たまたま タイトルに目が行き

そのまま手にした本




高校の吹奏楽部が舞台で 

結構専門的な言葉や 曲についての解説があって

興味深く読んだんだけど…





高校時代と 何十年後に集まって再結成する話が

いったり来たりで それが紛らわしいのと

会話が方言なので イマ一つわかりにくい

意味を理解するのに いちいち立ち止まって考える必要があった



途中からは 飛ばし読み

この長い話の最後には どんなオチがあるんだろう?って

それが気になったので 何とか最後にたどりついた





ん―――、わかんなかった

残念だったな