お疲れ様です‼️





今日は朝からかなりひんやりしてましたね




さて、本日は今年2度目の編入学試験を受験してきました



その大学こそ、誰もが馴染み深い



KS大学




前回の編入学試験については全て忘れて




新たな気持ちに切り替えて、本日挑みましたが




朝が早過ぎましたね




5時半起き、6時半出発



大学に到着したのは8時過ぎ



集合時間は9時だったのでちょっと余裕がありましたね



おそらくKS大学に行くなら通常も朝一に出発する事になるでしょう



中央駅までバスで行って、JRに乗って、そこからスクールバスに乗り換えますから



道のりはかなり長いです




その途中でスクールバスが朝早すぎた関係でだいぶ待ったので



ちょっと周りを散歩してみるかぁと思って散歩してたら



どことは言えませんが物騒な公園がありまして





それでもベンチがあったので休憩するために座ってたら



「なんか色々と気味悪いな

!ザビエル公園以上に何かを感じる。。。」




と思って記憶を巡りだしてると




なんと、10年前ぐらいに〇人事件が発生した上に〇体遺棄された現場でした



確かとある女性が義理の母親と金銭トラブルになって〇したんでしたっけ?



詳しくは覚えてませんが、確かそうだったはず




義理の母親がかなり性格が強いと言いますか、皮肉ってたみたいで



それでイラッとなって〇してしまったと




そんなお金を義理の母親に借りてた貴様に全て非があると思いますけどね




人〇しってホント自分勝手なんだよな



自分勝手では許されませんよ



一人の尊い命を平気で奪えるわけですから



人でなしそのものですよ



あっ、ちなみに



先週分の犯罪予防論はスケジュールの関係で予定を変更してお休みさせていただいてましたので


今週末に公開したいと思います




そんなこんなでスクールバスの時間になったのでバス停に戻ったものの



遠くに行き過ぎたのでバス停までにだいぶ時間がかかりましたけど


 

その時の時刻はまだ7時ジャストだったので



余裕を持って移動



そこからスクールバスに乗って



大学に着いたのは8時10分




正門から入るとすぐに入試会場の案内が立てており



そのまま真っ直ぐ行くと



誘導係を腕章を付けた一人の職員さんが立っていらっしゃって



真っ先に自分に声をかけてくださり



「あ〜、KTのYさんですね!お話は伺っております。本日Yさん方をサポートさせていただきます〇〇と申します。では万が一の為に入試会場までご案内します。どうぞこちらへ」



と自分だけ何故かVIP扱いのように案内されて



「ちょっとトイレに行っても大丈夫でしょうか?」



と案内されてる途中でトイレに行こうとしたら



「あ〜大丈夫ですよ! お待ちしております。トイレはあちらになります。」



と男子トイレまで案内されてそのまま行って



トイレを済ましていると



なんと職員さんがずっとトイレ前に立って待ってくださっていて


 「すみません、お待たせしてしまい!」と謝ると



「いえいえ、構いません。これからも何かあれば遠慮なくお声かけください。では入試会場へ行きましょうか!

  


と2階にある入試会場まで案内してくださり



自分の席までついてきてくださって



本当に手厚くサポートしてくださりました



その数分後に会場に先々週お会いした課長さんが来てくださり



「いやぁ、Y君! よく来たね! ちょっと君には面接についてお話があるから別室に来てくれる?」



と入試会場の手前の講義室へ手招きされ



そこでは



「いやぁY君、よく来たね! 体調は大丈夫かね?  さっきまで職員さんが案内してくださったでしょ? これからもこの入試の時間は我々はY君をずっと見守ってるから無理に緊張せずに安心して受けていいからね。あと、君にはこれから学生生活を贈る上でも『こうしたほうがいい?』と訊くスタイルのサポートじゃなくて、『こうするかね!』とこっちからアドバイスするかたちのサポートをしていこうと思ってるのよ。そっちのほうがY君としても対応しやすいと思うからね。 Y君が気楽に学生生活をおくれたら私達の役割は果たされた事になるからね。今日は頑張って、絶対にウチの学生になってよ! 私達はあなたを待ってるからね!」と言ってくださって



もうね、朝から涙が出ました😭



なんて素晴らしい大学なんでしょうか!



