AKB

への思い

秋元康がアキバにアイドルで商売するのを知った時、
嫌で仕方なかった。
数年前、彼は湯川専務の会社を終末にダメを押した。
だからこそ、アキバの住人は、勝ち組でありあざとい彼の後ろに在る投機目的の
運営に違和感を覚えたのではないか、それが、初回観客数が 一桁だった事に現れたのではないか。
しかし時代は少女達に味方した。
全国握手会
総選挙
kーpqpへのアンチテーゼ
彼女達はアイドルになった。
彼女達はここからが始まりのはずだった
akbは入口でありステップであるはずだった。専用劇場はアポロシアターの様であり、それはアマチュアナイトをかんじさせた。
アイドルになった彼女達は個人としてステップを踏み出すべきだった。代謝進み序列が固定する事はなかったはずだ。