定例会見
【冒頭発言】 司会 「大変お待たせしました! 今回の定例会見を始めさせていただきたいと思います。では、Eishinさんお願いします。」Eishin「皆さんおはようございます😊朝早くからお集まりいただきありがとうございます!私からは1点のみです。今週からENNからの提案に基づいて名誉総裁動静の定期更新を再開致しましたのでお知らせしたいと思います。今後とも自分のスケジュールが公にされるというのはそれなりの自分としてもプレッシャーを感じており、徐々に生活習慣を見直している段階です。今後とも名誉総裁としての職責をしっかり果たしていく所存です。今日も暑いですので皆様どうか水分補給をしっかりとって健康管理には気をつけて欲しいと思います。私からは以上です!」【質疑応答】司会「では、質疑応答に入らせていただきたいと思います。各プレスの皆様方はお名前と会社名を名乗ってから質問して欲しいと思います。では、学生新聞さんお願いします。」真木田 「ありがとうございます! スチューデントタイムズの真木田と申します。学生新聞を初めて知る方が多いと思いますので一応、弊社のご紹介をさせていただきます。弊社・スチューデントタイムズ社は大学生を中心に大手マスコミと違ってクラウドファンディングで設立されたベンチャー企業となります。昨年末、無事に上場する事が出来ました。普段は小学生~大学生の皆様方が学生記者として自ら現場に取材を行い、『若者の政治離れ』が日々進行している現代に多くの若者に政治を持って貰えるような情報発信を毎日行っております。Eishinさんも同じ大学生の『学生』という事で、英進党の党指針でも我々と同じように『若者の政治離れ』の解消を目指しているというのをお聞きしています。そこでEishinさんに質問ですが、Eishinさんご自身は『若者の政治離れ』の現状についてどうお考えでしょうか?ご心境をお聞きしたいと思います。」Eishin 「ありがとうございます😊 実は真木田さんはまだ中学1年生という事で、もう夏休みが始まったのかな? 」真木田「はい、始まりました!」Eishin「どうですか? やっぱり学校の部活とかスチューデントタイムズ社さんの取材活動で忙しいですよね?」真木田 「そうですね、私は陸上部に入っているのでそちらと並行しながらスチューデント記者としてのお仕事をやらせていただいてます。」Eishin 「せっかくの機会だから色々真木田記者に質問してから私も真木田記者が先程行った質問にお答えしようかな? ちなみに報酬はいくらぐらい貰ってます?」真木田 「基本収入➕歩合制ですので、私だと月2,30万はいただいてると思います。人によっては50万以上稼いでる方もいますね。」Eishin「なんと!? 中学生で2,30万!! 嘸かし、ご家族の皆様も喜んでおられると思いますね。」真木田「あっ、家族はいません。」Eishin「え?」真木田「私は幼少期から児童養護施設で育ったので家族は実質いません。その他の記者の皆さんも児童養護施設で育った方々がほとんどですのでご家族はいなく、ほぼほぼ自分の生活費やお小遣いのために稼いでいるケースがほとんどですね。」Eishin「なるほどなぁ、つまり幼少期からそういった社会問題の当事者だからこそ、他の学生には出来ない着眼点で幅広い取材が出来るわけですね!もしかして募集採用とかも児童養護施設で行ってたりする?」真木田記者 「そうですね!児童養護施設のみで募集採用が行われてたり、普通の公立学校やSNSでも行われたりしています。採用方法は、筆記試験(年齢相応の学力基準) と面接です。常に色々な事情をそれぞれ抱えていながらもそれと向き合いつつ、逆にこれまでの辛い経験や苦しい経験を基に、この世間でも同じ境遇にいる皆さんを助けていく為にもスチューデントタイムズ社は存在しています!」Eishin 「うわぁ、それは凄いとしか言えない✨もう降参ですよこれww。」真木田記者「ありがとうございます! そう言っていただいて嬉しいです✨」Eishin 「真木田記者も凄いしっかりしてるねぇ。到底12歳には見えないですね。