お疲れ様です‼️


今日はぼちぼちと資格勉強して、バイトしたりと



いつもの春休みを過ごしてましたけど


そろそろ今年度もあと少しとなりましたね



辺りは春の季節になりつつあるように見えて


まだまだひんやりしてます



東北方面は季節外れの積雪が降ってるようでして


まだまだ寒い日が続くのかなぁと思いますね



そんな明日はあの日から15年という事で



今日は改めて「慈善活動」について語りたいと思います


皆さんは日頃から寄付をしてるでしょうか?

現物でも金品でも

何でも構いません



もし、寄付してるよーって方いらっしゃったら


挙手をお願いします🙋‍♂️




はい、ありがとうございます


おろしていただいて大丈夫です



非常に少ないですねw



おそらく1割もいらっしゃらなかったと思います


どうしてでしょう?



まぁそうですね



「俺達はお前と違って、社会に出て給料貰ってるからそんな余裕なんてねぇんだよ‼️」


っていうお声が聞こえましたけども


確かにそうかもしれません


もはや大半の方は自費で精一杯なんです


それが本来あるべき普通なんです


しかし、本当にそれが『普通』なんですか?って話です


9年前の話題に戻る気はサラサラありませんww


皆さんというのは確かに生活費で精一杯だという不満があるかと思いますが


それって、本当なんですか?って話


「ウチ、生活ギリギリなんですよぉ」って言い張ってる方こそ


ちゃっかり外食してたり


居酒屋でしょうもねぇトークしてたりするんですよ


それだけでも無駄遣いですからね?


居酒屋で色んな方々と愚痴るほどの余裕があるなら


それをNISA等の積み立て貯蓄に使いなさい!


って以前も言ったかと思います


それ以前に


寄付をしない方にお金持ちになれることなんて


一切ありませんからね?


周りの富裕層見てみ?


イーロン・マスク、ドナルド・トランプ、YOSHIKIさん、前澤社長、三木谷会長、孫正義さんなどなど


あの方々は自分のために無駄遣いしまくってますか?


「俺金持ちだから、貴様らと庶民と違って自由気ままの生活が手に入るんだよ、良いだろ? 庶民は精々、そこらへんのゴミでも食ってなwww」


とか言ってます?


それが言わないんだよなぁ


そうやってしっかりと還元するからこそ富裕層になれるわけです


もしそんな事言うなら


勘違い野郎の詐欺師か


汚職政治家だけですw



それだけ寄付というのは富裕層にとっては常識なんですね


この時点で「俺は庶民だから関係ない!」とか言ってる方は


どうぞ、生活に一生苦労して欲しいと思います


「俺は絶対に余裕な生活を手に入れたい!」と仰るなら


Eishin慈善論を黙って聞いてて欲しいと思います


我々は常に誰かのサポートによって生きています


自炊するとしても


農家さんや漁師さんや企業等が量産した食料品を購入しなければ


いつまで経っても自炊出来ない


食事も出来ません


そんな見えないサポーターの方々に


あなたは1度でも恩返しした事ありますか?


まぁ『需給の関係』があるので

消費する事だけで生産者の恩返しになるかと思います


しかしながら感謝の気持ちは伝えられていないでしょう


すみません、ちょっと迷子になりましたので


論点を変えましょう



皆さんは1度でも寄付をしたいと思った事はあるでしょうか?


挙手はしなくて結構です



もし寄付をしたい気持ちが一度でも芽生えた経験があるなら


それは慈善家としての卵を持っている証でしょうね


 おそらく多くの方は東日本大震災の時に寄付した経験があるかと思います


僕も東日本大震災の時は学校で赤十字緊急募金が行われていたんですけど


確かお小遣いから2000円ぐらい寄付した記憶があります


今では「2000円」というのは小さい額に見えるかと思いますが


当時は小一ですので


かなり大きい額になりますよね


それだけ当時の自分としても衝撃が大きかったですし


1円でも多く寄付したいという気持ちが小一ながらも芽生えましたね



我々は熊本地震の時も募金活動があちらこちらで行われていたんですけど


当時、天文館なんかに行くと


只々くまモンのお面だけを頭に被った真っ白な募金箱を持った集団がいまして


「明らかにこれは詐欺だな!」という募金活動もあったので


くれぐれも詐欺募金だけには気をつけて欲しいのですが


皆さん、寄付した時にどんな気持ちになりました?


