人生は壮大なロールプレイングゲームだ。
おそらく誰かにプログラミングされた仮想世界。
箕輪厚介さんいわく「死ぬこと以外はかすり傷」
ゲームオーバーにならなければまだまだいける。
この人生というゲームは、もちろん自分が主人公。
まわりの人々は自分のゲームのために用意された登場人物に過ぎない。
ほかの人のゲームはおそらく別の世界で展開されている。
だから、ゲームのルールは自分で変えられるはず。いや、変えられる。
あるいは、すでにある企画のルールを変える、会社のルールを変える、ビジネスのルールを変える、社会のルールを変える。
変わらない?
たぶん潜在意識の奥で、固定観念で、思い込みで、変えられないと思ってるだけ。
映画マトリックスを思い出す。