その後も気楽に



張り切って小論文に臨めまして



小論文は選択問題でして



3つのテーマから選ぶ内容で



自分が選択したのが



やはり政策ヲタクとして欠かせなかった


 『待機児童問題』



これはちょうど10年前の今頃にかなり問題になって



安倍政権下の国会において大きく議論された政策の1つでもあります



各世帯の家庭においてアタッチメントしていく中で最も改善しなければならない最重要課題でして



鹿児島県内ではその中でも待機児童全国ワースト1位だったんです



それが小論文のテーマ課題となっていました



弟も確か待機児童の1人でして



保育園に入所する予定がどこも定員不足で



結局、託児所に3歳まで預けていて



そこからヨコミネ式の幼稚園に入園したわけですが




弟の年代というのは待機児童にズッポリハマってた世代なので



嘸かし大変だったと思いますね



自分の頃はまだまだ市内に保育園が多くあったので



近くの保育園ですぐ入園出来たんですけど



弟の頃はもう保育園がどこもギューギューでして



幼稚園に行ける年齢になるまで待つしかなかったわけですよ



幼稚園ならまだ定員は余ってたのですが



それでも夜遅くまで寝ないで並んで入園手続きの整理券を貰う必要がありまして



それがなかなか大変だったみたいですね



だからそこまでしないと弟が通ったヨコミネ式の幼稚園は市内でも大人気だったので



結構大変だったと思いますね



おかげで今やどこにいても優等生になられてるわけです



2016年の年明けには「保育園落ちた日本死ね!」というはてなブログの記事が話題になりまして



当時の民進党政調会長だった山尾志桜里議員(現在の菅野志桜里さん)が待機児童問題の象徴的な不満の声として取り上げたことで



大きく報道される事になり、後々流行語大賞2016トップテンにノミネートされました



その時に自民党側から「こんなふざけた言葉は誰が書いたんだ!」、「これはタダの誹謗中傷だろ!」とヤジが炸裂し



その切り抜き動画が当時のTwitterで拡散された事で



『#保育園落ちたのは私だ』というので、我が子の保育園の入園選考に何件も受けていても入れないという不満や悲痛の声が多く投稿されるようになりました



こういった『待機児童問題』が後々、安倍政権において『幼児教育・保育の無償化』が実現されるきっかけとなります



そして今では様々な規制緩和により、企業主導型の保育園が倍増しており



保育園の新設件数が年々増加傾向にあります



というのを論じたわけですね



まぁ自分なりの考えを慎重に書いたわけでして



それでいいところで完結に入ろうとしていた時に



「やめてください!」の合図がいきなりかかりまして



「終了何分前」という合図がなかったので



惜しい想いをしましたね



それでも指定された文字数以上は大幅に書いてますので



あとは先生方がどう採点するかです



一人で熱くなり、長く書きすぎましたね



自分の好きな分野である政治トピックとなると



話が止まりませんので



原稿枚数全てに書きがちなんですよね



それがあともうちょいで原稿のマスを埋めきろうとするところで試験時間を超えてしまいました





内容重視また部分点での採点であればおそらく合格ラインを大きく超えると思います



全卓的な採点であれば終わってないと見て貰えませんので



果たしてKS大学ではどう採点されるかで決まると思います




現時点で合格確実を確信しております




その後、面接が行われ



試験が始まる前に課長さんが教えてくださった通り



面接順は最後尾でした




事前に極秘の面接順番グループ表というのを見せてくださり



「Y君は筆談で丁寧に訊いていこうと思うから、面接は最後尾に移動したからね!」と教えてくださりました



そのままの予告通りに



受験番号が飛ばし飛ばしの順番で面接が行われ



自分は最後尾




最初の部分ではスイスイと進んでいきましたが



後半の部分でだいぶ滞り



待つこと2時間半



一度面接会場前に座っていると



面接官の先生が



「あ、すみません!私トイレに行ってきます‼️」



 言うて途中で抜け出し

 



