負ケテタマルカ
お疲れ様です‼️今日もぼちぼちと対策をしてから早めにランチを食べまして昨日、長崎物産展で買ったカレーパン・カステラクレープを食べましたカレーパンはレンチンして食べましたけど、フワッとしてて美味しかったです流石は蜂の家ですね!カステラクレープはね、フワフワしてましたけどあまりにもサイズが小さいのであっという間の味覚でしたwもうちょい味わいたかったなぁそれでもフワフワしてて美味しかったですアジフライも食べましたけど長崎のアジフライはとても美味しいですからねなんせ、長崎県松浦市がアジフライの聖地でして元祖・アジフライです!本当に長崎発祥は多くてその1つがアジフライなんですよなので、アジフライ好きの方は長崎の方々に深く感謝するようにしてください長崎の方位に向かって、深く頭を下げてからアジフライを食べてくださいねまぁ冗談ですwwアジフライは全国各地で多様な味がありますから是非とも松浦市のアジフライも食べてみてください今日食べたアジフライは本当にカリカリして美味しかったのですが、いつも食べるアジフライよりかはサイズが小さかったですいつも食べるのはバ先の仕入先である精肉店のアジフライですのでサイズが大きいんですよあの店の揚げ物はどれもサイズが大きいですからね幼少期から通ってる精肉店ですので味がもう慣れちゃってるんだと思います大体、ウチはO屋さん(バ先の仕入先であり、常連の精肉店)の肉しか使いませんからねたまたまバ先の仕入先だっただけでウチは結構前から常連として通ってましたからねそれだけ地元では有名で美味しい精肉店なんですよ地域密着というのもあるので顔がよく利くものですよちなみに昼休憩でちょっと前に録画していた「負ケテタマルカ!!」の総集編ドキュメンタリーを視聴しましたこちらは5月20日に放送されたものなのですが5/20 19:00~負ケテタマルカ!!<鹿児島テレビ ドキュメンタリー>負ケテタマルカ!!12歳の少年はあふれる思いを絵に込めました。ママとパパは、寄り添い続けました。7歳の時に悪性の脳腫瘍「髄芽腫」と診断された本田紘輝くんとその家族が“命”に向き合った20年の記録―。kts-tv.co.jp不治の難病と闘い続けた本田こうきさんを約10年にわたって密着取材してきた記録がまとめられた内容です本田こうき先輩とお呼びしたほうがいいかもしれません実は僕、本田こうきさんが通っていた同じ小学校の出身なんです当時、市立病院に院内学級がありまして自分が当時通っていた小学校が受け持っていました僕が入学した時には、PC室や美術室の前に本田こうきさんの作品が一面に飾られていて何度も見て、勇気づけられていました僕が入学していた頃には本田こうき先輩はお亡くなりになられてたのですが鹿児島テレビさんで定期的にドキュメンタリー番組が放送されていたので何度か見ていた記憶があるのですが当時は小学低学年で記憶が曖昧だったので改めて観ようと5月20日に放送された総集編を録画予約して遂に今日、観させていただきました番組内ではちょくちょく、院内学級での様子が映し出されていて本田こうき先輩が勉強を頑張ってる姿も見れるわけですが何より、「絵を描く」事を最初に勧めたのは担任の先生だったみたいでして凄さを感じましたねそこからの絵の才能というのは半端なくて1番有名なのはこちらの作品https://maketetamaruka.com/wp-content/uploads/2025/05/maketetamaruka-1.webp「負ケテタマルカ」です公式サイトから引用させていただきましたが小学生が書く絵とは思えないですね当時、小学生の自分が見た時もびっくりした記憶があります本田こうき先輩の発想力と言いますか表現力がとても豊富でして到底、我々には敵わない生まれつきの才能を感じました後に亡くなる直前に出品されたアジアコンテストても日本人初尚且つ最年少というかつてない歴史的な栄冠を受賞されていてもし、本田こうき先輩が今日まで生きていたらと思っただけで辛いですし悔しいですねきっと世界的に人気を博す地元が大きく誇る芸術家になっていたと思います後々、本田こうき先輩の個展が全国各地で開かれ『脳腫瘍と闘い逝った12歳の本田紘輝くん作品展 -1 感動をもらいました。』