こりゃどうも。


ははあ。


来るとこまで来たらしい。


気づかなかったけど大学1年の初め頃たどりついてたんだねーえ。


あとは自覚の問題で,ようやく自覚した。



崖っぷち



絶壁どころか底がみえん。


その崖っぷちギリギリで今,ほほうと感心しているのは



女は頭がいいな



計算高いとか,そんな一般的な視点じゃなくてね。


すごい才能だ,女。


鋭敏な男子よ,女を見習うがいい。



あぁ,そうか,オレは腹が減ってるんだ。


うわ,なんかランボオみたいだ!


もう刻一刻と崖から飛び降りようとしてるなオレはほんとに。



こんな人にはなってほしくないねーマッタク。


オレはもう何も言わないことにした。


ほんとに,みんなを同じ崖に追い込もうとしてたんですもの。


まぁでもたぶんみんなは大丈夫すよ。


自ら発見してないだけ。


そうね,今度からは時,場所,内容を選んで出すわ。



とりあえず昼夜逆転どころかなんかわけわからん状況です。


そんなのも作用してかこれは。


また来週もオールなんですよ,卒業式あるから。