時代は第二次大戦前後。
えらく大きな建物で,ホテルと高校が混ざったようなとこで働いている。
しかしメインの従業員2人笑 オレとバイト先の宇宙女。
(店長の存在は認識してるがなぜか登場せず)
夕陽がまぶしい時間帯。
食器等の洗い物を急いで収納カゴに入れている。
とそこに偉いらしい金持ち風の男が来る。
オレが応対するも,案内すべき場所が分からず戸惑う。
かなり歩き回ったのでひどく怒られそうだと思いめっさ謝るが
意外にも怒られず安心し,元の職場につく。
洗い物の入った収納カゴを持って調理場へ行くと
副支配人1名とお雇いコック数名がいた。
副支配人はオレの戻りの遅さにガンギレ。
オレも逆ガンギレ。
「こっちはこっちの仕事があるってんだてやんでぇ」
的なことを言い収納カゴをぶちまける。
すると知らない若い男(顔にわずかな血がついてる)が
オレに逆ギレせず謝るようにすごく怯えながら忠告する。
と気を逸らすうちに副支配人は長く鋭い槍をオレめがけて一直線に投げた。
「はっ,当たるものか」と思っていると
自分の体を槍が貫通。
という変な夢をみた笑
久しぶりにハッキリとした夢で,これでもだいぶ省略してます。
一応この後助かるのですが,
自分が死ぬ夢を見る人は多重人格者らしいので笑
一歩手前かな笑
では明日から15か16日まで実家帰るので日記はお休みします。