ぐっさんのブログ

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ちーさな街のちーさな店主、いずれはちーさな会社を目指します( ´ ▽ ` )ノ

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作業用のブーツを購入しました。
(^ω^)
photo:01



深さ4cmの水たまりまでは完全防水、中もあったかいです。
1900円!
ワークマン恐るべしww
ψ(`∇´)ψ

当初長靴購入しようかと思ったんですが、長靴は動きが制限されるんですよね、配達は壁よじ登ったり、垣根をくぐり抜けたり、比較的動きが多いんです。
⊂(゚Д゚⊂⌒`つ≡≡

家の北側のぬかるんだ部分だけクリアできれば良いのでこれにしました。
ε=\__(ΦωΦ)_

もう一つ、前掛け~♪
(^ω^)

photo:02

photo:03


ちょっと昭和レトロチックな模様の前掛けにしてみました。
ψ(`∇´)ψ

ツナギに前掛け、このスタイルで今後仕事していきます。
(^ω^)

近所の子供に

「どうして新聞紙巻いてるの~?」

って言われましたww

子供には前掛けの模様が新聞紙に見えたんですねぇww
でも、新聞紙模様なんて発想無かったから、子供の観察って驚かされますね。
(・ω・)ノ

写メ見た友人なんて

「よだれかけ」

って…

失礼なっ
o(`ω´ )o

ww

おばあちゃんには、先代のおじいちゃんも前掛けしてたよ、って。
時代が戻ったようだと喜んでもらえました。
(^ω^)

少しずつ気温も下がって、ストーブを使われる方もちらほら。
(・ω・)b

あ、燃料屋としてお願いがあります。
タンク別体型のファンヒーターにせよ、一体型のストーブにせよ、給油する際は必ず、火を消して下さいね。
ミ(ノ;_ _)ノ =3

当たり前のコトなんですが、意外とめんどくさがって、火がついたまま灯油を給油する方がいます。
(▼皿▼)

大変危険なコトです。

一番やらかすのが、反射型のストーブに直接給油するタイプ。

何かの拍子に、ポンプの油をぶちまけるコトがあるんですね。
(。Д°;三;゚Д°)

油ですから、火がついたら、水では消せません。
.゚。(゚Д゚;)≡(;゚Д゚)・。゚

しかも、火がついたらストーブごと火に包まれますから、ものすごい火勢に大抵の人はなす術がありません。
川;゚;Д;゚;川

あわてて水をかけて、油が飛び散り、さらに燃焼範囲を広げて、最悪、着衣に油を被ったら恐ろしいコトになります。
o(炎_炎)o

みなさん、灯油のポリタンクは大抵、物置や玄関などの寒い場所に保管しますよね、ストーブの真横なんて置かないはず。
(・ω・)b

何かの指示が無くとも、火の側に灯油を置かないのは自然と身についているものです。
(・ω・)b

だとしたら尚更、寒い物置や玄関先にいくのはおっくうでも、タンクはストーブから離して給油して下さい。
タンク一体型のストーブは必ず火が消えたコトを確認して下さいね。
|( ̄3 ̄)|

ほんのちょっとのめんどくさがりが、家一軒、全焼させるコトもありますし、最悪、大怪我や、命に関わる事態になるコトもあるからです。
o(炎_炎)o

冬は空気も乾燥します、車に乗る時にドアでパチッて、静電気、イヤですよね~
(´Д` )

静電気から引火するコトもあるんですね。
だから、相手はいつキバを剥くかわからない強敵として灯油類を扱いましょう。
(・ω・)b

一家に一台、消火器も確保していただけたらいいなぁ、と、思います。
尚、消火器にも交換期限はありますから、チェックして下さいね。
( ̄^ ̄)b






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