我が家でも今週、通っている校舎で

面談がありました。


冒頭、志望校と志望順位を聞かれ、

そこから面談スタート。


入塾してから受けてきた

テストの結果と照らし合わせながら

志望校、今後の課題について話しました。


息子の志望校プランを考えるにあたっては

本当の志望校だけでなく

ダメだった場合のリカバリープランも盛り込んでいたので

受験校についてはスムーズに話が進みました。

面談をしてくださった先生からも

「そこまで考えてくださってるなら話は早い」

と言っていただきました。

上の子の中受の時にはダメだった時のことなんて

この時期には全く考えていなかったので

中受伴走2回目の経験が生きたかもしれません指差し


ただ、、

息子の現状の成績では第1〜3希望の

いずれかの受験を諦める

という選択も検討が必要という

厳しいアドバイスもいただきました。

より志望順位の高い学校から

確実に合格を勝ち取るためには

リスキーな第1〜3希望のどれかを

確実に受かる学校に置き換えるプランも

考える必要がありそうです。


そもそも国語の選択肢問題が苦手、

という息子においては

例え偏差値的には適正校or安全校であっても

選択肢中心の学校であれば

厳しい戦いになり得る、と。

逆に記述が多い学校であれば偏差値が

少し高めであっても受かりやすいとのこと。

これは模試の偏差値だけでは測れないため

夏明けの過去問の出来なども見ながら

判断していく必要がありそうです。


面談の中では最近悩んでいた

NNについても会話しました。

先生との会話の中で

ある程度の方針は固まったかなと思うので

まずはNN OP3に全力で臨み、

その結果を踏まえて最終判断したいと思いますにっこり


目下の目標は

夏明けの合不合で偏差値65をとること!

今年の夏は色々な意味で

例年以上に熱い日々を過ごすことになりそうです🍉