大阪での生活がスタートした。

凄く刺激的である。

まさにthe大阪!

今後色々と厳しい事、辛い事、あると思うが、
自然体で頑張る。


やるぜー
私は大阪配属となった。故に一人暮らしだ。

今まで、親に頼り過ぎていた。

そろそろ親離れしないと!と思っていた矢先に、大阪配属が決まった。

これは非常にありがたい事。

私の家族は、超が付くほど安定思考である。

父親は地方公務員。安定している。
母親は図書館職員。ほぼ公務員である。故に安定。
兄は自由に暮らしているが、安定している。

昔から、自民党を推す、変化を嫌う社風。


私が大手とベンチャー企業の両方から内定を頂いた時も、「ベンチャーなにそれ?美味しいの?」と言わんばかりの対応だった。

私は、「自分は安定思考ではない!」と思いたかったが、心はいつも安定志向を選んでいた。
家族のせいにはしたくない。自分の意思の弱さがそうしている。

何かきっかけが欲しかった。
しかし、なかなか見つからない。


そんな時、大阪配属が決まった。
驚きと不安・うれしさが入り混じった。

私は一人では生きていけない。しかし、生きていく訓練は必要である。
その試練(訓練)がついに、やってきた。


自分はまだまだ恵まれている。
海外で単独で暮らしている、友人に比べれば、クソみたいな不安である。

安定志向を払拭したその先に何があるか見てみたい。

尊敬するビジネスマンの田中さんのようになりたい。

そのためには必要最低限の事は自分でできるようになりたい。いや、なる。

とにかく、前に進む。朝が弱いとか言ってらんない。

もう、シンプルに「やるだけだ」


ソーシャルメディアを飛ばして、プレゼンブログです(笑)

最近プレゼンテーションを行う機会が多いです。
しかも相手は、部長・取締役など強者ぞろいの前で。

非常に刺激的であります。

私のプレゼンは先輩社員の方々に比べてカスです。いやゴミです。
(内心は誰にも負けたくないと思っているんですが、なかなかねぇ…)

そこで最近の問題点・反省点を洗い出していきたい。

「えー」が多い。
私は間というものに少し恐れている。そのため、「えー」で間を繋いでいる。これは聞いている人にとって非常に不快であると思う。これは早く直さねばならない癖である。

早口
やはりプレゼンは緊張してしまう。そのため自然と早口になってしまう。また、話している最中に「あれも言いたい。これも言いたい。」と欲張り過ぎてしまい、早口になってしまう。

体が揺れる
緊張隠しの為に行う。観ている人にとっては落ち着かない。

聞いている人たちをもっと見る(気配る)
やはりスライドばかり見てしまう。これではインタラクティブなコミュニケーションが取れない。やはり「聞いている人が皆同じ感想を抱いてもらう」ことが一番のポイントである。

事前練習を行うべき
ぶっつけ本番ではなかなかうまくいかないもの。故に30分は練習時間を取るべき!

話している言葉が稚拙
まだまだ幼稚な言葉が出てしまう。相手は大人。ビジネスの社会では言葉使いひとつで、終わってしまうことも多い。言葉を丁寧に選びながらプレゼンをする。

ここまでが反省点。以後意識して取り組みたい。
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最近思う私の理想のプレゼン

「驚きを与える」
私は相手に話す際、一番思ってもらいたくないことが「ふーん、で?」である(笑)
この時点で負けである。やはり「えー?」「マジかよ!!」「スゲー」といった感情を持ってもらいたい。

「笑わせること」
人間は皆、必ずエンターテイメント性を持ている。狙ってウケた笑いは気持ち良いもの。自分も相手も楽しくなる。

「選択させる」
相手に選ばせる。これだけでインタラクティブなプレゼンになる。

「空白を作る」
空白は怖い。しかし相手を自分に注目させる武器にもなる。小学生や中学生の時、授業中、先生が黙った時、うるさかったクラスが静まり返った瞬間がある。これはまさに空白の力。

