まず、森林セラピーなど、心理的・身体的リラックス効果をもたらす森林やその土地の風土を象徴する森林(吉野山や嵐山など)、観賞を目的とした「人のための森林」。

(写真:吉野山)


観光として使われる場合は、人が歩きやすいように遊歩道を整備し、どちらかというと「見通しの良い」林地に仕立てます。

 

次に、樹種や将来使いたいサイズを選定し、搬出・販売を目的とした広葉樹林の仕立て方。

針葉樹人工林や景観林の仕立て方と何が違うのか…?

それは、健全で大きく育てるために
「育てる木」と「残す木」を選ぶこと。

・最下枝(木材として使いたい幹の一番下の枝)が健全に太く育つように間引きをおこなうこと

・主幹(素材として使いたい地上から約5mまでの部分)に「後生枝※」が発生・成長しないよう、日光量をコントロールすること

だそうです。


※後生枝(こうせいし)

幹や枝に潜伏している芽のことで、通常樹皮の表面や内部で休眠状態でいるが、条件が揃うと発芽して新しい枝を形成します。

(画像引用:「森づくりの技術」HPより)


カンバ類以外の広葉樹は、成長して大きくなった後でも幹の下部から後生枝が発芽します。

この後生枝に日光が当たり過ぎると、どんどん成長してしまい、主幹の「歩留まり=生産性・利用率」が著しく低下してしまうそうです。

また、カンバ類以外の広葉樹は、後生枝を成長させる物質とそれを抑制する物質の両方を持っており、そのバランスを左右するのが「日光量」だそうです。

つまり、将来木材として育てたい木の幹に、日光が当たり過ぎないようにすること。
そのために周囲に「残す木」を配置すること(特に常緑樹)が重要になります。

なので、育てたい木より樹勢(=木の生育状態)の弱い木は極力残し、目的木の最下枝の成長を被圧している木は積極的に伐る

このような考え方で施業を行うことが、「お金を生む広葉樹林」をつくるポイントということでした。

これまで私は、
「育てたい木の周りの劣等木を伐って明るくすること=良い施業」

だと思っていました。

 

さらにもう一つ。

林地内の低層木や草を刈り払い、見通しを良くして通気性を上げること。
これも一見良さそうに思えますが、ナラ枯れなどを引き起こす害虫が飛び回りやすくなり、虫害を拡大させてしまう可能性があるそうです。

人が入りやすい林地とナラ枯れの拡大がつながっているとは…。

本当に奥が深い、広葉樹林の仕立て方。

木材生産目的の林は、明るすぎず「やや鬱蒼とした林地」を保つこと。
針葉樹の人工林とは、異なる施業方法であることを改めて実感しました。

 

飛騨での横井先生の教え。

大変勉強になりました📖

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いつもありがとうございます。

持続可能とGOOD LIFEのために出来ること!

こちらも〝ポロ〟ッとご覧くださ〜いグリーンハーツ

 

自社森の資源の有効活用!森林部の新製品!

こちらからご購入も可能ですキラキラ

 

良質な無垢材、ヒノキラブラブ

アウトドアにでも使いやすいサイズです♪

 

オオカミは、自然界の頂点に君臨し、自然のバランスをとり、家族を愛し、仲間の絆を大切にする動物です。〝ポロの森 おおかみ舎〟は、日本オオカミが最後に暮らしていたとされる東吉野村にある自社工房です。

ーーーーーーーーーーーーーPOLO Brand


 

近畿地方が梅雨明け宣言された先週、

島根県吉賀町の「株式会社 森の環」さん
「株式会社 トビムシ」さん
「株式会社 飛騨の森でクマは踊る」さんのご厚意で岐阜県飛騨市へ広葉樹林の取組みや施業管理の視察に行ってきました。

数年前まで弊社の森林整備の指導・顧問をしていただいていた京都大学名誉教授であり「森里海連環学」の生みの親、(故)竹内典之先生は、いわば「針葉樹や吉野林業地の師」です。

今回は「広葉樹林の師」として、岐阜県立森林文化アカデミー特任教授で農学博士、造林技術研究所の横井秀一先生にご指南いただきました。

岐阜県飛騨地域は家具作りが盛んで市内のほとんどが広葉樹林で成り立つ豪雪地帯でもあります。

ミズナラ、コナラ、ミズキ、トチ、カンバ類やハリギリ、サクラ等、高山低山含め、いろいろな樹種が大小さまざまなサイズで存在します。

かつては家具用材に外国産広葉樹材を輸入してきた経緯がありますが、「飛騨の森でクマは踊る」さんたちが中心となり『ヒダクマ』ブランドで地元の木を伐って家具等を作り、地元にお金が循環する事業を展開しておられます。

 


いざ林地を訪れると、吉野では考えられない稚樹の豊富さ!!

樹種の多さ!!

そして、多様な萌芽稚樹を含めた「木の赤ちゃん」の多さに驚かされました。
ブナやホウ、サクラをうっかり踏んでしまいそうになるほど育っています。

隣接しているスギの人工林内には熊剥ぎ跡がポツポツ見受けられ、鹿の足跡もあちこちにありますが――

「何故、こんなに稚樹が成立するの・・・??」

稚樹のほとんどが食べ尽くされ、鹿が食べない草が数種類しかない下層植生の吉野とは大違い!!