ちなみに真木田記者は日頃、児童虐待問題について取材されているという事で…それはご自身の経験も踏まえての事ですか?すみません、もしお答えしにくいのであればお答えしなくて大丈夫です。」真木田記者 「そうですね……私は姉弟とともに酷い暴力やネグレクトに遭っていて、姉に関しては性的虐待も受けておりました。長らく虐待を受けていた中である日、いつものように両親が他の男女と不倫デートをしている時に、僕があまりにも空腹が耐えきれなくて大泣きしたら、私の泣き声を聞いたら周りの通報により児童相談所の皆さんに助けていただきました。」Eishin「本当にお辛い中なのに話していただいてありがとうございます✨️ 皆さん今一度真木田記者に拍手をお願いします。」拍手喝采が巻き起こるEishin「ありがとうございます✨️ 今まさに、『明日はもっと、いい日になる』という月9ドラマが放送されてますけど、本当に毎回感動させられますよね😭、見てない方は是非見て欲しいと思います。真木田記者はその現状について取材をされているという事ですが、もしかしてドラマにも携わってるとかします?」真木田記者 「そうですね! 実はスチューデントタイムズ社がドラマ・映画の取材協力もしていて、Eishinさんが先程仰ってくださった今回の月9ドラマでも実は私が日頃取材している内容がストーリーの参考になったりはしてますね😊」Eishin「いや、凄いなwww。もしかして主演の方にもお会いしました?」真木田記者 「しました!しました! ドラマイベントの試写会にも記者として呼ばれまして、質問もさせていただきました✨️」Eishin「え〜、凄いな✨ もしかしてツーショット写真も撮った?」真木田記者 「撮りました! とにかくサービス精神が強い方でした。」Eishin「握手もしました?」真木田記者 「はい、しました! 凄く冷たい手でした。」Eishin「なるほどねwww、冷たい手だったんだ! 実はあの方、クッキングアイドルだったの知ってる? まいんちゃん知ってるかな? 僕達にとっては凄く憧れの存在だったんですよ。あれだけ料理が出来る女子というのは珍しかったからね。」真木田記者「そうだったんですね! まいんちゃんは聞いた事はあります。」Eishin「あっ、あります?」真木田記者「はい、お姉ちゃんから聞いた事があります。」Eishin「お姉さん何歳?」真木田記者「芦田愛菜さんと同い歳です。」Eishin「じゃあ僕より1個下なんだ!! なるほどねぇ。」真木田記者 「でもEishinさんからそう褒めてくださるというのは、おそらく事務所の後輩さんも喜んでいると思いますよ。」Eishin「まさかのそこまでリサーチ済みでしたかww。そうなんですよw、やっぱり真木田記者には敵わんなww。あの方のほうが年上だけどそうなんですよ。あのクッキングアイドルは誰が見ても美人だからねぇ。演技も上手いし、是非とも真木田記者にお似合いですよ!」真木田記者「いえいえwww、寧ろEishinさんのほうがお似合いじゃないですか?」Eishin「どこがですかwww」真木田記者 「なんかEishinさんは好きなタイプとかあるんすか?」真木田記者 「真木田くん、それはもうちょい大人になってから話そうかww。中学生には刺激が強過ぎるw、ではそろそろ本題に入りましょうか? 」真木田記者 「そうですね!お願いします!」Eishin 「その若者離れについてはなんとしても解決したいと思っています。しかしね、本音を言うと我々としては有難いんですよ。皆さんは我々が掲げてる政策は根深くチェックされてると思うのでそんな問題ないと思いますけど、その他のEishinを侮って、見下しながら見てる方だとどうしても我々にとっては有利になりかねないのですよ。逆に多くの方が私の政策に興味を持っちゃうと不都合な政策を主張出来ない。だけど、実際にはそういった方が限られてるから不都合な政策を訴えやすいのですよ。」真木田記者 「と言いますと?」Eishin「例えば、我が党がか『自衛貢献制度』と掲げてますけど、これは所謂『民間の徴兵令』と言われてますね? まさにその通りなんですよ。