「単語やフレーズを繰り返す」
スティーブジョブズが良くやっている。繰り返すことで相手により強い印象を与える。

「聴衆にイメージを与える」
相手に分かりやすい例を挙げることがポイント。相手にイメージさせることが出来れば、勝ったも同然。




と、まぁ書きなぐったが、プレゼンってやっぱ難しいよ!
場数を踏まないと上達しないよ。

あぁ、ジョブズみたいなカリスマ的なプレゼンできるようになりたい。


















社会人になりました。
いやぁ、ブログのタイトル変えないとな。

社会人生活についていろいろ書きたいが、それは追々書きます。

今回のテーマは「ソーシャルメディア」です。

私がソーシャルメディアに出会ったのは、高校3年の終わり。
そう。「mixi」だ。
地元の友達・高校の友達とバーチャルで繋がれる喜びにワクワクした。
大学に進学し、友人を作るきっかけも「mixi」だった。
当時のmixiは友人の招待がないと、参加できない仕組みであり(今も?)、
これが私の中のワクワク感を駆り立てた(笑)

しかし、日記やコミュニティーなど、繋がり過ぎている感が私には、むずがゆくて、
結局、そんなにハマらなかった。
「GREE」も試してみたが、ゲームが好きでない私にはあまり刺さらなかった(上からですみません…)

大学4年の春、就活も終わり、次の遊びを模索している中、友人から「twitter」のお誘いを受けた。
最初はフォローワーもいないため、本当の独り言であり、ちょっとした友人とのコミュニケーションツール
でしかなかった。
しかし、フォローワーが増え、インタラクティブなコミュニケーションが出来てから・・・・ハマった!

「自分の発信が、沢山の人に影響を及ぼす(RTの数などで)」
これがどんなにワクワクすることか!毎日為になるつぶやきをした(そんなに為になってないけど)

っと、まぁ、ここまでは誰でも通る道だと思う。


私が「ソーシャルメディア」にハマった最大の理由はインターンだ。
「グルーポンビジネス」を行う、ベンチャー企業でインターンをしたのだが、
その環境が「つねにソーシャルメディアを使ってビジネスを展開する場」であった。

「facebook」「tumbler」「linkdin」「byflow」「flickr」…

沢山のソーシャルメディアと触れ合った。

「facebook」はmixiとはスケールが異なり、世界とつながっているイメージだ。(実際に海外の方ともつながっているわけだし)

「tumbler」はミニブログと言われているが、私は、WEBのスクラップブックと捉えている。

「linkdin」はビジネス交流に特化したSNS。今後の伸び次第で、ビジネスフローが変わるのではないか?

「byflow」は好きな・持っている・気になるアイテムの見せ合いのようなSNS。

「flickr」は写真共有SNSのよう。

説明は、かなりざっくりしているが、どれもとても面白い!

今日は疲れたのでこの辺にしますが、
とりあえず、「ソーシャルメディア」はこれからも激アツです。




私は英語の勉強を本格的にスタートさせた。

理由はいろいろあるが、2つの要素が大きい。

1つは、オーストラリア旅行にて全く自分の英語が通用しなかったからだ。
オーストラリアは観光客にホント優しい国でした。
barなどで沢山の現地の人と仲良くなったのですが、body languageではなかなか無理があった。
一期一会を無駄にしてしまう英語力の無さに憤りを感じてしまう。
こんな自分が悔しくて仕方なかったからだ。


2つ目は、海外でビジネスをしてみたいからだ。
まだ、日本でビジネスを行ってないのに、いきなり世界ははえーよ、と思うかもしれませんが、
私はどうしても世界と戦いたいのです。これは友人の影響が大きいかもしれません。
男に生まれたからには、大きいことをしたいと思うのは当たり前だと私は思う。
沢山稼ぎたい、沢山社会貢献したい、年下に尊敬されたい、女にモテたい、豪邸に住みたい、など
様々な野望は男は皆持ってると私は思う。夢は大きくっても良いじゃん!

私の尊敬する人でもある、ネクシィーズ創業者の近藤太香巳さんの名言をみんなに知ってもらいたい。
「夢は大空に、努力は足元に」
私はこの言葉を忘れずに夢は大きく抱きながら、地道に努力していきたい!


最後に私の1番尊敬する、同世代の言葉を示して社会人の一歩を歩んでいきたいと思う。

「これからは俺たちの時代だぜ」