これぞ正しく【嘘の上塗り】だよね

ああ言えばこう言う。みたいな



中国国防省は、レーダー照射があった際の訓練の事前通報をめぐり主な訓練区域も通報していたと反論し改めて日本側を非難しました。

中国軍は9日、自衛隊機へのレーダー照射があった区域での訓練について、日本側に事前通報を行ったと主張する無線の音声などを公開しました。
これに対し、小泉防衛大臣は「飛行訓練を開始する連絡があり、その内容を聞き取った」とする一方、訓練の規模や区域など具体的な情報や訓練場所の緯度経度を示すノータムと呼ばれる航空情報も「なかった」と反論しました。

中国国防省の報道官は15日の会見で、公開した音声とは別の通報で訓練について「(12月6日の)15時に開始予定で、時間はおよそ6時間で、主に空母の南側海域で実施すると通報し、日本側も再度受信を確認した」と主張し、反論しました。

その上で、国防省の報道官は「中国側の正常な軍事訓練を安全保障上の脅威と煽り立て、挑発者である自らを被害者と装っている」などと改めて非難しました。

【釧路湿原周辺メガソーラー建設問題】事業者側『じゃあもう話することないってなってしまう』地元町内会に“工事の強行”を示唆_釧路市と地元町内会は希少生物への影響を懸念し反対


この日本エコロジーって会社、調べるとどこの事業所でも同様の問題を抱えてるのが分かる

と言うよりも、メガソーラー事業を始める為の常套手段なんだろうな

一度始めたら止められない、役人や地元の有力者に金を握らせ、反対運動が発生したならば、役人や有力者を、その事をネタに揺すりをかけて沈静化させる


ちょっと調べれば日本エコロジーはかなりヤバい会社だと言うことが分かるのに、なぜ調べなかったんだろうか

今となってはどうしようもない感がある



 釧路湿原周辺のメガソーラー建設を巡る問題で、大阪市の開発事業者が地元町内会への説明会で、建設を強行する方針を示していたことが分かりました。


「一方的に協定やめろとか反対だとか、想定していないと言われてしまうと、じゃあもう話することないですってなってしまう」(日本エコロジー 松井政憲社長)


「基本的にはみんな反対だと思うんですよ、家の前でできるわけだから」(住民)


「それでも着工するっていうんでしょ」(住民)


「行います」(松井社長)


 釧路湿原周辺でメガソーラー施設の建設を進める「日本エコロジー」の松井政憲社長は地元町内会への説明会でこう述べ、建設を強行する方針を示しました。


 日本エコロジーは釧路市昭和地区でのメガソーラー建設を12月中にも始める方針ですが、釧路市や地元の町内会は希少生物への影響が避けられないなどとして、反対しています。


高市早苗氏の「サンフランシスコ平和条約」発言に中国が反発 台湾外交部が背景説明「中国は台湾を代表できない」


サンフランシスコ条約制定時、中国はまだ中華民国であり、中華人民共和国ではないんだよね

ついでに言うと、サンフランシスコ条約制定時、中華民国はドンパチ真っ最中

その後現在の中華人民共和国になり、中国共産党が出現

独裁政治が始まった訳で、中国共産党がサンフランシスコ条約に対し何ら言える立場では無い

それを【違法】【破棄】と言うのだからチャンチャラおかしい話だ

そもそも、サンフランシスコ条約にて、台湾はじめ、満州 韓国は日本から独立した訳で、それが違法で破棄と言うのなら

台湾も満州も韓国も、日本の支配下で有ることを認める事になる

もうね、中国共産党はやっている事もメチャクチャ。言っている事もメチャクチャ

全てがメチャクチャである



社会において台湾を代表することはできない」と指摘。そのうえで、『サンフランシスコ平和条約』は戦後の国際秩序において『カイロ宣言』や『ポツダム宣言』などの政治的声明に取って代わるものであり、「中華人民共和国が台湾を管理・統治したことはかつて一度もなく、これは歴史の事実だ」と改めて述べた。

李氏は、台湾は1980年代以降、民主化と自由化のプロセスを経て「本土化」を極めて成功裏に進め、国際社会からも高い評価を得てきたと強調した。1996年の総統直接選挙の実施以降、これまでに3度の政権交代を経験し、台湾の民主制度は着実に定着したと指摘。「台湾を実際に統治し、2300万人の台湾住民を代表し得る唯一の合法政府は中華民国政府であり、その存在によって中華民国と中華人民共和国が対等かつ互いに隷属しない関係であるという現状が形づくられている」と述べた。

さらに李氏は、「国際社会で中華民国、そして台湾を代表する資格があるのは、2300万人の有権者が選んだ民選政府だけだ」と改めて強調した。