札幌メディアMIXホールで開かれている本田紘輝(こうき)作品展に行ってきました。 1995年 理が逝った1ヶ月あまり後、鹿児島に生まれた本田紘輝君8歳の時に脳…ameblo.jp多くの大反響をよんだそうです本田こうき先輩の作品は公式サイトのアーカイブでも一部観ることができます負ケテタマルカ!! オフィシャルホームページ | KTS鹿児島テレビKTS鹿児島テレビ ドキュメンタリー「負ケテタマルカ!!」公式ページ。番組情報や上映会、視聴者の声など最新情報をお届けします。maketetamaruka.comもし、また本田こうき先輩の個展が開催された時には観にいきたいと思います調べた中では、最近開催された記録がなかったのでおそらく2014年で止まってるのではないかと思いますそして、番組を段々と見ていくと分かるのですが本田こうき先輩の大人びいた言動にも心を揺さぶられますね大人でも同じ立場になったら言えないことを本田こうき先輩は堂々と口にしていてその中でも番組のキャッチコピーにもなっている「何なんだろう……人間、人生って」これは既に呼吸困難になっていて、目があまり見えない視界を失ってるさなかに本田こうき先輩が口にした言葉ですこの一言は本当に色々と考えさせられるんですよ確かに思います「人生って何なんだろう……」でも我々が常日頃疑問を呈してる「人生」と本田こうき先輩の「人生」というのは重みが大きく違いますし明日を生きるかどうかの危うい中で出た言葉なんですよ我々が当たり前のように考える「明日」というのが本田こうき先輩にとっては奇跡なんですそれが本田こうき先輩の考える「人生」なんだと思います他にも本田こうき先輩は容態が悪化してる中でも傍で支えているお母様に対して必死に何かを伝えようとしていた中で「ママ……この目を忘れないで! この目をずっと忘れないでね!」と自分の目を指さして言うわけですよもう涙が止まりません😭小学生が言う言葉ですか?本当に人一倍大人びいてる本田こうきさんの言動を見るたびに辛い想いになりますし色々と考えさせられますね本田こうき先輩は小四の頃に余命宣告を受けているのですがその2年も長く生き延びて視界が真っ暗の中で息苦しくても周りの友達には笑顔だけを見せて大人顔負けの姿を見せていたのですが遂に小6の冬頃になると人工呼吸器がないと息が出来ない容態になりそれでも目を開けて、何かを語りかけようとしてた本田こうきさんですが友達が病室にクリスマスサプライズをしに来た3日後の12月28日の深夜1時過ぎにお亡くなりになられたのですがその時のシーンというのが印象深いのですが隣にいるお母様が必死に本田こうき先輩を起こそうとするわけです目を瞑る本田こうき先輩を抱きかかえて必死に呼びかけるわけですそのシーンが本当に辛くて。。。「こうき……やっと帰れるね……一緒に家に帰ろうね。」という言葉もかなり深刻でして命の尊さを身に染みました生きれるというのがいかにしてありがたいことなのかを改めて考えさせられましたその後、お母様も子宮頸がんステージ4の診断を受けるのですが5年生きるのはとても厳しいと言われる中で途中で治療を断念して、一日一日の時間を大切に過ごすことを選択するのですが退院後には本田こうき先輩の講演会や作品展を全国を駆け回り何があるか分からない中で足を運んでいたのですがその効果もあったのか分かりませんがその10年後の診察でガン腫瘍が全て消えてることを診断されたそうでこれは数少ない奇跡を感じましたねラストステージからの自然完治ってあまり聞いた事がないですしお母様の凄さを感じました後で知ったのですが、人間のシステム上で「もうダメだ……」とメンタルが下がると病態も悪化しやすい傾向があるみたいです逆にメンタルを向上させると病態はそのまま良くなり回復へと導く可能性がかなり高まるみたいですねお母様はおそらくメンタルが向上していたのかもしれません本田こうき先輩に支えられていたんですねちなみに、院内学級の先生自分たちの頃は女性の先生でして田中美佐子さん・美保純さんにかなり似ている女性の先生でしてよく読み聞かせでは感動させられる本を毎回読んでくださってたのを覚えていますその中でも最も記憶に残っているのが「ハチ公物語」小6の頃に読んでいただいたと思いますがあの読み聞かせをさせていただいた後日に「ハチ公物語」を本屋さんで購入しましたねハチ公物語 