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私は大阪配属となった。故に一人暮らしだ。
今まで、親に頼り過ぎていた。
そろそろ親離れしないと!と思っていた矢先に、大阪配属が決まった。
これは非常にありがたい事。
私の家族は、超が付くほど安定思考である。
父親は地方公務員。安定している。
母親は図書館職員。ほぼ公務員である。故に安定。
兄は自由に暮らしているが、安定している。
昔から、自民党を推す、変化を嫌う社風。
私が大手とベンチャー企業の両方から内定を頂いた時も、「ベンチャーなにそれ?美味しいの?」と言わんばかりの対応だった。
私は、「自分は安定思考ではない!」と思いたかったが、心はいつも安定志向を選んでいた。
家族のせいにはしたくない。自分の意思の弱さがそうしている。
何かきっかけが欲しかった。
しかし、なかなか見つからない。
そんな時、大阪配属が決まった。
驚きと不安・うれしさが入り混じった。
私は一人では生きていけない。しかし、生きていく訓練は必要である。
その試練(訓練)がついに、やってきた。
自分はまだまだ恵まれている。
海外で単独で暮らしている、友人に比べれば、クソみたいな不安である。
安定志向を払拭したその先に何があるか見てみたい。
尊敬するビジネスマンの田中さんのようになりたい。
そのためには必要最低限の事は自分でできるようになりたい。いや、なる。
とにかく、前に進む。朝が弱いとか言ってらんない。
もう、シンプルに「やるだけだ」
今まで、親に頼り過ぎていた。
そろそろ親離れしないと!と思っていた矢先に、大阪配属が決まった。
これは非常にありがたい事。
私の家族は、超が付くほど安定思考である。
父親は地方公務員。安定している。
母親は図書館職員。ほぼ公務員である。故に安定。
兄は自由に暮らしているが、安定している。
昔から、自民党を推す、変化を嫌う社風。
私が大手とベンチャー企業の両方から内定を頂いた時も、「ベンチャーなにそれ?美味しいの?」と言わんばかりの対応だった。
私は、「自分は安定思考ではない!」と思いたかったが、心はいつも安定志向を選んでいた。
家族のせいにはしたくない。自分の意思の弱さがそうしている。
何かきっかけが欲しかった。
しかし、なかなか見つからない。
そんな時、大阪配属が決まった。
驚きと不安・うれしさが入り混じった。
私は一人では生きていけない。しかし、生きていく訓練は必要である。
その試練(訓練)がついに、やってきた。
自分はまだまだ恵まれている。
海外で単独で暮らしている、友人に比べれば、クソみたいな不安である。
安定志向を払拭したその先に何があるか見てみたい。
尊敬するビジネスマンの田中さんのようになりたい。
そのためには必要最低限の事は自分でできるようになりたい。いや、なる。
とにかく、前に進む。朝が弱いとか言ってらんない。
もう、シンプルに「やるだけだ」
ソーシャルメディアを飛ばして、プレゼンブログです(笑)
最近プレゼンテーションを行う機会が多いです。
しかも相手は、部長・取締役など強者ぞろいの前で。
非常に刺激的であります。
私のプレゼンは先輩社員の方々に比べてカスです。いやゴミです。
(内心は誰にも負けたくないと思っているんですが、なかなかねぇ…)
そこで最近の問題点・反省点を洗い出していきたい。
「えー」が多い。
私は間というものに少し恐れている。そのため、「えー」で間を繋いでいる。これは聞いている人にとって非常に不快であると思う。これは早く直さねばならない癖である。
早口
やはりプレゼンは緊張してしまう。そのため自然と早口になってしまう。また、話している最中に「あれも言いたい。これも言いたい。」と欲張り過ぎてしまい、早口になってしまう。
体が揺れる
緊張隠しの為に行う。観ている人にとっては落ち着かない。
聞いている人たちをもっと見る(気配る)
やはりスライドばかり見てしまう。これではインタラクティブなコミュニケーションが取れない。やはり「聞いている人が皆同じ感想を抱いてもらう」ことが一番のポイントである。
事前練習を行うべき
ぶっつけ本番ではなかなかうまくいかないもの。故に30分は練習時間を取るべき!
