山形と仙台を往復していたテレワーク部長のブログ

山形と仙台を往復していたテレワーク部長のブログ

2001年テレワーク開始。2011年息子誕生!その後ダウン症とわかる。食べ歩きとダウン症、バディウォークの不定期更新

食べ歩きとダウン症育児が混在する不定期更新ブログにおつきあいいただき本当にありがとうございます。たま~に過去日付未来日付でどどどっと更新しておりますのでたまにのぞいてくださいませ。

フォトを見返して3月上旬を思い出す。
華やかなコレはなんだっけ?

COFFEE HOUSEでのランチでした!
会いたい人に会いたくて、昼休憩での駆け足ランチ。行ってよかった!けど今度はゆっくり楽しみたい

どんぐりの会、キッズパワー帰りの三越ランドマークレストラン

安いメニューなどない中、一番高い国産うな重をオーダーされる💦
お手伝い代、高くつきました😅

母はサーロインステーキピラフ

ここはなんだっけ?

そうそうブロケード

あつあつハンバーグ美味しかった✨

オススメにデザートもプラス




県庁と市役所に世界ダウン症の日ライトアップを楽しむ会のフライヤーをポストインした後のランチ

隙間時間でいろいろ頑張っていた3月上旬でした

PTA本部役員会は引き継ぎ会で終了
おつかれさま〜とはじめまして〜の水神蕎麦

楽しかったくじが終わってしまうとのことで、今までのハズレくじを集めてポテトフライ
みそこんにゃくは5等当選でいただきました✨
くじは終われど今年度もお世話になります🙏

世界ダウン症の日チャリティー

JAMMIN(ジャミン)×JDS(公益財団法人日本ダウン症協会 )でエプロン購入

毎年給食時に着用しています。
今年はチャコールグレーを選びました😊

"もう何度か一緒にやらせていただいているうちに、「この子たちは、ちゃんとわかってるんや」っていうことがこちらもわかってきたので、変に特別扱いしなくなりました"

"障がいがあっても、あるいは僕自身で考えてみても、その人が本来持っている輝きを放ちながら、いきいきと生きていくことにつながるのが、いちばん大きいウェーブと違うかな。そういうウェーブを、いろんな人とつながって、一緒につくっていきたいです。"

ヘアクリエイターの古久保幸治さんの言葉があぁ、バディだと嬉しく心強く。

💙3月21日は「世界ダウン症の日」。「“ひとりじゃないよ”。皆の中でつながりあって、自分らしく、楽しく生きていく」💛

白銀ノエルさんコラボでまた吉野家

アクリルスタンドまであと6ポイントです😅
ラージボール卓球大会のため来仙したじいじとはま寿司
じいじといるといつもいい顔😊
そんなヒカリは春休み一人帰省中
(現在我が家は静かです😅)

節分はデイで作った鬼のお面で


白銀ノエルさんが吉野家とコラボと聞いて家族で吉野家

この価格で牛タン、コスパよしです

タイムリーに昨日はじいじと吉野家に行ったらしい。

(コラボアプリポイントつけられたらなあ、なんて思ってしまった💦)




ライトアップを楽しむ会✨クリーンウォーク321&バディマルシェ@大野田千刈田公園

2026年3月21日の河北新報朝刊9面に掲載されました。

取材してくださった記者さんからは記事は微力ではありますが、活用いただけると幸いです。と、そしてこれからもバディとして、伴走させていただければとの嬉しいメッセージをいただきました✨

記事では当日の仙台スカイキャンドルとミヤテレタワーのライトアップも紹介いただきました。
2本のテレビ塔が青と黄色に輝く美しい光景を見ることができました🗼💙💛

-💙ダウン症のあるひともない人も「ひとりじゃないよ。」集まれバディ💛-

次は秋のバディウォーク仙台でご一緒出来たら嬉しいです
これからも、どうぞともに
---
【クリーンウォーク321】は継続中↓
3月💙ダウン症啓発⽉間💛
ダウン症のある方と一緒に日本中で「私のまち」をきれいにしよう!

【参加方法】

(1)実施期間:3月中 
場所:お住まいの地域(自由)

(2)活動内容:
Step1  
ダウン症のある方と一緒にまちをきれいにします。
例:ゴミ拾い、おそうじ、花壇の整備、雪かき

Step2
活動の写真に、#クリーンウォーク321(数字は半角)と #世界ダウン症の日 を付けてSNSで発信!
 
 
【目的】
•みんなで一緒に「まち」をきれいにすることを通じて、地域でのダウン症への理解と受容につなげます。
•日本各地でおこなうことで、発信力を高め、多くの方に関心をもってもらいます。
同じ期間に同じ目的でクリーンアップ活動を日本全国で実施することで、大きな輪になります★

●企画/NPO法人SUPLIFE @nposuplife
(バディウォーク東京を主催。今年は4/29です)


大年寺山送信所鉄塔、3本のテレビ塔

真ん中がtbc東北放送。縁をいただいてラジオ出演

「3/21は東北放送さんをはさんだ仙台スカイキャンドル(仙台放送)とミヤテレタワー(宮城テレビ)で青と黄色のライトアップを作る瞬間を見ることができます💙💛」とPR


