ども、ヤマダタロウです。

 

乗りつぶす用?上がりの一台用にNS-1を作ってます。

本日のブログは対した進展も無く(毎回の事ですがw)

 

↓ガソリンタンクのステーカット(ちょっと汚いおっさんが写ってたw)

↓シートカウルのバリ取り

↓シートカウルのバリ取り②

後は、メインハーネスの作り直しがソコソコ進みましたw

メーターにある警告灯。

2サイクルオイルの残量とか、そういうセンサーからの信号を照らす為のリレーユニットが途中にあります。

そいつを殺すかどうか?を悩んでます。

ソコソコ大きいサイズのリレーがぶら下がってるからなぁ…。

 

現状↓(前回と同じ写真)

ども、ヤマダタロウです。

 

人生のあがりのバイクにNS-1を作りこんでいます。

なので、長い目で見て少しづつ完成系を目指して作りこんで行く…

 

 

事も出来ずにトップブリッジを組み込んでしまいました。

↓メーター周りのバランスとかどうでもいい

とりあえず、当面の目標は【自走できる状態】にする事が目的なのですが

メーター周りのステー制作と、ハーネス処理と言う無駄な仕事を増やしてしまいましたw

 

フロントフォークの取り付け位置は1センチほど上がりました。

↓ちょっとRS125Rに近づいた!

 

不思議な物で、ハンドル位置が高すぎる様に見えます。

セパハンに変更してだいぶ低い位置についてるハズなのにね。

 

 

自走(公道復帰)が出来るようになったら、しばらくスピードメーター単体になるかな?

 

タコメーター単体ってのは理解できるけど

レプリカ系を走る方向で触って行ってるのにタコメーターレス??

 

んー、方向性が…。汗

 

 

仕方ない。まずは自走だ。

ども、ヤマダタロウです。

 

わたしの〆の一台。NS-1の制作日記です。

 

シートカウルのバタつき軽減に固定ボルトを増加したのですが

↓カウルカット&ねじ止め

嬉しくてまたがった瞬間

「ペキッ」って音がしました。

 

↓割れたので補修しなおし。

裏面からのFRP補修が失敗していたので、やり直しの為に削り取っているのを忘れていました。

表面の薄盛FRPと、パテのみだったのでそら割れるわな。

 

と、眺めているとフロントフォークの長さが気になって仕方がなかった。。。

↓トップブリッジ

 

買ってしまった。。。

最近は売上が少ないので節約生活を課せていたのに…。

 

カウル補修、タンク補修、ハーネス補修をしてやっとこさ装着できるパーツ。

それがトップブリッジ。まだまだ先なのになぁ…。

 

やってしまった。

ども、ヤマダタロウです。

わたしの【〆の一台】NS-1の制作日記です。

 

先のブログで書いてた内容なのですが、いつも悪魔が耳元で誘惑をささやく訳です。

 

悪魔の誘惑=devil's temptation

↓シートカウル前方

デビルス テンプレーション?

なんか大袈裟だなぁ。

 

↓ステー(ネジ穴)の追加をしました。

本物のRS125Rのネジ穴に近い所にしました。

 

(本当はもっと上の方に付けたかった。そっちの方がFRPカウルが割れにくいのでね。

でも、本物に似てる方がいいじゃないですか?笑)

 

 

魔が差す=give in to temptation

んー、まだなんか違う気がする。

 

↓ここだけ見たらすげーレーサーっぽいw

 

魔が差す…魔?デビルは大袈裟だぞ?

evil=悪

エビルかぁ。表現的に近くはなったけど。

悪魔のささやきに耐える。って…。自己防衛とかかな?

 

自己防衛=self-defense

 

↓ステップ流用の続きを考えてる所。

 

ディフェンダー的な表現か?

守護神的な表現っぽい。まだ大袈裟なんだよなぁ。

 

↓ブレーキペダル側は角度を付けないとダメだ…。

単純に上にズラしただけだと、ブレーキペダルが踏みにくいな。

ステップ流用はまだ先の話だな。

 

防衛?自分を律するって感じか?

英語で自制心は?

 

自制心=self control

 

あ、このマシン名は

【セフコン】だな。なんかセフって付く方が隠語っぽいし。(笑)

なんかレースしてる人が言いそうな表現でいいぞ!

 

隠語っぽいし、速いっぽい!

素直に【レーサーレプリカ】に行かずに敢えて【NS-1】を選んだ所とも合致するぞw

 

いいぞ!セフ子ちゃん♪

ども、ヤマダタロウです。

 

私のついの一台(あがりの一台)として制作開始したNS-1。

 

先に書いた妄想を実現すべく動いています。

「RS125Rのフルカウルを組みたいんだ!」

 

で、TZR50のガソリンタンクを移植しました。

(NSR250のタンク移植は皆さんされてるのでね。)

で、キャップ付きの中古タンクを購入した訳です。

カギも開けれる様に細工しました。

 

が、部品単体で出ない所が壊れている事に気づく。

 

↓ここのバネが壊れてる。

もう一個キャップを買わないといけないのか…。

本当に毎回二度手間だなぁ。

 

で、頭の中でこのNS-1の妄想を繰り広げ始めた時から思っていること。

このスイングアーム、リアサスは無駄じゃね??

です。

 

NS-1はメットインがあり、レーサーレプリカのカッコ良さ、スクーターの様な便利さを兼ね備えたミッションバイクです。

なので、シート下にガソリンタンクがあり、リアサスもフレーム下部に収める必要があります。

=遊ぶバイクに作り替えるには、無駄が多いのです。

 

↓エンジンマウントの位置も気に食わない。

スイングアームの付け根も、もっと近づけれるだろ??

 

中古パーツの豊富な【NSR50用のリアサス】を流用出来るように作り替えようと思っているのですが

このスイングアームの作り直しがネックなのです。

 

スイングアームの作り直し、リアサスのマウントを作り直すのなら

ついでに、エンジンマウントも作り替えとけよ。

 

そんな風に、悪魔が耳元でささやくのです。

現段階で「このバイクのベースはNS-1やねんw」が厳しくなっている中、エンジンマウントとスイングアームもオリジナルで作ったらNS-1と呼べるのか?

そして、フレーム前方も作り直したい欲がスゴイのです。

 

無ければ作ればいいだろ?の考えの下に育った私はいつも【縛りを作ります。】そのバイクの良さを殺さない。という事。そもそものNS-1のコンセプトを殺している事がスタートラインのこのバイク、落としどころは何処に設定して作るべきなのだろうか…。

 

↓NSR50用シート・TZR50用タンクを移植したNS-1のネイキッド仕様