だけど、興味が無い人からすれば『なんか、素人が自衛隊について1丁前に語ってんなぁ』としか見えないわけですよ。それが本当に我々としては有難いのですよ。そうすれば、皆さんが気づかないうちに戦争が引き起こせるし、他国の戦費で大儲けのですよ。そしたら日本のGDPはあっという間に世界一ですよ! つまりは、世界一になるために徴兵令を強いて特定アジア諸国を侵略して潰していくんですよ。それすらも知らない奴等は我々の思惑通りに〇んでいくんです。その他で言えば、我々は『核軍拡』や『核保有』を訴えてますけど、その本質知ってます?」真木田記者 「はい。我々はある程度理解しているつもりです。」Eishin「表面上の事はそうでしょうね。でも実際は違う! 我々はこのブログでも『国内外での抑止力』と訴えてきました。これは海外だけではなく、日本国内、つまり日本国民に対しての抑止力にもなりうるんですよ。言ってしまえば、我々に逆らった国民の皆様に対しては戦術核を対象地域に投下させることも可能なんですよ。批判(誹謗中傷)やヘタなデモ活動を起こした瞬間、例の黒カバンのポタンをワンプッシュするだけでどこでも撃ち落とせますからね?あまり核抑止を侮らないほうが良いですよ。 」真木田記者 「ここまでの発言聞いてますと、長崎出身の方とは思えませんが正気ですか?」Eishin「例えばの話です。でも政治が興味が無いというのは政府に〇される危険性が高まりますからね? コロナワクチンが良い例ですよ。それと同じく、我が党が政権を握った場合は多くの国民を恐怖政治で搾取していくという事です。我々に逆らえば、核兵器で吹っ飛ぶだけの話ですよ。核兵器と言うと広島・長崎のような広い地域による原爆を連想しがちですが、それだけじゃないんですよ。『パンプキン爆弾』というのを各自で調べたら分かると思いますけど、特定の狭い地域に対しても核兵器は落とすことが可能なんですよ。英進党に逆らった暁には反逆者の住む地域を連帯責任で吹き飛ばしていくまでです。そうなって欲しくないなら、大人しく我々に従えばいいだけの話ですよ。」真木田記者 「ですが、以前の記事で『核兵器は持つだけで、一切使わない!』と仰ったじゃないですか?あれは嘘だったんですか?」Eishin 「原則的ではそうでしょう。しかし、我々に逆らう国民や諸外国が現れた場合には遠慮なく使わせていただきますよ。それが我々の流儀なんでね。」真木田記者 「ありえない! 貴方様の従姉妹さんは確か被爆者4世ですよね? なのに核抑止を主張するのはあまりにも無謀すぎると思いますよ? 」Eishin「だからなんです? 今の情勢において核保有をしないというのは、自爆行為そのものなんですよ。確かに私は身内に被爆者の方がいるのは事実。しかし、私には過去ではなく未来を見すえて『核武装』を訴えてるんですよ‼️ これまでこの私を侮辱してきた奴等の復讐も兼ねてね? もうそいつらの地域にはターゲットエリアとして確定されている。後は、核保有が法整備されればその翌日に一瞬で吹っ飛ぶわけですよ。私はこれを『核リカバリーミッション』と名付けます。この極秘プロジェクトを阻害しようもんなら、そいつは一瞬で静粛される。この私を止められる奴なんて誰一人いない! 止めようとした奴は全員、核兵器で吹っ飛んでもらうまでだ。どうだい? 君も両親を復讐したいでしょ? 一緒に組まないかい?」真木田記者 「遠慮させていただきます。あなたの卑劣な核脅威を許す訳にはいかない‼️ 絶対に止めてみせます!」Eishin 「貴様、まだ幼いからって調子に乗るなよ? 貴様みたいなガキは一瞬で消せるからな? 貴様の故郷だって戦術核で簡単に吹っ飛ばせるんだからな? 分かってるな?」真木田記者 「そんな事、僕達が容認しませんよ!」Eishin「ほぉ、今なんと?」真木田記者 「僕達があなたに反対するって言ってんだよ‼️」Eishin「ガキのくせに生意気な口、聞きやがって! 貴様ら、いつまでもお遊び出来るとは思うなよ」真木田記者「望むところだ!」Eishin「良いか! これだけは君に伝えておく!