デタデタ、オールド糞メディアの国民への不安を煽る記事を書き込んでの販売部数稼ぎ

【高市首相は4月30日の中東情勢の関係閣僚会議で、ナフサを使った化学製品の国内供給について、米国やペルーなど中東産以外の代替調達を進めることで「年を越えて継続できる見込みとなった」と説明した。】

って書いてある通り、年内分は既に日本国内に、もしくは海外に日本分として確保済みって事でしょ

それを、加工業者や中間業者が、こう言う不足を煽る記事により、必要以上に買い占めて、国内流通を止めてるだけ


これさぁ~、全く令和の米不足と同じ理由じゃないか?


結局どこが儲けるのかと言えば

【中間業者!】

買い占めて、価格が上がったら 値崩れしない範囲で少しずつ世の中に放出する。


日本の物価高騰の、諸悪の根元は 中間業者なんじゃないか?



広い供給網 減益要因に

 ホルムズ海峡が事実上封鎖された影響が、日本の自動車生産や修理の現場に広がっている。ナフサ(粗製ガソリン)の輸入が滞り始めたことで、ナフサ由来で塗料に欠かせないシンナーの不足が一部メーカーや塗装業者などの間で目立ち始め、事業に支障が出てきた。供給不安が長期化すれば、業界全体にとって大きな打撃となると懸念される。(大竹弘晃、村瀬駿太郎)


板金・塗装も

 供給不安の影響は身近な「まちの車屋」にも及ぶ。板金・塗装店を全国で31店舗展開するイケウチ(東京)によると、3月中旬頃に調達先から「シンナーの供給が不安定になる恐れがある」と連絡があった。供給量は8割ほど減少し、仕入れ価格も4~5割上がったという。

 4月に新たに3店舗を開業する予定だったが、シンナーや塗料などを確保できず延期した。シンナーは部品の洗浄や塗料の希釈に欠かせない。日守翔吾・技術部長は「今の状態が続けば営業できなくなるかもしれない。危機的状況だ」と窮状を訴える。


 シンナー不足が減産につながるケースが出始めた。トラックなどの荷台部分を製造・販売する「日本フルハーフ」は4月20日、シンナー不足により、一部製品について生産台数を減らしていると発表した。トラックの荷台は乗用車と比べて塗装範囲が広く、社名やロゴなどを入れるため、影響が出やすいとみられる。

 供給制約に伴う原材料費の高騰で、日本ミシュランタイヤは国内向け夏タイヤの出荷価格を6月から3~5%値上げする。

先行き不透明

 「数か月先まで見通せない」

 自動車部品大手のデンソーの松井靖副社長は4月28日の決算説明会で、先行きへの不安をあらわにした。2027年3月期連結の業績予想では、ナフサの供給不安をはじめとする中東情勢などの不確実性が営業利益で450億円の減益要因になると見込んでいる。


 原油を精製してつくるナフサは、多くの自動車部品で使われるプラスチックなどの原料となる。原油価格の高騰が部品のコスト増につながるほか、足元では確保している在庫の不足も懸念されている。

 日本はナフサの国内消費量の4割を中東からの輸入でまかなっており、影響は自動車のサプライチェーン(供給網)全体に及ぶ。財務省が4月28日に発表した3月の貿易統計(速報値)によると、ナフサなど揮発油の中東からの輸入量は前年同月から36・9%減った。

在庫確保走る

 高市首相は4月30日の中東情勢の関係閣僚会議で、ナフサを使った化学製品の国内供給について、米国やペルーなど中東産以外の代替調達を進めることで「年を越えて継続できる見込みとなった」と説明した。


 政府によると、石油化学メーカーなどは十分な量の石油化学製品を供給している。しかし、ナフサの供給不安がメーカーや工務店などの間で解消されず、ナフサ由来製品の在庫を積み増す業者が相次いでいるとみられる。流通の目詰まりにつながり、不足感が高まっているようだ。

 住友商事グローバルリサーチの本間隆行経済部長は「事業者が過剰に在庫を確保しようとする動きが強まれば需給バランスが崩れ、供給の偏りが続く恐れがある」と指摘している。

先日、農協から生産調整の協力依頼の書類が来た
去年は50%の主食用外の出荷指示が
今年収穫分は65%だと😰
生産者調整量、増えとるじゃねぇ~か‼️

だから言ったんョ‼️。米離れ起きるぞっ❗って
もうさぁ~、農家が薄利、下手すりゃ赤字の生産者米価で作った米を
生産者米価の数倍の手数料を上乗せして売るからこう言う事になる
俺たち農家の作った農産物で、集荷しただけで2倍の価格、3倍の価格
精米して4倍、小分け梱包で5倍、6倍

お前ら集荷業者、精米業者、儲けすぎだ‼️
そして農水省‼️、食料安全保障と言うのなら、こう言う異常な儲け方をしている中間選挙業者を監視・取り締まりをしっかりヤレ‼️
農協や全集連からバックでも受け取ってるのか⁉️
農水省からの天下りも止めろ‼️。

これさぁ~、北越高校の言い分 怪しくないか?

そもそも契約書も交わさず、後払いで200万円支払う予定って

いかにも事故になったから 後付けの言い訳


学校と言う公共団体が、電話の口約束で200万円支払うってあり得るの?

民間企業なら下手すりゃ5万円の物を購入するにも、見積りを取り、購入先を選定し、契約書を交わして

それで初めて購入出来る訳で、電話で口約束だけで200万円支払い

しかも、契約書含む書面での約束書が一切無い


バス会社の言う通り、ボランティアで最初から一切の金銭的取引が無かったら、そりぁ契約書は作れないし

マイクロバスのレンタカー代のみを後払いで学校が直接支払うとしたら

当然、学校とバス会社の間には契約書は発生しない

レンタカー代を支払った時点でレンタカーの領収書だけと言う事になる

(後払いだとしたら、現時点では領収書も無し)


最近、私立高校の無責任な不祥事が目立ちすぎる

辺野古の事件にしても、この高校にしても❗

あなた方は、私立とは言え 他人の親御さんのお子さん達を

保護者からお金を取り、預かり教養をする立場の人

それなのに、そのお子さん達をこんなに粗末に扱って良いの?

金だけ取り、こう言う粗末な扱いは【詐欺】に値しないか❓



新潟市中央区

 福島県郡山市の磐越自動車道で、私立北越高校(新潟市)の生徒らを乗せたマイクロバスがガードレールに衝突し1人が死亡した事故で、同校は7日夜に記者会見を開いた。同校からレンタカーや運転手の手配を依頼されたとするバス事業者の説明について、「お願いするわけがない」と否定した。双方の説明は食い違っている。


 保護者会後に行われた会見の冒頭、和田晋弥理事長は「大切なお子さまを預かる立場にありながら、このような重大な事故を招き、深く責任を痛感している」と謝罪した。


 灰野正宏校長によると、同校では長年、部活動の遠征でバス事業者の蒲原鉄道(新潟県五泉市)を利用しており、今回はソフトテニス部の顧問が人数や行き先などを書面ではなく電話で伝えていたという。


 依頼内容については「貸し切りバスの運行をお願いした。レンタカーにしてください、運転手も紹介してくださいとお願いするわけがない」と説明。「バス業者に依頼しているので、当然そういうバスを用意してくれるだろうと思っていた」と述べた。


 蒲原鉄道は7日の取材に、同校から「費用を安くするためレンタカーを使いたい」「運転手を紹介してほしい」という趣旨の依頼があったと説明した。