更に待つこと30分


12時30分過ぎにやっと自分の順番がきました



面接官の方は廊下で聞いてるとめちゃくちゃ圧迫面接な攻め方をしていたように聞こえたのですが



いざ入って受けると



なんとかなり親しみ深い先生方でして



志望動機と卒業後の進路を応えた時も



凄く褒め称えてくださりました



その後にも「いやぁ、君みたいな人は是非ウチに来て欲しいな! うちはね、キミみたいな人がいてこそ色々と社会のイノベーションを起こして校風が大きく変わると思うから、欲しいねぇ」と言ってくださりました



その後も面接とは思えない雑談に入り



「君はね、ウチで手話の研究をしたらどうかね? 確かにここは経済学部だから君が興味のあるマクロ経済やらケインズ経済学の研究も必要だと思うけど、私は君の将来的な事を考えた時にウチで手話の研究をして更なる実績を積み重ねていったら、君はそういう経験を幼少期からしてきてるわけだから絶対に活躍出来る人材になると思うよ。筆談も確かにコミニュケーションとしては大事かもしれないけど、ほら、金にならんでしょwww。将来的にも手話はまだまだ需要性は見込めるし、ウチの学生にも手話コンテストとかで毎年優秀な成績をとってる方がいるから、そういうのにも出たらいいかも! 自分がこれまで苦労してきた経験を将来的に有利にしていくという観点からも君には手話はとても向いてると思うし、近い将来では多くの人々を救う事になるだろうからね。一応ここは経済学部なのは経済学部だけど、一人一人の学生によってゼミの研究テーマも異なってるから、それで君は手話を中心に研究していけばウチを卒業した後に必ず自分の身になると思うし、多くの人々を救える立場になると思うよ。」というアドバイスまでしてくださり


大きな感銘を受けました😊



大学の面接でそもそも将来のアドバイスまでしてくださるなんて滅多にないですからね




本当に一人一人の学生を根深く考えてくださってる大学だなぁという好印象を受けました



その他にも


  • 教員免許資格の単位取得について
  • 今の大学で書いている卒論テーマについて
  • 通学手段について
  • ハンディーキャップによる日頃の大学生活や普段の日常生活においてどのような手段でコミニュケーションを行っているか?
  • 雑談
  • 質疑応答

の面接内容でした


ここまでありのままの自分を高く評価してくださる学校というのはなかなかなかったので


本当に素晴らしい大学だと思いましたし


絶対に行きたい、絶対にKS生になってみせる‼️


と思いました


これまで世間の評価


そして、今の大学の四年制大学化を巡る問題による利害関係により


色々批判してしまいましたが


これまでの全ての誤った行動につきまして心から深くお詫び申し上げますとともに


今後とも、KS学生に対する世間による偏ったイメージまたは評価を大きく脱却・払拭していく為の活動を幅広く行った上でT学園または貴学に大きく貢献していきたいと思っております



このブログを中心に、自分が持っているオウンドメディアを最大限に使い尽くして



KS大学の偉大さを発信し、汚名返上を実現させたいと思います



周りはどう言おうと



自分はKS大学の評価を下げる言動は一切しません



寧ろ、KS大学のイメージを大きく変えるような多くの自慢話を拡げていきたいと思います



自慢話というのは悪い意味で捉えがちですが



PRに関しては大きく役立つものなので



思う存分使わせていただきたきます



まさしく



高校時代に行った山英革命を




『山英革命2.0』として復活始動させます‼️




これは今後ともの恩返しとして



山英革命2.0を始動させていただきます



そして、この10年後




KS大学は九州各地または全国各地から入学希望者が殺到する名門大学までに成り上がらせていきたい



そう思っています

  



Eishinblogの最古参読者なら分かるかと思います



自分はこれまで山英革命として



部内改革を行った上で人数を増やしましたね



そして我々が卒業した後



あの高校はどうなったと思います?