、我々が裕福になる近道は戦争を引き起こし、その戦地に多くの武器供給と核供給を行うことだ。そうすることによって、我が国はあっという間に世界一のGDPに跳ね上がり、我々は裕福に暮らせる事が出来るんだよ。今、減税をして国民を裕福にさせようとする国政政党がおるが、そんなのはタダの非効率でしかなく、実際するかも保障できない。しかし、戦争での武器供給・核供給なら一週間あれば実現可能だ。ミクロ・マクロ経済の本質を学べば、『最も我が国を好景気にさせるには戦争が一番!』というのに気づけるはずだ。だがしかし、エコノミストは誰一人そう発言はしない。なんせ、今の風潮では平和ボケしまくってるからね? しかし、それを上手く誘導させた上で一気に戦争へと誘導させれば、日本は『失われた30年』を終わらすことが可能だ。どうだい? 一緒にこの国を裕福にさせてみないかい?」真木田記者「当然ながらお断りします……それってもし英進党が政権を握った場合には本気で実現させるつもりですか?」Eishin「当然ながら、そうですよ。我々は軍拡派ですので、チャンスが訪れば直ちに開戦させるつもりです。私が何度も言っている『日本の全盛期は大日本帝国だ!』というのはそういう事ですね。」真木田記者 「あなたには呆れました! Eishinさんが僕ぐらいの時は護憲派の平和主義者でしたよね? なのに何故ここまで、イデオロギーが一変したんですか?」Eishin「まぁ言ってしまえば、『復讐』ですよ。政治の力でかつてのいじめ加害者またはこれまでこの私を侮辱してきた者達全員を合法的に〇していくのさ……さっきの徴兵制も私に逆らった者達のみを対象にしてますからね? たとえ開戦しようとも、日本国民の皆様方には一切関与させない。しかし、私に逆らった反逆者は戦場の最前線に徴兵させた上でお国のために玉砕させていただきます。まぁ要するに、この私に逆らえばいい話です。 」真木田記者 「まじで言ってます?」Eishin「マジですよ! まぁ、既に私を侮辱してきた者達はもう手遅れですけどね……」真木田記者「では、あの専制民主主義も……」Eishin「そうですね、この私がこの国の独裁者となって真の民主主義を実現させるのですよ。いじめのない国に生まれ変わらせる為にね?」真木田記者「それはあまりにも無謀過ぎではありませんか?」Eishin「無謀なんて事はありませんよ……しっかり日本国憲法は堅守しますからね?」真木田記者「何を言ってるんですか! あなたが独裁者になった時点で日本国憲法に大きく反していますよ!」Eishin「いいえ、反していませんよ……実際に憲法改正で緊急事態条項が追加されれば合法的に我が党の政策は実現出来ます」真木田記者「あ!?、まさかそれも見込んで!」Eishin 「はい、我が党はそれで国民民主党を支持してる訳ですよ……国民民主党の改憲案には緊急事態条項が明記されてますからねぇ。あれさえ1つ追加されれば、専制民主主義なんて簡単に実現出来ますよww」真木田記者「まさか、自公を潰そうとしてる理由も……」Eishin「あの方々はもはや相手に及びませんよw、いずれ万年与党のマンネリ化で滅びる政党ですからねw? 自公政権が滅びれば、あとは例の売国政党に乗っ取られては独裁政治が始まるのみです。これからあなた方日本人の意見は少数派とされ、外国人の意見が多数派とされる時代もそう遠くはありませんよ! オーバーツーリズムというレベルではなくなり、もはや実質的な『植民地支配』とされるわけですね……不法移民によって滅びた国なんて歴史上でいくらでもありますからね? 我が党はその日本壊しに手を貸すわけです。 外資の日本国内参入を全力サポートさせていただきます!」真木田記者 「てめぇ‼️ さては売国奴のグルだったか!」Eishin 「グルも何も、我が先人は台湾人もしくは支那人ですからね? 日本なんていうものは我々からすればホコリの一粒に過ぎないんだよ‼️ これから我が党では、外国人参政権を設けた上で外資の発言力を強めていく方針です。