朝寝て夕方起きると昼夜逆転の悪循環。
ではちょっとがんばって昼寝て夜起き,そして徹夜。
ならもっとラクに朝型へもって行けるんじゃないか。
失敗した笑
というのもサークルの後輩二人が泊まりに来てうっかり疲労したからだ。
徹夜は省エネに省エネをしていかないと失敗するに決まってるのに,アホだ。
そう,ドッペルゲンガーに会った。
いや,会ったっつーかその泊まりに来た後輩の一人がそれ笑
ドッペルゲンガーって外見の話がほとんどだけど,
オレらは中身でドッペルゲンガー。
ヤヴァイ。
「共感」だとか「気が合う」なんてレヴェルをはるかかなた越えてる。
なんせほとんどアレだのソレだの代名詞だけで会話ができる。
って言うとなんか勘違いされそうですが。
まぁいいや,説明してたらキリないし,納得させるほど表現力の自信もないわ笑
とにかくね,以前のオレ含め,みんな意識的にしろ無意識にしろ
共感を求めて生きてるんだろうけど
ほんとに同じ人が現れたらどうなるかって
「恐怖」
だよ。
自分と同じなんだから相手のことは全て分かる。
つまり裏返せば
相手にも全て自分のことがバレる
んだよ。
恐怖。最悪。
みんな違ってみんないい。
これほど今身にしみる言葉はない。
だからオレはこれから自己破壊を試みます。
その後輩と同じなんてつまんないし嫌だし恐いですから。
だから再構築されるまで誰かに被害を加えるかも(暴力とかじゃなくてね)しれぬ。
もし今読んでる人に被害及んだらゴメンネ!笑
なるべく迅速に破壊して迅速に再構築するので。
ということで田島との出会いはまだ転換期と言えるか分からないので,
このドッペルゲンガーを先に人生の転換期その2と認知。
最後に,教習行きたくない。
ではまた。