話している言葉が稚拙
まだまだ幼稚な言葉が出てしまう。相手は大人。ビジネスの社会では言葉使いひとつで、終わってしまうことも多い。言葉を丁寧に選びながらプレゼンをする。
ここまでが反省点。以後意識して取り組みたい。
______________________________________________
最近思う私の理想のプレゼン
「驚きを与える」
私は相手に話す際、一番思ってもらいたくないことが「ふーん、で?」である(笑)
この時点で負けである。やはり「えー?」「マジかよ!!」「スゲー」といった感情を持ってもらいたい。
「笑わせること」
人間は皆、必ずエンターテイメント性を持ている。狙ってウケた笑いは気持ち良いもの。自分も相手も楽しくなる。
「選択させる」
相手に選ばせる。これだけでインタラクティブなプレゼンになる。
「空白を作る」
空白は怖い。しかし相手を自分に注目させる武器にもなる。小学生や中学生の時、授業中、先生が黙った時、うるさかったクラスが静まり返った瞬間がある。これはまさに空白の力。
「単語やフレーズを繰り返す」
スティーブジョブズが良くやっている。繰り返すことで相手により強い印象を与える。
「聴衆にイメージを与える」
相手に分かりやすい例を挙げることがポイント。相手にイメージさせることが出来れば、勝ったも同然。
と、まぁ書きなぐったが、プレゼンってやっぱ難しいよ!
場数を踏まないと上達しないよ。
あぁ、ジョブズみたいなカリスマ的なプレゼンできるようになりたい。
最近プレゼンテーションを行う機会が多いです。
しかも相手は、部長・取締役など強者ぞろいの前で。
非常に刺激的であります。
私のプレゼンは先輩社員の方々に比べてカスです。いやゴミです。
(内心は誰にも負けたくないと思っているんですが、なかなかねぇ…)
そこで最近の問題点・反省点を洗い出していきたい。
「えー」が多い。
私は間というものに少し恐れている。そのため、「えー」で間を繋いでいる。これは聞いている人にとって非常に不快であると思う。これは早く直さねばならない癖である。
早口
やはりプレゼンは緊張してしまう。そのため自然と早口になってしまう。また、話している最中に「あれも言いたい。これも言いたい。」と欲張り過ぎてしまい、早口になってしまう。
体が揺れる
緊張隠しの為に行う。観ている人にとっては落ち着かない。
聞いている人たちをもっと見る(気配る)
やはりスライドばかり見てしまう。これではインタラクティブなコミュニケーションが取れない。やはり「聞いている人が皆同じ感想を抱いてもらう」ことが一番のポイントである。
事前練習を行うべき
ぶっつけ本番ではなかなかうまくいかないもの。故に30分は練習時間を取るべき!
話している言葉が稚拙
まだまだ幼稚な言葉が出てしまう。相手は大人。ビジネスの社会では言葉使いひとつで、終わってしまうことも多い。言葉を丁寧に選びながらプレゼンをする。
ここまでが反省点。以後意識して取り組みたい。
______________________________________________
最近思う私の理想のプレゼン
「驚きを与える」
私は相手に話す際、一番思ってもらいたくないことが「ふーん、で?」である(笑)
この時点で負けである。やはり「えー?」「マジかよ!!」「スゲー」といった感情を持ってもらいたい。
「笑わせること」
人間は皆、必ずエンターテイメント性を持ている。狙ってウケた笑いは気持ち良いもの。自分も相手も楽しくなる。
「選択させる」
相手に選ばせる。これだけでインタラクティブなプレゼンになる。
「空白を作る」
空白は怖い。しかし相手を自分に注目させる武器にもなる。小学生や中学生の時、授業中、先生が黙った時、うるさかったクラスが静まり返った瞬間がある。これはまさに空白の力。
「単語やフレーズを繰り返す」
スティーブジョブズが良くやっている。繰り返すことで相手により強い印象を与える。
「聴衆にイメージを与える」
相手に分かりやすい例を挙げることがポイント。相手にイメージさせることが出来れば、勝ったも同然。
と、まぁ書きなぐったが、プレゼンってやっぱ難しいよ!
