ああ、今日は仏滅だろうか。
今朝もやられてしまった。
それも母さんのふとんで、、、、(夜中はカイトくんのふとんで)
いったいカイトくんの体はどうなってるのだろう。
ため息しか出ない。
それに、このじゃじゃぶりの雨。。。。。。
はあ、とりあえずひろげてほっとこ。
明日も、出かける予定だから布団干せない。
いつになったら干せるかなあ。
ああ、今日は仏滅だろうか。
今朝もやられてしまった。
それも母さんのふとんで、、、、(夜中はカイトくんのふとんで)
いったいカイトくんの体はどうなってるのだろう。
ため息しか出ない。
それに、このじゃじゃぶりの雨。。。。。。
はあ、とりあえずひろげてほっとこ。
明日も、出かける予定だから布団干せない。
いつになったら干せるかなあ。
カイトくんは、おねしょが多い。
今日も早速夜10時頃に寝たと思ったら、
11時ごろに見てみるとすでに、、、、、
(ついさっきの話)
仕方なく、本人起こす。
思い切り 「(。>0<。) いやだ~」
「\(`o'")こら!あんたがしたんでしょ。」
「パジャマ、パンツ洗濯機へもってっけ!」
泣きながら洗濯機へ。
そして、洗濯したての違うパジャマへ。
ああ、いつになったらおねしょは終わるのだろう、、、、
お姉ちゃんと比べてはいけないが、
お姉ちゃんはおねしょは生まれてから今までで2~3回位、
カイトくんはすでに20回以上。
でも、オムツはずしではおねえちゃんは3歳ちょっとすぎ、
カイトくんは2歳6ヶ月。
オムツはずしが早くできた分、おねしょは仕方のないのかも。
ああ、明日も朝から布団干し。。。。
カイトくんは、最近「ちょっといってくるわ。」
「どこに?」
「ちょっといってくるわ。」
と言って行方をくらます。
ま、どこかはわかっているけど、、、、
どこかというとお隣さんへ行ってる。
お隣さんは50代のご夫婦がすんでいるのだが、とても子供好き。
おかげで、赤の他人のうちの子供たちだが
みんな気に入ってもらえている。
でも、親としては多少は遠慮があるので
「カイト、おばちゃんもお仕事があるのだからいっつもいっちゃだめだよ。」
「うん、わかった。」
と言いながらカイトくんはこそこそとしながらも
まるで秘密を持って1人前になったかのように行く。
親は、コノヤロ!と思いながら、仕方ないかで黙認。
子供には、ご近所づきあいなんて関係ないから
好きなものは好きで行っちゃう気持ちはとってもわかる。
(私も昔はそうだったようなきがする。)
でも、親としてはそういうわけにはいかない。
少しは、遠慮ってものを考えないと、、、
あーだこーだと考えているうちに今日もまた日課のように
お伺いしている。
早く帰ってこいよ。バカ息子!!
おチビもやっと元気を取り戻してきた。
きのう、おとといは、
「何も動かさないでくれ~~でもだっこしろ!はらへったよ!」てな顔しながら、
「。・°°・(>_<)・°°・。 ウエーン。・°°・(>_<)・°°・。 ウエーン」
またその情けない泣き方。ほんとにおとこかよっ。
まあ、10ヶ月じゃ仕方ないか。
今日は多少元気が出たようで、芋粥で栄養補給。
「┳┳ ヽ(^▽^ゞ) ゴハン。ゴハン。ヘエ。ヘエ。」
おかわりを要求。
だが、きのう、おとといと何も食べてないような状態からなので
朝ごはんは、これまでだよーん。
「o(><)O O(><)o バタバタ。モットクレー。」
ホンとは食べさせてやりたいけど、ゲロされたくないからオーワリ。
そしたら、また
「。・°°・(>_<)・°°・。 ウエーン。・°°・(>_<)・°°・。 ウエーン」
今日もまた、なさけないおチビの泣き声がこだまする。
もう少しの辛抱だ。
明日になればゲロするぐらい食ってもいいぞ。
お姉ちゃんは最近、
「学校は一人で帰っちゃダメなんだよ。」
「なんで?」
「なんででも!学校は2~3人で帰らないとダメって先生言ったもん。」
そういえば、先日お便りの中にまた学校に脅迫めいた電話と、
お留守番していた6年生の子供のうちに刃物を持った不審者が家に入ってきたが、
何もせず出て行ったという、文章が載っていた。(そのせいです。)