なぜか…

単純な答えでした。

豪雪地帯で小鹿が越冬できず、個体数のコントロールが自然にできているのです。

「森の環」さんがある島根県吉賀町も、数メートルの寝雪になる中国山脈エリア北面なので、鹿のコントロールができている。

よって、植生が豊かなのだと理解できました。

現在、横井先生の監修のもと、川上(伐採)・川中(製材加工)・川下(製品販売)を一体とした取り組みがおこなわれています。

川上では、タワーヤーダーを使った架線集材を1~2ha程度の「小規

模皆伐」でおこない、その後

・自然萌芽(=伐り株から生えてきた稚樹)

・前生稚樹(=充分に日が当たらないことで発芽せず地中に残っていた種から出てきた稚樹)

の発育成長を促すために
 

「伐りあけ」

=将来の利用目的を鑑み、目的の高木稚樹の周りに生えている邪魔な草木を小規模皆伐後2~5年間、毎年鎌や剪定鋏で刈り、稚樹の成長を促す作業

 

という施業法をおこない、天然更新の林地を増やしておられます。

皆伐後6年にもなると草本類はほとんど見られなくなり、低木層が人の背丈以上に育ち、林地内に入っていくのが大変なほどになります。

しかし、「伐りあけ」を施した目的の高木たちは低層木よりもしっかり抜け出して、すくすくと成長していました。

この抜き出た目的の高木たちの枝下にあたるエリアは日光が当たらないので下層植生が衰退していきます。

こうして将来、目的高木たちが立派に林地を形成していき、下層植生は落ち着き、樹勢が安定するまでに一度密度を調整するために除伐(保育間伐=捨て伐り)をおこないます。
あとは毎年現地の観察・成長量調査を実施する――

低コストで広葉樹林の更新ができる画期的な施業方法です。

広葉樹林だけでなく針葉樹林でも針広混交林でも、鹿の食害が少ないので、育てたい稚樹の成長が促進され、草木の被圧ストレスも与えながら真っ直ぐ上に向かって成長させることができる育林コントロールなのでした。


今回はここまで!

次回は大きくなった広葉樹の間伐整備について、「目から鱗!」だった内容をお伝えします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いつもありがとうございます。

持続可能とGOOD LIFEのために出来ること!

こちらも〝ポロ〟ッとご覧くださ〜いグリーンハーツ

 

↗️人気上昇中↗️

キャンプや公園、お庭遊びにぴったり。

大人も子どもも、一度やると夢中に😝

 

地元産の木材を使った、あたたかみのある手触り。
心地よい音も楽しめます♪

 

丈夫なキャンバス地の収納バッグ付き🛍️
アウトドアにも気軽に持ち運べます🌲

 

オオカミは、自然界の頂点に君臨し、自然のバランスをとり、家族を愛し、仲間の絆を大切にする動物です。〝ポロの森 おおかみ舎〟は、日本オオカミが最後に暮らしていたとされる東吉野村にある自社工房です。

ーーーーーーーーーーーーーPOLO Brand


 

皆さま、夕方以降に車を運転していて
対向車のヘッドライトが

 

「眩しい…!」

 

と感じたこと、ありませんか?

とくに雨の日は、路面に反射して視界が妨げられ、かなり危険だと感じる場面もあります⚠️

 

画像にあるこのスイッチ。


お使いの車に付いている方、きちんと活用されていますか?
また、その役割をご存じでしょうか。

 

一般的な車※は、運転手と乗車人数を想定して、対向車が眩しくならないようヘッドライトの照射範囲(角度)が設定されています。

 

しかし、トランクや後部座席に重たい荷物を積むと、車体の後ろが下がり、ヘッドライトの向きが上がってしまいます。

その結果、対向車からすると常にハイビームを浴びているような状態になってしまうのです。

 

※なお、最近の車でこのスイッチが付いていない車種は「オートレベリング機能」が搭載されており、この調整が自動でおこなわれるので問題ありません。

 

このスイッチ、付いてる人は要チェック。

ほんのひと手間ですが、お互いに気持ちよく、そして安全に運転するためにも、ぜひ一度見直してみてください。

 

障害物検知センサーやカメラ等、

便利機能もいいけど――
こうした基本的な機能を見直すことも
同じくらい大切だと感じます。

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いつもありがとうございます。

持続可能とGOOD LIFEのために出来ること!

こちらも〝ポロ〟ッとご覧くださ〜いグリーンハーツ

 

自社森の資源の有効活用!森林部の新製品!

こちらからご購入も可能ですキラキラ

 

独自の調合でとてもよい香りです音符

 

 

 

オオカミは、自然界の頂点に君臨し、自然のバランスをとり、家族を愛し、仲間の絆を大切にする動物です。〝ポロの森 おおかみ舎〟は、日本オオカミが最後に暮らしていたとされる東吉野村にある自社工房です。

ーーーーーーーーーーーーーPOLO Brand