場数を踏まないと上達しないよ。
あぁ、ジョブズみたいなカリスマ的なプレゼンできるようになりたい。
社会人になりました。
いやぁ、ブログのタイトル変えないとな。
社会人生活についていろいろ書きたいが、それは追々書きます。
今回のテーマは「ソーシャルメディア」です。
私がソーシャルメディアに出会ったのは、高校3年の終わり。
そう。「mixi」だ。
地元の友達・高校の友達とバーチャルで繋がれる喜びにワクワクした。
大学に進学し、友人を作るきっかけも「mixi」だった。
当時のmixiは友人の招待がないと、参加できない仕組みであり(今も?)、
これが私の中のワクワク感を駆り立てた(笑)
しかし、日記やコミュニティーなど、繋がり過ぎている感が私には、むずがゆくて、
結局、そんなにハマらなかった。
「GREE」も試してみたが、ゲームが好きでない私にはあまり刺さらなかった(上からですみません…)
大学4年の春、就活も終わり、次の遊びを模索している中、友人から「twitter」のお誘いを受けた。
最初はフォローワーもいないため、本当の独り言であり、ちょっとした友人とのコミュニケーションツール
でしかなかった。
しかし、フォローワーが増え、インタラクティブなコミュニケーションが出来てから・・・・ハマった!
「自分の発信が、沢山の人に影響を及ぼす(RTの数などで)」
これがどんなにワクワクすることか!毎日為になるつぶやきをした(そんなに為になってないけど)
っと、まぁ、ここまでは誰でも通る道だと思う。
私が「ソーシャルメディア」にハマった最大の理由はインターンだ。
「グルーポンビジネス」を行う、ベンチャー企業でインターンをしたのだが、
その環境が「つねにソーシャルメディアを使ってビジネスを展開する場」であった。
「facebook」「tumbler」「linkdin」「byflow」「flickr」…
沢山のソーシャルメディアと触れ合った。
「facebook」はmixiとはスケールが異なり、世界とつながっているイメージだ。(実際に海外の方ともつながっているわけだし)
「tumbler」はミニブログと言われているが、私は、WEBのスクラップブックと捉えている。
「linkdin」はビジネス交流に特化したSNS。今後の伸び次第で、ビジネスフローが変わるのではないか?
「byflow」は好きな・持っている・気になるアイテムの見せ合いのようなSNS。
「flickr」は写真共有SNSのよう。
説明は、かなりざっくりしているが、どれもとても面白い!
今日は疲れたのでこの辺にしますが、
とりあえず、「ソーシャルメディア」はこれからも激アツです。
いやぁ、ブログのタイトル変えないとな。
社会人生活についていろいろ書きたいが、それは追々書きます。
今回のテーマは「ソーシャルメディア」です。
私がソーシャルメディアに出会ったのは、高校3年の終わり。
そう。「mixi」だ。
地元の友達・高校の友達とバーチャルで繋がれる喜びにワクワクした。
大学に進学し、友人を作るきっかけも「mixi」だった。
当時のmixiは友人の招待がないと、参加できない仕組みであり(今も?)、
これが私の中のワクワク感を駆り立てた(笑)
しかし、日記やコミュニティーなど、繋がり過ぎている感が私には、むずがゆくて、
結局、そんなにハマらなかった。
「GREE」も試してみたが、ゲームが好きでない私にはあまり刺さらなかった(上からですみません…)
大学4年の春、就活も終わり、次の遊びを模索している中、友人から「twitter」のお誘いを受けた。
最初はフォローワーもいないため、本当の独り言であり、ちょっとした友人とのコミュニケーションツール
でしかなかった。
しかし、フォローワーが増え、インタラクティブなコミュニケーションが出来てから・・・・ハマった!