入学者数は増加傾向にあり、偏差値も徐々に向上しています



このままいけば、南の対抗馬となる偏差値まで上がるでしょう



そのように



KS大学においても全国各地から入学希望者数を大幅に増やすために



更なる発信を行った上で



更なる画期的な広報活動を行った上で



KS大学の名門化を図りたいと思っています



「そんなんたったの2年間でできるのか‼️」というご批判もあるでしょうが



出来ます‼️



 

現代においてSNSの影響力というのはとてつもなく鋭いものです




だからこそ、現代の時代の流れにあやかり



誰もが「あ!この大学に進学すれば自分の将来は絶対に明るくなれる‼️」と思える大学へ成長させたいと思っております




自分が目指す政界というのはそういった一つ一つの改革が積み重ねとなります



今通ってる大学というのは




何故ここまでも世間評価が高いのか?



KTブランドは何故地元において高く信用されるのか



今一度考えてみたのですが




確かに県立だからと言うのもあるでしょう




県立の大学となればそれなりの優秀な人材が集まるわけです




でもそれだけじゃない




設立当初から先輩方による根強い努力が世紀を超えて高く評価され続けてるのだと自分は思いますね




なので、ここから努力した上で



山英革命を必ず実現させたいと思います




あと、自分ね



私立の学生になろうとしているのは3年ぶりですが



学校法人の学生になるのは人生初です!!




3年前に通っていた専門学校は株式会社(IT企業)が運営していた学校だったので



学校法人の学生になるのは初めてとなります




なので、企業経営などをこれまで大学で学んできた自分からすればかなり興味深いですし



学校法人Eishin学園を設立する為の模索にもなると思いますので



大学生活が楽しみです!!




ちなみに弟がですね、高校に入ってから更に心理学に興味を持つようになりまして



今日の夜も多くの友達に相談を受けた内容を話して



弟というのはかなりリーダーシップのある方でして



誰もに頼られやすい方でして



その分、色々な友人から相談を受ける立場にもあるようで



毎日のように色んな友人の相談にのってるようで



それで今日は「その友達の相談内容によっては大きな怒りが心の中から込み上げてしまう事がある」というのを話してまして



弟が自己分析としては、「俺はおそらく相手に共感性を受けやすく、感情移入しがちな性格なのかもしれない」という事でした



つまり、弟の性格というのはかなり優しいですから



その分相手の立場に寄り添い過ぎてしまう傾向があるわけですね



だから内容によっては怒りが込み上げてきてついつい怒り口調で相談にのってしまうこともあるそうですね



でもそれは相談してる相手に怒ってるわけではなく



その原因を作ったとされる第三者の加害者に怒ってるわけですね



そう考えると、なかなかの正義感を持ってるなと思いましたね



弟の周りの評価としてよく聞かれるのが



「彼は何も意識せずに自然と人に寄り添っては助けてくれる心優しい人」という事なんですよね



これどういう事かと言いますと



『この人はこういう事情があるからこうしなきゃ!』といちいち意識して救おうとするのではなく



無意識に、自然に何気なく当たり前のように寄り添ってはサポートしてくれるわけですね



分かります!



