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昨日の午前、父が息を引き取りました。
夏から意識を取り戻す事は無く鼻からのチューブで栄養を取らせて、さらには床擦れが進みもう片方の足まで切断した。
意識が戻る事を期待したのですが、やはり無理でした。
救いは、脊髄の神経が麻痺している為に床擦れの痛みを感じる事もなく。
ヘルパーさんが単に眠っているかと思ってしまう程、安らかに笑っている様な表情でこの世を去っていった。
父が生前に東京に勤めいたこともあり、葬儀も東京で行うことにしました。
夕方の6時位でしたが、式を行うお寺さんの場所だけ確認に行った時のこと。
閉められている門越しに、駐車スペースなどを確認しているとお寺の方と思われる中年の女性が歩いてきて声を掛けてくる。
事情を話すと気持ち良く中を案内してくれるのですが、見覚えのある方の様に思えて記憶をたぐる…

もしかしたらって人が思い浮かんだけど、どうしても名前が出てこないY(>_<)Y
携帯で連絡を取って名前を教えてもらうf(^_^;
帰り際に「失礼ですが○△さまですか?」と尋ねると「そうですが…?」
なんと、職場の旅館の常連客の方でした\(゜ロ\)(/ロ゜)/
こちらも名乗ると向こうもビックリ(^o^)
世の中狭いというか、縁があるというか
更に、その方。
今夜は職場の旅館にご宿泊…
父の思い出に浸れないくらいの偶然です、こんな事ってあるんですね(・・;)
夏から意識を取り戻す事は無く鼻からのチューブで栄養を取らせて、さらには床擦れが進みもう片方の足まで切断した。
意識が戻る事を期待したのですが、やはり無理でした。
救いは、脊髄の神経が麻痺している為に床擦れの痛みを感じる事もなく。
ヘルパーさんが単に眠っているかと思ってしまう程、安らかに笑っている様な表情でこの世を去っていった。
父が生前に東京に勤めいたこともあり、葬儀も東京で行うことにしました。
夕方の6時位でしたが、式を行うお寺さんの場所だけ確認に行った時のこと。
閉められている門越しに、駐車スペースなどを確認しているとお寺の方と思われる中年の女性が歩いてきて声を掛けてくる。
事情を話すと気持ち良く中を案内してくれるのですが、見覚えのある方の様に思えて記憶をたぐる…

もしかしたらって人が思い浮かんだけど、どうしても名前が出てこないY(>_<)Y
携帯で連絡を取って名前を教えてもらうf(^_^;
帰り際に「失礼ですが○△さまですか?」と尋ねると「そうですが…?」
なんと、職場の旅館の常連客の方でした\(゜ロ\)(/ロ゜)/
こちらも名乗ると向こうもビックリ(^o^)
世の中狭いというか、縁があるというか
更に、その方。
今夜は職場の旅館にご宿泊…
父の思い出に浸れないくらいの偶然です、こんな事ってあるんですね(・・;)
ここは、バイクでの走り編です…
走りに関しては、テーマのお蔭で進歩したと感じています(^_^)
少しずつだけどタイヤのグリップを信じバイク性能と自分を信じて冒険してみた
昨年、事故により職場に迷惑をかけたエロらにとって怪我を負うことはありえない状況なんですが(;^_^A
大昔、高校時代にバイクで峠を攻めている頃より速くなれたと感じてます…
プロテクタージャケットやパンツ、グラブにブーツで転倒に備え対向車がいない状況だけ
試す
試した結果
まだまだ限界を超えていない事を認識する。
これを繰り返すと、安全に走れる速度が必然的に上がる…
タイヤとバイクのの性能、そして自分。
対向バイクを避けて左インに倒しすぎてU字溝の『網』(?)に乗ってテールスライドしたり
右コーナーでマフラーの接続バンドが路面に接地し乗り上げてテールスライドしても。
『行くんだ』との信念と、自分を信じたら…
何とかなってしまったヽ(゚◇゚ )ノ
恐怖に飲まれて身体が固くなる事がいけなくて、そうならないのは
『心』
で決まってしまう
みたいです…
危険なのでチャレンジは慎重に・・・・・・