なんでまあ、いろいろとあるもんだ。
確かに一人で帰らせるのは、危険かもしれないが、
だったら最初から集団下校にすりゃいいのに、てなことも思ったり。
お姉ちゃんが生まれた頃から
子供の事件が、だんだん多くなってきた様な気がするが、
あんまりにも多すぎてわけがわかんなくなっている。
で、ひらきなおってどこにでも遊びに行きやがれ、
そんときゃそんときの運命だ、
とも思ってしまうときもある。
でも、子供の安全を願わない親はない。
願わくば、子供には不安を感じさせずに遊べる世の中になってくれ。
チビがおとといより熱を出す。
我が家も3人目ともなると子育ても雑になってきて、
ひどい熱ではないから様子を見よう、となってきた。
お姉ちゃんが小さい頃は、
37度を超えたらすぐ病院行きになってたものだが、
いまじゃ慣れも慣れて、様子を見ようときたもんだ。
でも、昨日の夜、熱は37.1度だが思い切り吐かれた。
食欲もない。
これは少しまずい。
今朝、雨の中病院へ。
かかりつけの診療所は毎週木曜休み。(昨日いっときゃよかった。)
仕方なく近所の総合病院へ。
ここも毎週木曜は担当医ではなく、医大の先生。
(やっぱり担当医の方がいいのに。。。。)
診察の結果、突発疹。
(突発疹てなに?3人の子持ちだがいままでな ったことがないから知らない。)
おかげで、薬も出ない。様子をみてください、って。
じゃ、行くんじゃなかった。
今日の午前中は、損した気分。
カイトくんの大のお気に入りはマジレンジャー
「マ、マ、マジレンジャー イデ イデ クデ ミンナヲ ミンナヲ ○×△□☆、、、、、」
たぶん訳すと、
「マ、マ、マジレンジャー 信じている みんなを みんなを、、、、、」
だと思う。(親もちゃんとみてない。)
これを1日10回くらい歌ってる。
この間、マジレンジャーのホームページを見せてみたが、
もうちょっとゲームなんかできると面白いのに、
塗り絵しかないので残念。
それでもマージフォンをプリントアウトしてやると
とても喜んだ。
こんなのでよかったらおもちゃ買わなくていいんじゃないか。
最近、疲れがひどいと子供に八つ当たりしてしまう。
ダメだなあと後から反省するものの、
またちょっとしたことですぐ怒ってしまう。
だからといって幼児虐待はしていませんので。
ホンとにほんとにしてませから。(怒るのはもっぱら口だけ)
子供を産むときは、どの子に対しても五体満足であれば
頭が悪くとも、足が遅くとも、なんにもうまくできなくていいなんて思いながら出産したのに。
いざ出てきてみれば箸の持ち方や、ひらがなの書き方でガミガミ怒られる
子供にとってはたまらないだろうな。
それでも、子供は「お母さん、お母さん。」ときてくれる。
私の一番のファンは子供であってくれるのに、
情けないなあ。
ぐちぐちの文章。
昨日、図書館へカイトくんとチビと行って来た。
ちょうど同じ時、
図書館見学に近くの小学校の三年生ぐらいの子供たちも来ていた。
別に来るのはいいのだけど、
最後に先生が「後、5分で集合して帰るよ。」と声かけを
しているのに誰も集合する気配なし。
5分後、ほとんどが集合する気がないのか、
業を煮やした図書館の係員さんが
「集合時間だよ。」
やっと重い腰を上げる。
その光景を見ていてこんなに時間にルーズなのか、今の子は。
親はどうしつけしてんの!
ッて、自分もその親の中にいるような、、、、、
でも我が子は、時間を守ってくれてるよな。な。な。お姉~ちゃん。
教育論を振りかざす気はないが、
世の中のルールぐらい守らせろよ、親!
てなこと思う。(心の中でしか思えない私も私だ。)
カイト君のお姉ちゃんは今小学一年生。
今年の4月から小学校へ毎日楽しく行っている。
友達もいろいろできたよう。
最近一緒によく帰る友達からこんなことを教えてもらった。
「○○ちゃんがね、
つつじの花って、ピンクは子供が吸ってもいいけど、
白色の花は毒が入ってるから大人じゃないとダメなんだって」
どういうこと?
確かに、私も子供の頃つつじの花の蜜はよく吸いました。
翻訳しようがないです。
誰かわかる人がいたら教えてください。