山野郎の鉄は熱い内に打てブログ -4ページ目

山野郎の鉄は熱い内に打てブログ

ここまでやってみたもののいざとなってみてはカス、カス、カスの山のような糞野郎が沢山います。
っっっっっってなんとも言えないこの気持ち好きに書けない
この気持ち不揃いな私は果たしてどこへやら。水槽に入ってたら俺は頂点を極めます。
ただ水槽限定です

死を考えるとたまらなく怖くなる

目の前が真っ暗になって死んだことさえもわからずに永遠の眠りにつく。
そんな日がいつか必ずくると思うと、心臓が痛くなる。
今が忙しくても、眠くても幸せでも死ねば一緒。
死は皆に平等にやってくる。何年後かわからない。
明日かもしれない。
突然泥棒が入ってきて今死ぬかもしれない。
そうやって何かしらの理由をつけて毎日のやる気を高めることはすごく大事だ。
死はなんなのか。今後も考えていきやす
よくよく考えれば
私の人生はもらい物でなりたっているようなものだ。
例えるなら自転車。
折りたたみ式のちょっこい自転車。
なにげに、休日にはお世話になっている。
そんなことを言ったら原付もそうだ。
2万でズーマー譲りうけ
最近ではデジカメを買ったことがない私に
上司がデジカメをくれた。
なんなんだ、これ。

まぁ、よくよく考えれば
要らなくなったものを押し付けられているだけかもしれない。

ただ、押し付けられているにせよ
おれは多少なりとも人に好かれているんだと
実感したしだいでござんす。

昨日
なぜか吉田番町から電話がかかってきた

かかってくることに違和感はないが
多少酔っていたので、うんとかですよねとか
凄く適当に受け答えしたせいで
電話した記憶がございやせん。
不思議なくらい吉田が何言っているかわからなかった。

多分
俺は魚語で彼はアフリカ辺りの言葉だったんでしょうね。

俺がこう思ってるってことはやつもそう思ってるはず。


あー
海行きたい