記憶と記録国立の余韻中物語の補 完日本のプロレスは現場と専門誌の間で記憶と記録の補完作業をしてきた。アメブロは地上波放送とppvで記録していく、そこにはbookも存在する。 さて話を戻そう、国立で物語は区切りがついた。新しい物語を始めなければ。気になるのはご新規の存在、過去映像はあった、でも彼らは過去を知らない。webなどで切り取られた物語を貼り合わせる意外と大変だ。新規も古参も共通のスタートラインに立つには。