どんな心情を抱きました?


おそらく大半の方が


幸せな気持ちになったかと思います


自分が投じた金品が


被災者に届くという達成感または優越感


そういった感情がドーパミンを活発にさせたのではないかと思います



決して「それを味わえ!」とは言ってるわけではありません


募金活動というのは


当事者にとっても幸せな気持ちになりますし


我々支援者にとっても幸せな気持ちを味わえる


まさにWinWinの関係になれるわけですよ


それだけ寄付というのはとても素晴らしいコンテンツだと思いますね


そんな事言うと


中には「それは不謹慎だ‼️」と批判したくなる方も現れるかと思いますが


まぁ人を叩きたければどうぞお好きにして欲しいと思います


それだけ人を扶助していくのはお互いに素晴らしい事ですし


寧ろ、積極性を担保して行動に移していくべきだと思いますね



どんな人間性であろうと


慈善活動を行う事によって


周りの評価は違ってくると思いますし


精神衛生上にも適してますよね



そもそも僕は幼少期からそういった慈善活動を教えられてきたので


やらない選択肢はないですね



本来、多くの方が肉体で献血やらボランティア活動を行っている中で


僕は体質や体力的にも考慮して


月収1割以上の献金寄付を行っていくと


そうなれば、多くの方と対等な慈善活動は可能になると思いますね


個人的にあしながな人生というのをかなり憧れていたので


勲章をコレクションする勢いで


多くの寄付を行っていきたいと思いますね



これから僕が寄付していくのは


日本赤十字社・UNICEF・国連UNHCR協会・あしなが育英会・社協等


日本国内の医療支援及び災害復興支援・発展途上国の教育支援及び生活支援・難民の皆様方による生活支援・将来世代を育む子供たちの教育及び生活支援を


この月収の1割で行っていきたいと思います


この世界に生きる多くの皆様方の生命を救えるように


私の収入1割は還元されます




これまで多くの方々に支えられた恩返しが出来るように


僕は徹底的に寄付支援を行っていきたいと思います



今日まで支えられた側だった自分は


明日から支える側になる為に


今は懸命に多くの教養を蓄えていきたいと思います


これまでEishinの人生は「夢」で成り立っていると何度も語ってきましたが


実はそれだけではありません



Eishinの人生は


『DREAM&CHARITY』で成立しております


自分自身の夢を作り出したものを


その1割を還元させていきたいと思います


Eishinの人生は


夢を売買する事によって成り立っています


多くの皆さんが夢を作った分は隠し持って最終的に捨てがちですが


それを僕は堂々と夢を売買していきたいと思います


まさしくドリームマーケティングを成立させていきます



日本赤十字社は50万円毎に


1つの勲章が受章できるので


それを何個も貰って



最終的には500万円以上寄付して


天皇陛下からも勲章をいただきたいと思いますね



しかし、いやらしい事は一切考えておりません


全ては多くの方による人生を救済していくものであり


自己利潤はあくまで後回しです


高校時代に校長先生から何度も教わってきたように


自分の人生の経営者は自分自身なんです


だからこそ、僕が経営する僕自身の人生では


自分の私産で多くの方々を救っていく事業プランにしていきたいと思います


僕は決して「慈善家」になりたくて寄付をしたいわけではありません


寧ろ逆です


僕が多くの方に支援していただいたからこそ


その恩返しをしていくのです


やはり財を成せば


財を成した分の恩返しは必ずしも必要なんですよ


私腹を肥やす事が最もよろしくないんです


それは僕が政界に入ってもそうです


特に政治家の方というのは



税金で賄われた歳費を収入源としています


そんな税金という公共財をいただいて仕事をさせて頂いてるわけですから


ある程度の還元は必要になってくると思います



 どこに還元するか?