伝えたいイベントが3つあって大変!(佐々木淳吾アナの優しいフォローに感謝)


3/20と3/21で3つあります

良かったらご一緒に😊


①【💙仙台スカイキャンドル世界ダウン症の日ライトアップ💛

日時:3月20日(金・祝)21日(土) 日没18時頃~24時

場所:仙台スカイキャンドル(仙台放送大年寺山送信所鉄塔)

内容:「青」と「キラメキ(黄色+白)」のライトアップを数分ごとに繰り返します。



②【ライトアップを楽しむ会✨クリーンウォーク321&バディマルシェ@大野田千刈田公園】

日時:3月20日(金・祝) 14時〜18時

場所:大野田千刈田公園(仙台市地下鉄南北線富沢駅徒歩4分)


ダウン症のある方とお店の方がバディを組んだホッとする優しさが魅力のバディマルシェでちゃんこ鍋、焼き鳥、クレープ、パンにクッキー雑貨も楽しめます🍮🐔💍


出入自由、好きな時に来て帰ってOK


③【💙ミヤテレタワー世界ダウン症の日ライトアップ💛】

日時:3月21日(土) 日没18時頃~24時場所:ミヤテレタワー(宮城テレビ放送大年寺山送信所鉄塔)内容:「黄色」をベースに時折ライトの一部が「青色」になる予定



1月下旬のフォトからダダッと記録

PTA本部役員会帰りの水神蕎麦せりそば

なるほど、PTAの1年はこんな感じかと気づいた頃にはあと1回。もったいないので!?来年も続けてみます😊
PとTでこども真ん中〜、増やしたいバディ


ヒカリつながりの親同士プラスヒカリで扇屋昼飲み🍻
行かなーいと留守番の娘に好きなししゃもフライあったよと送った1枚だけ💦
BGMも平成の懐かしい感じ、楽しかった😊
(この勢いで渡辺美里コンサート予約しちゃった)

高倉町珈琲でホットチキンスイートチリソースプレート
友人に一緒にやってみたいことを聞いてもらう
無理せず、ともに✨

10年来の友人とシマウマ酒店nico、日本酒メイン結構飲んでました🍶

ありがとう
どれもヒカリを通じた出会い達
つながり、大切に、丁寧に
楽しく清々しく、どうぞともに💙💛
おいつきそうと思ったら更新途絶えもう3月!
何をしていたかなあとフォトを見返したら推し活してました😊
初日は横浜、娘の推し活、ホロライブ3期生ライブ
母もコールにペンライト切り替え、頑張りました

翌朝はホテルから初日の出のような太陽を見ていざ鎌倉

娘が一緒だからパンケーキとかいいかなのリクエストに予約いただいたガーデンハウス

パンケーキだけでなくアラカルト充実のステキなお店でした(このパンケーキは娘が独り占め)

諦めることを諦めた!?
会いたかった先輩たちと話が止まらず

その後に行ったのがサロンドIKKA
ちょうどダウン症のある方が運営するカフェの日

ドリップコーヒーを頼んだらクッキーがついてきました。
アメリカンクッキーは別に買ったのですがとっても美味しかった✨
おいしいおいしいと絶賛していたら作ってくれた方が嬉しそうに、制作時の話をしてくれ癒される

やっぱり私、ダウン症推しだなあ
広げたいバディ

新幹線まで時間があるな、膝もまだ痛いしこれならと良さそうと人力車に乗って鎌倉観光

鶴岡八幡宮に参拝、
おみくじは中吉でしたがいい言葉
あらゆることに神様あり。あきらめず、自分を信じて生きていこう

乗車前に駅ナカでラーメン🍜

車内販売があった!前回に続きアイス購入

娘との旅行、楽しかったです
(消しゴムマジック優秀、娘との写真も私だけに)

今年の年賀状はヒカリが学校で作った年賀状をベースにしました。
うまくいく午年🐴
楽しく、清々しく、どうぞともに

さて、この週末2年ぶりに鶴岡へ。
(2024年1月7日、バディウォーク庄内に参加した時以来でした💦)

その昔、毎週乗っていた高速バス
これが平気だったなんて若かったな〜

仕事の後のアヤメザカ
写真も撮らず美味しく楽しくいただいて可愛いデザートだけ

実家には寝に帰ったぐらい
それでも久しぶりに父の生存を確認できて良かった😊
翌朝母の芋煮を食べることができて嬉しくありがたく

雪が溶けたら孫の顔を見せに行かねば!

帰りのバスに乗る前によこはま軒🍜
今日まで新春特価に追加してしまった餃子🥟
美味しかったので悔いなし!?

日本横断、仙台に帰ったら雪はなし

我が家に戻り家族に会えてホッとするも
疲れて夕ごはんはマクドナルド🍔🍟
やっぱりヒカリは楽しいなあ
ささやかな幸せを見つけて続けられますように






ステキな批評だったのでリブログ

只今全国で上映中


"「どうすれば皆が楽しく、自然に生きられるのか」を試行錯誤し続ける文化は、少なくともこの映画が生まれたフランスには確かに存在している。そう感じずにはいられない。"


"笑って、少し泣いて、そして考えさせられる。「相互理解とは、どうすれば進むのか?」
その答えを押し付けることなく、そっとヒントだけを差し出す作品である。"