忘れないために


期限の4ヶ月前あたりに書類が届く

コンビニか郵便局に検査料を払いに行き

検査希望日を記入して郵送する


今回は希望の2週間位前に送ったら

希望日の4、5日前に確認の電話が入る

時間はその時に約束した


準備した物



バケツ&ロープ&笛(自前)

浮き輪 人数分のライジャケ

船検証返信用レターパック


浮き輪とライジャケに船の番号を書かされた

落水して発見された場合、船を特定する為と


エレキをチェックされ、バッテリーの確認

鉛を2発準備していた

車の中に積んだままでも大丈夫だった


ガソリンタンクもチェックしていた


今回は検査員に伝えなかったが、ボートの

種類がFRPと船検証に記載がある


中間検査だと別料金と書いてあったが

船検時は無料で直してくれる様な事が

書いてあったような気がするので、次回

頼んでみようと思う。


1週間位で船検証が返ってくるらしい


中間検査は9000円弱

ワームの補修をいろいろなブログで読み

セメダイン等試したけど最終的にはやはり

スパイクイット‼️



しかしキャップに付属のハケで塗っても

表面だけで、おまけに溶けたワームがこのハケに付きそのまま瓶に戻すと液体自体にワームが溶け出し結局使えなくなる始末。


そこで考えたのがコレ



注射器を使って液体を吸い上げてワームの穴の奥まで液体を流し込む。



メチャメチャ良い。


ハケと違いフック痕だけ液体が入るので表面が

溶けずに綺麗。


ここで注意も必要。

実は失敗してこの針も買い直したのだが

再度液体を注射器に補充する場合

針先にワームが少しでも付いて吸ってしまうと

針穴にワーム片が入り使い物にならない。


補充前に必ず違う注射器で


中身を飛ばしてから再度使うのがベスト。


こうして完成してまた再利用すればお財布に優しい。流石に2回も3回も補修は厳しいけど十分戦闘力は戻ってくる。




買い揃えるまでは面倒だけど、揃ってしまえば簡単なのでおすすめです。


貧乏ネタでした。