先述した通り


日本赤十字社・UNICEF等に寄付をしていく


そうなれば政治家に対する世間評価はもっと高くなると思いますね



一定数の方が私腹を肥やそうとするから



政治家🟰悪人


と見られがちなんですよね



だから政治家としての僕は



たとえ政治思想が異なっても



対立するだけではなく


共に助け合って多くの政策を実現させて


多くの国民を救済していく



超党派で多種多様な政策を実現していきながら


社会問題を解決に導いていきたいと思います



最近の解散総選挙でも問題視されましたが



全てにおいて相手側を批判するというのはよろしくないんですよ


たとえ政治思想が違えども


必ず賛同出来る政策は最低1つはあると思いますし


全ての政策で噛み合わないという事は無いと思いますね



なのでそういった政策重視での超党派協力は必須だと思いますし


与野党問わずに共に協力して


とにかく政策実現する目的だけを目指して欲しいと思いますね



政権批判は誰だって出来るんですよ


それは議員じゃなくても出来る事なんですよ



そんな議員じゃなくても出来る事で公の場においてアピールするというのは大きく間違ってると思いますし


ずっと対立していても


何も変わりませんし、何も政策は実現出来ないんです


野党だから、与党だから関係なく


政策実現したいものがあるなら


与野党問わずに政治協力していかなければならないんです


まさしく「対決より解決」なのです


国民民主党を見てくださいよ


自民党を比べて圧倒的に議席数は少ないはずなのに


玉木代表達が訴えてきた政策は多く実現されています



それは何故か?



与党側を激しく批判せず


政策本意で党を超えて政治協力してきたからです


お互いに自民党と国民民主党が自分達の政策で駆け引きして


「私達は自民党さん側の予算案と法案に賛同しますので、その代わりに自民党さんはウチのこの政策に賛同いただけませんか?」


というので上手く政策取引を行い


長らく影のキャスティング・ボートを握ってきたわけなんです


それに比べて


れいわ新選組は、高市総理と同じ「積極財政」という共通した政策を掲げていながらも


自民党を真っ向批判し


的はずれな国会質問をして目立ってみたり


高市総理がリュウマチを患われた時には


SNSでそれをバカにしたような投稿をして目立ってみたり


人間としてありえない行動を多くしながらの批判を行っていて


もはや国政政党としての資格は無いと思いますよ


やたらと党首討論では高市総理に大して的はずれな攻撃をしてましたけど


ああいった激しい政権批判で注目を浴びる時代はもう終わったんですよ


今の日本国民というのは


いかにして政策実現を果たしたのか?


その政策実績を重視する傾向があるんですよ


これ、当たり前のように見えて


これまでなかった事ですからね?


