2回目の「映画 えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜」を味わいました。今回は副音声上映で!
前回はこどもたちと。
今日は家族に1人時間をいただいて…。
感謝…(涙)
副音声上映ははじめて。
どんな感じになるのやら。
物語の裏話が聞けてとても楽しかった。
巨人の血…
あぁもっと続きを知りたい。
壮大なストーリーすぎて本当にステキ。
副音声を聞いた上で、
もう一度、
映画だけを感じたい。
今回もキレイな涙が流れてきた。
色んな場面で何度も流れてきた。
ルビッチは一度、
信じて待つことを諦めた。
でもガスとの出会いで、
ガスの生きる姿勢に気付かされた。
もう一度信じることをはじめた。
いつからでもまたやり直せる。
もちろん、取り返しのつかないことはある。
でも、自分の意思は、また火をつけたらいい。
時計の針が重ならない11時台はきっとみんなに訪れる。でも諦めなければ、いつか12時の鐘がなるように、日はまた昇るように、見たい景色を見ることができると信じたい。
大好きな劇団四季「ライオンキング」の、
『終わりなき夜』の一節
夜はきっと終わる
日はまた昇り
心も晴れてゆく
夜はいつか終わる
日はまた輝き
空は晴れて
日は昇り
光はあふれ
最高。
こうやって、物語や映画、言葉や歌から、たくさん勇気をいただいて、自分の道を歩もう。
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