えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜
子どもたちと一緒に、映画館へ行きました。
目的は、
映画 えんとつ町のプペル〜約束の時計台〜
前作は長男が1年生のときに↓↓↓
https://ameblo.jp/yamamurayosuke/entry-12646468111.html
年度末と他にも色々重なって、毎日朝から晩までぶっ続けでドッタバタな日々。心身のリフレッシュも兼ねて、半日だけでもゆっくりできればという思いと、公開後少しでも早く映画を観て、えんとつ町のプペルの盛況の後押しをしたかった。
今回の映画も、
言葉のチカラ
音楽のチカラ
映像のチカラ
そして何より、
想いのチカラ
がもの凄かったです。
気持ちに正直に、想いに正直に生きていいんだと思えた。いつも身近にいる社長の生き方からもそう感じてきたし、そのように思っていたんだけど、エンターテイメントに命を賭けている人(西野亮廣さん)の姿を感じて、改めて、思想や美学を大切に生きることへの勇気をいただいた。
この映画ができるまでの背景を知っていたから、余計に感動したのだと思うけど、それにしてもめちゃ泣いた。大感動の涙。
しっかり泣いて気持ちよかったです。
「待つことは信じること」
4月から長男は中学生になります。
その後もきっとあっという間に次のステージに進むでしょう。
子どもの言動や行動、一つ一つの選択に色々思うことがあるでしょう。
これから生きていく上で、
誰しも勇気が必要だと思います。
親子関係においては、
親こそ勇気が必要なのかもしれません。
勇気をもって見守ることができるように、
会える時には目を見て話し、
話せる時には今ここに集中して聴く、
許す限りハグをして、
親子関係を育んでいこうと思います。
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