そして、日本にもコロッセオを作って、日本人同士を闘わせてみようかなwww哀れな日本人よ、この私を侮辱した復讐だwww」真木田記者「貴様‼️ 今までの愛国心もパフォーマンスだったか?」Eishin「勿論とでも言っておこう! 外資の利潤を高めるからこそ、国際経済は成り立つんですよ。日本国はその小さな一切れに過ぎない。私は常に世界を見てきてますからね? だから核保有も早く実現させたいわけだ。 私はこれまでの復讐を政治にぶつけるつもりだ。どうだい? 君も共に実現していこうじゃないか! 日本沈没が起こる前に共にリーダーとなろう。」真木田記者「何がだ‼️ こんなの実現させれば、それこそ日本は世界から見放される! 日米同盟は一瞬で破綻し、西側諸国からの経済制裁の嵐ですよ!こんなの許されていいわけが無い‼️ 」Eishin「その時はロシアと組めばいいじゃないか! 」真木田記者「正気ですか?」Eishin「あぁ、勿論だ。それに、プーチン大統領は日本との外交復活に前向きの姿勢を何度も示されてるではないか? 私はアメリカにヘタな上下関係を強いられてはいつまでもATM扱いされてるのはもううんざりなんだ‼️ でもロシアは違う! プーチン大統領はきっと、対等な外交をしてくださるだろう! 何ならBRICsの仲間入りをしたっていい‼️」真木田記者「そしたら、日本は更に貧困化して格差が絶望的に拡がりますよ? それでも良いのですか?」Eishin「何故そう言い切れる? 日本はアメリカのおかげで先進国になれてるとでも言いたいのか? 違うよな? 日本は自力でここまで這い上がってきたんだ! だからこそ、日露同盟を組もうとも何も問題ない! 北方領土だって即返還さ!」真木田記者「いや、高度経済成長もバブルも全てアメリカの経済力を借りてますけどねw、寧ろロシアには他国を支援してる暇なんて無いはずですよ? それはGDPデータを見れば一目瞭然です!」Eishin「貴様は何が言いたい? 露だって日本経済に貢献してるよな? 」真木田記者「かつてはそうでしたけど、今はロシアに対する経済制裁で全然していませんよ? 」Eishin「その影響で物価高が起きたんだろ? 思いっきり貢献してんじゃねぇか‼️」真木田記者「どの国に経済制裁しようが、物価高はどちらにせよ起こりますよ?」Eishin「何がだ‼️ あのイラン情勢だって大袈裟なんだよ! 石油なんかサウジアラビアに全て頼ればいい話じゃないか!」真木田記者「甘いですね、サウジアラビアでは日本人口全体の石油供給なんて到底できませんよ?それに石油も種類が多様にありますからね?」Eishin 「では、半導体などはどうだ? 電子部品関連は中国じゃなくとも、台湾やアメリカで充分代用出来るだろ!」真木田記者「甘い! 今やアメリカも電子部品はほとんど中国の輸入に頼りっきりて台湾もタダ勢いに乗ってるだけであって、いつ尽きるかは分かりませんからね?」Eishin「いや、半導体が尽きるのか? 石油じゃあるまいし! 次なるエネルギー資源だぞ? 半導体は永久不滅だ‼️」真木田記者「その半導体も石油から出来てますけどね? まぁ正しくは金属と石油とても言っときましょうか? 精製だって石油じゃなきゃ出来ませんからね? それでも永久不滅と言いきれます? 所詮、石油・石炭と並んで半導体も消耗品ですからね? いつ尽きるかは誰にも分からないし、おそらく半導体よりも優れたCPUが新たに開発されて、いつしか需要性がなくなるでしょうね? 一時のブームというのは世代交代が欠かせませんからね? どうです?」Eishin「分かりましたよ……真木田記者の才能を全て認めるとしましょう! これからもよろしくお願いしますよ真木田記者!」真木田記者「そうEishinさんから直々に仰ってくださるまで待ってましたよ‼️実はですねEishinさん!」Eishin「ん? どうしたいきなり話変えようとしてるけど?」真木田記者「まぁ聞いてください! 実はですねEishinさん! 私は非常に羨ましい情報を聞いてしまいましてね? ENNの荒井記者がちゃっかりEishinRecoveryGameに大役でレギュラー出演されてるそうではありませんか? どういう事ですか?」Eishin「いやいや、もしかして嫉妬してる?」