今書いたもん全部消えたぜコノヤロー(苦笑)


さて,今日はいつも通りぐずぐずと起き,ぐずぐずに行きました。


店に置いてある『ブラックジャックによろしく』を読む。


重い。 重すぎる。


あのマンガ途中で読むのやめたくなるぐらい現実的ねー(冷汗)

ちょっと精神的に弱い方とか絶対読むべきではありませんね。

いや,逆に強くなるか。

いや,んなことオレが知ったことか!笑


ともかく「自分はたった今幸せだ」という自覚・認識はできる。

ただその後に「死ぬほど不安」になるか「割り切る」かはその人次第だーね。


そんな中,店のBGMでジャニス・ジョプリンのCDが流れる。

突如マンガを読む手が大きく振動する。

無意識に身震いしてしまうあの歌声。

こーゆーのが「歌が上手い」ってことなんじゃないかしら。

歌唱力があれば上手いだなんてね,甘っちょろい世の中だーね。


広く世間にそう言ったら「そんなことはない!」なんて口を揃えて言うでしょう。

でもウソです。

オリコンが証明してます。

懐古趣味なんてないけど昔はやっぱりちゃんと音楽聴いてたよ。

今は本気で聴きもしないで洋楽やインストが否定されるんだから恐いぜ。

偏見とか差別とかじゃなく,厳密な意味での否定,ヒ・テ・イね。

なーんて言いつつも,

自分の聴く音楽がメジャーになっても嫌です(自己中なヤツ笑)


あ,差別といえば。

今日『ブラックジャックに~』を読んですんげー納得した。

で,そのある場面の会話。

を書こーと思ったけど状況とかもあるので興味がある方は自分でどうぞ。

確か5~7巻のどれかです。

たぶん偏見とか差別に対する見方が変わりますぞー。


まー気が向いたら今度書くネタがない時に書くかも。

まー読んでる人少ないし書かないかも笑


つーことで1回目書いた時はライトだったのに,

消えてから書き直したら非常に重い内容になったのでした笑