今までだと


自民党にどんな批判・主張をしているか


そのイメージで選ばれる事が多かったのですが


超情報社会になった今ではそれが通じなくなったんですね


少し調べただけで多くの情報が出てきますし


その政党の本質も筒抜けにされますからね


なので野党の皆さんは有権者をこれ以上侮る事は控えたほうが良いと思います



だからこそ僕は党籍問わずに政治協力していく政治家になりたいと思います


おそらく僕は自民党議員になりますので


野党の皆さんとの協力を欠かさずに行っていきたいと思います


話は戻りますが


自分は現在でも社協さんには定期的に

ボトルキャップとベルマークを寄付させていただいております


「そんなん、寄付にならねぇし誰でも出来るし大した利益にならねぇよ‼️」


って反論したい方は今すぐ調べてみると良いと思います


ベルマーク、ボトルキャップ、プルタブは多額の現金に換金する事が可能です


特にボトルキャップ・プルタブは福祉施設の介護用品や福祉器具等を購入する時やワクチン開発などの幅広い財源として使われています



なので、特にペットボトルをよくお飲みになられる方はボトルキャップが多く出るかと思います


その時は遠慮なく社協さんのほうにボトルキャップ等を袋詰めにして持って行くと受付の方が受け取ってくださいます


その引き換えとして生活日用品を貰えますので


寄付をお願いします



「社協は怪しい団体だろ‼️」と思った方もいるかと思いますが


社会福祉協議会は厚労省直轄の委託民間団体ですので



実質は国または自治体が運営している団体です


なのでご心配なく社協さんに寄付をお願いします



社協さんに寄付する際は本来なら事前連絡が必要かもしれませんが


僕は毎回アポなしでいきなり行ってますが受け取ってくださいます😊


常連過ぎて名前まで覚えられてますw


というのは冗談


親が今、県職員の人事交流として社協幹部に赴任してるので


その関係で


「Y部長の長男さんだ!!」と認識されてるだけですね



だけど僕達は以前からボトルキャップは寄付してましたので


身内は関係ないですね


なので皆さん、遠慮なくボトルキャップ等を寄付して欲しいと思います


ボトルキャップ、ベルマーク、、プルタブなどの現物品を寄付する事も立派な慈善活動ですので


皆さん遠慮なく、お近くの社協本部にボトルキャップ、プルタブ、ベルマークを持って行って欲しいと思います

 
ちなみにボトルキャップとプルタブは1ヶ月に1回の頻度で持っていくといいと思います


毎日ビールや清涼飲料水を飲まれる方は


結構ボトルキャップ・プルタブは毎月貯まると思いますので


1ヶ月に1回頻度で袋詰めして社協さんに持って行くと


それなりに素晴らしい物が貰えると思います



という事で


ここまで「慈善家」について語ってきましたけど



必ずこういった話題には


「どうせ、たまたま親が社会福祉士だから同じカテゴリーに乗っかってるだけだろ!!」と言う批判がつきものですが


別にそれでもいいと思いますよ


正直、僕は寄付しようと思ったきっかけは


高校時代に『経世済民』の定義を知った時です


その定義というのが


そのまま「世を経(おさ)めて、民を済(すく)う」というものでして


『経世』は「世の中の統治・管理を行うこと」


『済民』は「人々から苦しみから救い、生活を支えること」でして


その定義に基づき、我々は経済政策を日々練っているわけです


そもそもは全ての国民生活を統率して救済していくのが


『経済』というものなんです


だからこそ


僕が大学生になってから学んでいる『経済学』というのは


全ての国民生活を統率して救済していく為の学問になるわけです




その定義を知った直後から経済分野にも興味を持ちましたし



経済学部に進学する候補の1つになったわけなんです



そんな理想な『経済』というのを成立させる為には


一人一人の『チャリティースピリッツ』というのも重要になってくるわけです


その『チャリティースピリッツ』を先導させようと


僕は社会人になった時に


多くの団体に現金寄付を行おうとしてるわけです


確かに一部の方からすればタダの偽善者に見えるかもしれません


それでも「やらない善よりやる偽善」が重要になってくるわけです


僕がその『やる偽善』側にまわりたいと思います


たとえ世間から「偽善者だ‼️」と罵倒されようが


それでも僕達は多くの方々を救済するために


多くの慈善活動を行います



たとえ偽善者であっても


多くの方々を救済出来るならそれでいいんです


周りの方にどう思われたっていい


最終的に結果が良かったのかどうかは当事者のみが判断する事であって


部外者は黙ってて欲しいと思います


EishinCHARITYPROJECTの結果は当事者が審判する事ですので


部外者は黙っとけ!!