真木田記者「大意義にしてますよ‼️ あんなコメディドラマ、僕の憧れてた作品そのものですよ!!」Eishin「いやいや、憧れ先間違え過ぎだろ!!あんなもん憧れて出ちゃったら恥かくだけだぞ? もしかして無茶ぶりなアドリブを強いられる可能性だってありますよ? それでも良いの?」真木田記者「構いません! 寧ろ、観てる限りだとあのイツメン連中しかアドリブやってないので私は無関係だと思ってます!」Eishin「いや、その他の人も普通にやらせるよ? 荒井記者だってこれから体あたりのシーンだって先の台本には組まれてるからね? 流石に真木田記者はまだ中学生なったばかりだから除外しますけど、出るのであればそれなりにアドリブは避けられないよ? それでも良いの?」真木田記者「何でも構いません!NGなしでお願いします! それに風の噂ではEishinさんの弟さんが……ね?最終回であの某都内闇集団に淫らにやられる訳ですよね?」Eishin「あのすみません、ちゃっかりネタバレしないでくれます? しかも何故に情報漏洩してんの? どこから漏れたそれ?」真木田記者「『いいえ、正当防衛です!』」Eishin「いや、やめろそれ! いいから、誰に教えてもらった?」真木田記者「撫子役の方です!EishinRecoveryGameでインタビューしたら、こっそり……とね。」Eishin「それ記者として完全にアウトだからな‼️ あいつまじでやりがったな‼️」真木田記者「毎度あり!」Eishin「うるせぇわ‼️ もう質問無いならさっさと『以上です!』って言え!!」真木田記者「脅迫ですか? えー、あの劇中のEishinさんはそちらには厳しいのにねぇ、現実になるとゆるゆるなんだ?へぇw」Eishin「てめぇ、さっきから言ってることが初期のちょんまげ小僧そっくりだぞら!」真木田記者「あの頃と同い歳なんでねww、そりゃそうですよ! 」Eishin「なんかムカつくな? EishinRecoveryGameではナレ死させてやろうか?」真木田記者「私からは以上です!」Eishin「不都合な時に乱用すな‼️ 僕から質問があるんだよ! 」真木田記者「なんすか? もうあなたに用事ないんですよ! 夏休みの宿題山ほど残ってるし!」Eishin「真木田記者よ、この場でプライベートの話を持ち込むな! まぁまぁそんな真木田記者に質問! 日本の政治に興味を持った理由は何ですか?」真木田記者「知らんし……自分で考えろ!」Eishin「貴様は俺の弟かよ‼️ 真面目に応えろ、真面目に! あなた記者なんですよね? 質疑応答ぐらい出来ますよね?」真木田記者「私からは以上です!」Eishin「今お前が締めくくる権限なんてねぇんだよ‼️こっちが質問してる以上はしっかり応えてもらおうか?」真木田記者「ちっ! しょうがねぇな!」Eishin「お前最初の時と随分一変したな! ここで舌打ちは記者としてアカンよ……まじで御社に連絡しますからね?」真木田記者「すみませ〜ん、チビ野郎がなんか言ってます!」Eishin「お前もな! 良いからさっさと応えろ! あなたにどんだけ時間取ってんだよこの記者会見は!」真木田記者「分かりましたよ! 応えますって! まぁ安倍政権時の待機児童問題からですかね? そこから安倍政権の特色を自ら調べるようになって、そしたら気づけばいつも間にか学生記者になってたんですよ」Eishin「なるほど、つまり真木田記者は行動力お化けってこと?」真木田記者「というよりかは、大学生の姉がやってたのでその伝手で入った感じですね。ちなみにEishinRecoveryってキャストオーディションとかあります?」Eishin「勝手に話変えんな‼️ っていうかちゃっかり良い企画出してきたね?是非ともスピンオフで登場人物オーディションやってみようかな?」真木田記者「あっ、そっち? っていうか、これってEishinRecoveryGameのスピンオフじゃないんですか?」Eishin「全然ちゃうわ‼️ これはガチの定例会見です。