山野郎の鉄は熱い内に打てブログ -3ページ目

山野郎の鉄は熱い内に打てブログ

ここまでやってみたもののいざとなってみてはカス、カス、カスの山のような糞野郎が沢山います。
っっっっっってなんとも言えないこの気持ち好きに書けない
この気持ち不揃いな私は果たしてどこへやら。水槽に入ってたら俺は頂点を極めます。
ただ水槽限定です

スマートフォンを買ってから生活が変わったかと言われれば、なにもかわりません。

指先でちょちょいのちょいできるまであと、1カ月はかかるでしょう、。

最近はとくにやること、私的な用事でやることはめっきりなくなってしまった。

ただ、最近学んだことは、髪がなくなると友達もいなくなる。

なぜなら、髪がないと呼びにくいから。
きをつけよ。



Android携帯からの投稿
毎日同じ時間に同じ場所に行くと、ほとんど、というか必ずいる奴がいる。
あっ、今日はいないなんて思ってても、死覚からひょっと顔を出しやがる。

俺の中で、通勤時異様な存在感を放っているのは、いつも銀座から乗ってくる通称銀座ババァだ。
奴の特徴は、必ずブランド品の紙袋を持ち、
電車の扉が閉まる直前に乗ってくる。
無愛想な顔で。
毎日ジーパンで。
きっと、あのババァはどうせ私なんてとブス特有の感情を持っているのだろう。
そんなすさんだ彼女には優しく手を差し伸べてあげるのが紳士の役目ではないだろうか。


参考資料
押せ押せ、GoGoより
不浄なことに24になった。大人になんてなりたくないって思ってたら
もう大人になってた。

じじいになんてなりたくないなんて思ってたら
もう死んでるだろう。