日頃から自分に対して当たりが強い弟君ですが



何かあった時には自然と助けてくれるわけです



日頃から僕みたいなマイペースがプライベートでいるわけですから



自然と弟の中では生まれた時から当たり前のようになっていて



日頃の家庭において育まれてきた人との思いやりが



世間にも生かされてるのではないかと思います



何事に対しても偏見を持たず



誰であろうと自然と寄り添っては救い出す



これは日常化されてないと身に付けられないものですね



この際はっきり言いましょう




あの子は僕に影響されてますね




完全に僕に影響されてます




だって、彼が幼少期から今日まで医師志望だったのも



僕という存在がいたからなんですよね




だから弟は小学の時から文武両道に励み



今や特進クラスにいるわけですよ




兄という存在がいなければ、今頃彼はグレてたと思います



まともに学校に行かず



チャラチャラチャラチャラと悪仲間と遊び呆けていた頃でしょう




だけど、兄というストッパーがいたからこそ



弟は勉強の大切さと楽しさを身に付け



トップに集中するようになったわけです




決して自分は弟の事を100%育てたわけではありませんが



弟は間違いなく、兄の影響力が莫大だったのだと思います



まぁ本人に訊けば「お前ごときに影響される奴なんているわけねぇだろ💢💢」と言われるかもしれませんが




本質的には僕に影響されてる事は間違いなしと言えます



弟だけではありません




先日、N姉と電話で話した時に



妹の将来の目標についての話題が出まして



ある日突然、「ねぇお姉ちゃん、私は『人権派弁護士』になりたい!」と言ったそうですね



その理由に自分が大きく関わっていました


「あの子ね、Eiちゃんの事を凄く気にかけてくれてね、将来の目標までもEiちゃんを大きく支えたいという理由から来ていて、ホントにEiちゃんは多くの人々から好かれてるなぁと実感したよ。あの子はね、私と二人で会って話す時もEiちゃんの話題になると凄く明るくなってさ、どんなに暗い悩み事の相談をした時もEiちゃんの話題であの子は明るくなるからさ、ホントに君は好かれてるなぁって思ったよ。だからEiちゃんは日頃から自分自身の評価を下げがちだけど、だいぶ自信持ったほうが良いと思うけどな!」というのをよく言ってますね


妹と言えば、日頃から周りに兄の存在を積極的に話しているようで



『私の兄はね、こんなに凄いんだよ!』と自慢してくださってるようです



本当に有難いと言いますか



感謝でしかないですね




すみませんねぇ



自分は妹の話題を周りにする時は『従妹』として話してました



本当に失礼な事をしてしまってました




妹さんはね、結構面倒を見る機会が多かったので



色々と相談することもありますけど



自分というのは


先週久しぶりにお会いした


「いつでも会える出口夏希」こと、従妹みたいに



癒しとして求められる事が多いけど



その本質としての悩みを打ち明けられる事はとても少ないんですよ



只々ストレス発散に利用されるだけ



その事に自分は相手の違和感だけを感じて察知出来たのに、そっとして何も出来ないというのが



もういつものパターンなんですよ




だから僕のポディションとしては



何も訊かずにそっとしておく


知らないフリして、本人のオーダーに応えていくという事ですかね



まさしく万事屋ですよ



それもそれで嬉しいのは嬉しいけど



従妹に関してはそろそろ悩みを打ち明けそうな感じはするよな



まぁ僕はどっちでもいいんだけど



あまり溜め込むのもよくない



最近だと、お姉さん方に反抗的になってるらしいじゃないですか



本人らしくないですよ



本当に一体何があったんだっていうぐらい変わり果ててますからね



いやぁ、そこまではないと思うけど



次会った時に車でいきなり入水とかしないよな?




お願いだから僕を巻き込むのはやめて欲しい



正直言って、先週会った時にはホントに怖かったです




Driveroadの実演はいらんのよ



マジで悩みがあるのであれば遠慮なく明かして欲しい



「夜遅くまでドライブしようよ!」に今でもヒヤヒヤしてんのよ




今のあの子には言いかねない



「Eiちゃん。。。私と一緒に〇のう。お願いだから、私とついてきて。」



ダメよ



絶対ダメ



これは妄想じゃなく


憶測です



僕は110歳以上生きるという約束を果たさなければいけないのですよ



従妹の自分勝手な行動に振り回されるわけにはいきません



僕は今何を言いたいか分かります?



これですよこれ








「あなたのことは好きだから〜」は除きましょうか



それ以外で引用するとしましょう




ちなみに今夜はベストアーティスト2025が放送されましたが


それにちなんで



自分のこれまで気になったベストソングを1曲だけ紹介します




それがこちら







これね、当時なかなか思うように部活が出来なかった高校時代に聴いて感動した記憶があるのですが



改めて5年越しに聴いて



再び何度聴いても感動させられる曲ですね



これね、安倍元総理の人生について語られているショート動画でよく使われてるんですよ













これを10代ながら観ていて



「僕もこの曲にのせたショート動画を作れるような人生を歩みたい」と思うようになりましたね



様々なピンチを乗り越え、様々な苦境にも乗り越え



僕はこの国に世界一大きな花を咲かせたい



そう思っています




再び、偉大なる日本を



共に取り戻しましょう




今日も一日お疲れ様でした‼️