と言いたいです


申し遅れました


僕がこれから行う慈善活動の正式名称は「EishinCHARITYPROJECT」となります


EishinCHARITYPROJECTのリーダーは勿論僕、Eishinとなります


EishinCHARITYPROJECTでは


先程説明した通り


UNICEF、日本赤十字社、国連UNHCR協会、社協等に寄付活動を行わせて頂きます


そしてサマーシーズンには



24時間テレビチャリティー委員会にも寄付をさせていただきます


引き続き、状況に応じて寄付団体を追加する可能性がありますが


その時は随時、ブログを通じて発表させていただきます


皆様方のご声援をよろしくお願いします🙇‍♀️



さて、話は変わりますが


今日はTikTokについてざっくり語って締めたいと思います


最近、TikTokがつまらなくなったという話題が増えました


それもそうでしょう



僕がTikTokを見始めたのは大学生になってからなんですが


その時はもう、政治系や切り抜き動画が多く出回っていて


ダンス動画は減ってました


TikTokというのは、一般人の顔を晒すかなり危険なコンテンツとして問題視されていて


プライバシー、肖像権、著作権の侵害として度々指摘されてましたけど


いつの日か、日本の音楽会社も承認するようになって


その時から我々も「ごく安全なSNSコンテンツ」として認識し始めましたけど


それ以前は、このブログでも


TikTok批判を日々行ってましたからね



以前、中学の時からTikTokが大嫌いでして


しかも高校になってから


昼休みや通学バスなんかで


周りの同級生や下の学年がダンス動画を撮影していて


しかも盗撮までされましたからね


音楽にのせて他の一般客なんかも巻き添えにしたりして


非常識きわまりなかったですね


だからこそ、あの時の自分としてはTikTok規制派だったわけです


「TikTokをアメリカのように使用禁止にするべきだ‼️」


とも訴えてましたね



まぁしかし、その時は米民主党政権でしたから


そりゃTikTok規制に乗り切りますけど


トランプ大統領は2度目の大統領選挙でTikTok民を味方につけた上で圧勝してますから


それを見た時に


「やっぱりTikTokは正式なSNSコンテンツなんだな」


と認識し始めたわけです



まぁ僕がTikTokを認めた時には


ダンス動画メインじゃなくて


VBlogや解説動画等の情報発信がメインに変革していたというのもあって


自分はTikTokを渋々認めざるを得なかった部分もあるかと思います


確かに今もダンス動画は多くありますけど


初期ほどはそんな多くないのかなぁと思いますね


今のTikTokは様々なコンテンツが溢れてるので


それもそれで良いと思いますよ


「今のTikTokは面白くない!」というのは


無法地帯の頃を棚上げしてるだけであって


我々としては、今の規制が厳しいTikTokのほうが見やすいと思いますね


YouTubeも最初は無法地帯でしたけど


後から規制が厳しくなりましたからね


やはりSNSコンテンツには厳しい規制あって初めて安心・安全の信頼を構築出来ると思うので


今のTikTokが最高に面白いのが事実ですね


そもそも、そんなに承認欲求果たしたいなら


読書をして知識を蓄えれば良いのに


何でわざわざ顔出ししてまでダンス動画を撮りたいのかが理解出来ないですね


僕が承認欲求を満たすならば


もっともっと知識を蓄えて


情報発信を強化していくと思いますね


それでも

「それはお前だけの持論だろ‼️」


と批判したい方は



大人になりきれてない証拠だと思います




確かに僕の子育て論は


「思考力・影響力・語彙力・読解力」を育みたいというスタンスで


我が子をインフルエンサーとして自由に情報発信して活動させながら


インターに通わせたいと言ってますけど


それは親である僕達が規範的に管理した上で成り立つものであって



そもそもTikTokのダンス動画を撮影させるとは一度も言ってませんからね


今時情報発信なんて多種多様でして


ダンス動画だけでは成り立たないです


皆さんの知っているインフルエンサーだってそうだと思います


インフルエンサーというのは多くのコンテンツツールで様々な情報発信をしながら活動を行ってますので


勿論、YouTube・Instagram・X・Facebook・TikTok等のSNSツールで発信しますけど



それだけには留まらないのが現状にあると思います



何気にひまひまチャンネルを参考にしようとしてますからね?


僕が子育てするなら我が子を幼少期から子役タレントまたはインフルエンサーとしての活動をOKとしますし


日々ブログでの発信も行いたいと思います



未就学児の頃からブログを日記感覚で書かせたいですし


幼少期からライディング能力を育ませたいと思っています


勿論、それはパソコンを早くから与えた上でです


正直、スマホは中学生後半になってからかなぁ



それまでは幼少期からパソコンでのスキルを向上させたいですね


幼い頃からPCスキルを習得すると


後々、大人になった時に強者になりますからね


なので早めにPCを与えたいと思います


ゲームは厳禁です



PCではあくまで情報発信と情報収集と学習のみにしないと思いますね


まぁそれはその時に相手と話し合う事なので何とも言えないですが


こうして将来は子育てを楽しんでいきたいと思います


今日も一日お疲れ様でした‼️