「自分の発信が、沢山の人に影響を及ぼす(RTの数などで)」
これがどんなにワクワクすることか!毎日為になるつぶやきをした(そんなに為になってないけど)
っと、まぁ、ここまでは誰でも通る道だと思う。
私が「ソーシャルメディア」にハマった最大の理由はインターンだ。
「グルーポンビジネス」を行う、ベンチャー企業でインターンをしたのだが、
その環境が「つねにソーシャルメディアを使ってビジネスを展開する場」であった。
「facebook」「tumbler」「linkdin」「byflow」「flickr」…
沢山のソーシャルメディアと触れ合った。
「facebook」はmixiとはスケールが異なり、世界とつながっているイメージだ。(実際に海外の方ともつながっているわけだし)
「tumbler」はミニブログと言われているが、私は、WEBのスクラップブックと捉えている。
「linkdin」はビジネス交流に特化したSNS。今後の伸び次第で、ビジネスフローが変わるのではないか?
「byflow」は好きな・持っている・気になるアイテムの見せ合いのようなSNS。
「flickr」は写真共有SNSのよう。
説明は、かなりざっくりしているが、どれもとても面白い!
今日は疲れたのでこの辺にしますが、
とりあえず、「ソーシャルメディア」はこれからも激アツです。
私は英語の勉強を本格的にスタートさせた。
理由はいろいろあるが、2つの要素が大きい。
1つは、オーストラリア旅行にて全く自分の英語が通用しなかったからだ。
オーストラリアは観光客にホント優しい国でした。
barなどで沢山の現地の人と仲良くなったのですが、body languageではなかなか無理があった。
一期一会を無駄にしてしまう英語力の無さに憤りを感じてしまう。
こんな自分が悔しくて仕方なかったからだ。
2つ目は、海外でビジネスをしてみたいからだ。
まだ、日本でビジネスを行ってないのに、いきなり世界ははえーよ、と思うかもしれませんが、
私はどうしても世界と戦いたいのです。これは友人の影響が大きいかもしれません。
男に生まれたからには、大きいことをしたいと思うのは当たり前だと私は思う。
沢山稼ぎたい、沢山社会貢献したい、年下に尊敬されたい、女にモテたい、豪邸に住みたい、など
様々な野望は男は皆持ってると私は思う。夢は大きくっても良いじゃん!
私の尊敬する人でもある、ネクシィーズ創業者の近藤太香巳さんの名言をみんなに知ってもらいたい。
「夢は大空に、努力は足元に」
私はこの言葉を忘れずに夢は大きく抱きながら、地道に努力していきたい!
最後に私の1番尊敬する、同世代の言葉を示して社会人の一歩を歩んでいきたいと思う。
「これからは俺たちの時代だぜ」
理由はいろいろあるが、2つの要素が大きい。
1つは、オーストラリア旅行にて全く自分の英語が通用しなかったからだ。
オーストラリアは観光客にホント優しい国でした。
barなどで沢山の現地の人と仲良くなったのですが、body languageではなかなか無理があった。
一期一会を無駄にしてしまう英語力の無さに憤りを感じてしまう。
こんな自分が悔しくて仕方なかったからだ。
2つ目は、海外でビジネスをしてみたいからだ。
まだ、日本でビジネスを行ってないのに、いきなり世界ははえーよ、と思うかもしれませんが、
私はどうしても世界と戦いたいのです。これは友人の影響が大きいかもしれません。
男に生まれたからには、大きいことをしたいと思うのは当たり前だと私は思う。
沢山稼ぎたい、沢山社会貢献したい、年下に尊敬されたい、女にモテたい、豪邸に住みたい、など
様々な野望は男は皆持ってると私は思う。夢は大きくっても良いじゃん!
私の尊敬する人でもある、ネクシィーズ創業者の近藤太香巳さんの名言をみんなに知ってもらいたい。
「夢は大空に、努力は足元に」
私はこの言葉を忘れずに夢は大きく抱きながら、地道に努力していきたい!
最後に私の1番尊敬する、同世代の言葉を示して社会人の一歩を歩んでいきたいと思う。
「これからは俺たちの時代だぜ」