新装版Amazon(アマゾン)その前は男の先生でしてかなり体育会系の方だったのは覚えてます顔は覚えてますが、名前までは覚えてないですね番組内に何度か出てくる本田こうき先輩の親御さん・お祖母さんが経営されている飲食店はおそらく番組を見る限りでは荒田方面にあると思いますGoogle Searchwww.google.comと思いきや谷山方面でしたね写真にはしっかりと本田こうき先輩の作品が飾られてましたさて、話は変わりますが放送局占拠最終回まで面白かったですね「ターゲットはテレビの前のあなたです!」の伏線が綺麗に回収されてました実際に、SNSやbデータ放送で投票が行われてたみたいですね逆の展開も見たかったですが法での処罰のほうが平和的な終わり方だとは思いますねエンディングでの終わり方も謎に秘めましたがネットでは妹説が出てましたがおそらく自分の仮説としては奥さんご本人だと思いますね服装も長袖だったのでその後の話なのかその前にやまとと組んでいたのかのどちらかですまぁこれまでのストーリーを見返せば、ヒントがありそうですが自分が思い返す限りでは何も行動に違和感はなかったので、おそらく占拠事件後のシーンだと思いますねそうなると、次作は奥さんを中心とした黒幕集団がどこかしらを占拠する事になるでしょうね大病院、大空港、放送局とくれば学園なんていうのも有り得なくはないですよね?今回はマスコミメディアの闇を暴いたので次は日本教育の闇について暴くというのも違和感ないと思いますどちらにせよ、都知事絡みですからねwwしかも始終の仕方が全てワンパターンなんですよだからもう少し終わり方を変えて欲しいなぁと思います昨日の深夜もまた豪雨でしたが最近、予報外れの豪雨が多い気がします地球温暖化の影響とされてますがいい加減、止めなければなりませんここまで異常気象が発生するのは勘弁ですし毎年のように記録的豪雨が発生するのも本当にやめて欲しい我々は今、異常気象の原因である地球温暖化をどう食い止めるのかをそろそろ考え、実現させなければならない時がきています今からでも間に合います今一度、この機会に考えてみましょうそれにしてもさ、寝る前にかなり不謹慎なゲームしてまして今日たまたま寝る前にゲームしてたんですけどフライトゲームやラストウォーはまだ分かりますよ?自分は高校の時にトップウォーにハマってたので久しぶりにウォーシリーズをプレイしましたけど問題はトップウォーの下にあるゲームこれですねBeach Defense: WW2 D-DayThe Normandy landings were the landing operations and associated airborne operations on Tuesday, 6 June 1944 of the Allied invasion of Normandy in Operation Overlord during World …games.apple.comこれね、第二次世界大戦を再現されたものでして相手である日本兵を撃ちまくるゲームなんですよこれは日本人として楽しんではいけないものなんですそれを楽しんでしまった自分がなかなかのものでして不謹慎どころじゃないですねだからと言って、我々がプレイしないように呼びかけると威力業務妨害になりますし政府が介入してしまうと表現の自由の侵害になりますし検閲の禁止による違憲にもなりますですので、どうしようも出来ませんなんせ、このゲームはレビューが高いですので我々としては認めざるを得ないと思いますまぁあくまでゲームですので自由に楽しめばいいと思います但し、実戦はしないようにしてくださいね「このゲームが楽しいから〜」言うて、戦争肯定もやめてくださいあくまでこのゲームは戦争の恐ろしさを体感するためにあるものです世界大戦が再現されたゲームというのは多くありますが大半は啓蒙目的ですなので、皆さんはくれぐれも悪用しないようにしてくださいまぁそれが分かったところで今日も一日お疲れ様でした‼️【最後に】我々の誇りの先輩であり、偉大なる不世出な芸術家である本田こうき先輩に対しまして慎んで哀悼の意を捧げます