それにドラマ撮影のカメラマンさんらしき方が一人もおらんでしょ?」真木田記者「このカメラ全員そうじゃないんですか?」Eishin「ちゃうわ! 全員報道カメラだわ‼️ まぁええ、次はEishinRecoveryGameのロケでお会いしましょうや! それまでに台本渡しときますからね? まぁ学業の大変だろうけど、台詞はしっかり覚えてきてね?自分で道を切り開こうとしてる以上はビシバシさせていただきますよ? 」真木田記者「その説はよろしくお願いします🙇♀️ ちなみに僕は本人役ですか?」Eishin「他に誰役がいいの? 言ってみて!」真木田記者「じゃあ、白石さん役で!」Eishin「アホか! お前十字架に架けられて焼き〇されたいんか?」真木田記者「はい、別にそれでも喜んでやりますよ?」Eishin「バリバリのドMなんだなお前ww、しかも白石さんはもうキャスト決まって撮り終わってるから! 君も放送見ただろ?」真木田記者「はい、観ましたよ? だから言ってるんです。 リメイクで僕を白石さん役で!」Eishin「そんな予算無いわ‼️ とにかく役名は本人役で決定してますから!あとはどんなシーンに配役されるかはお楽しみに!」真木田記者「よろしくお願いします🙇♀️ ちなみに第3話はいつ放送されますか?」Eishin「まぁ2話みたいに3話も前編・後編と分かれるから……まぁ前編は早くて来月3日かな?」真木田記者「ありがとうございます😊 楽しみにしてます! 家族も見てるので、思いっきり自慢したいと思います! 私からは以上です!」Eishin「はい、お好きにどうぞ! 」司会「他に何かありませんでしょうか? ……あっ、じゃあJエンタメタイムズさんお願いします!」田崎「Jエンタメタイムズの田崎と申します。よろしくお願いします! 私からは一点だけです。先日、有名編集者の箕輪氏と有名YouTuber・いけちゃんの不倫報道が報じられましたが、Eishinさんがこのニュースをどうご覧になりましたか?」Eishin「この場での詳細なコメントは差し控えていただきますが、はっきり言って論外ですよね!箕輪さんは多くの有名な著書作品を世に送り出してきた方ですけど今回の報道はきわめて残念でしかないですね。 しかも年齢的にも親子並みに慣れてますね? まぁそれはどうでもいいですけど、以前にも言わせて頂いてる通り、僕は『不倫』というものをこの世で一番許せない事ですので、今後ともこの不倫カップルを厳しい目で見ていきたいと思います。以上です!」田崎「ありがとうございます🙇♀️ こちらからは以上です!」司会「他にありませんでしょうか?……はい、九州タイムズさん最後にお願いします!」久留田 「九州タイムズの久留田と申します!よろしくお願いします!私からも一点です! 近年において『さす九』という男尊女卑が激しい九州の方々を揶揄した言葉の略称になりますが、Eishinさんは以前からさす九について色々なご見解をお持ちですけど、これはEishinさんの出身地である長崎でも同等のことが言えますでしょうか? 」Eishin「言えません! 長崎は無関係です! あれは鹿児島県の事を中心として揶揄されたものだと個人的には思っています。多様性を日本最先端に重視されている長崎は除外するべきです!」久留田「それは、反薩思想からですか?」Eishin「違います! 本気でそう思ってます! それに、自分は藩閥政治復活のために政界入りしようとしてるのに反薩思想なんてありあません! 」久留田「それでも鹿児島県ですか?」Eishin「全ては鹿児島に責任があり、鹿児島が九州の足を全部引っ張ってるのが現状です! そんな中で長崎県人の私を見下すなんて言語道断であり、無礼にも程があります‼️」久留田「やっぱり反薩思想ですか?」Eishin「違います! 結果論から言っています!以上です! 」久留田「勝手に終わらせないでください!まだ質問は終わってません‼️」司会「すみません、時間の関係上また後日の定例会見で改めて質問して欲しいと思います。では、これで会見を終わらせていただきます! お忙しい中お集まり頂きありがとうございました🙇♀️」