釧路から札幌行くのに、飛行機が故障のため、機内待機から欠航になりました。

外せない出張でしたので、車に乗り換えて、ゴー!

無事仕事も終わり、一休み。

明日、朝一で釧路へ戻り、夜には、つちやかおりさんとお食事会です。私の青春時代。ビックなアイドル。とても緊張しますが、お母様の認知症介護についてお話させていただきたいと思います。


23日13時から釧路プリンスホテル

「認知症になった母との大切な時間」

と題してご講演をいただきます。

ぜひみなさん土屋さんに会いに来てね。




  転職を考えている人は、多いことと思います。転職するということは、新しい環境でチャンレンジするということですから、
 職場内のジョブローテーションも有効だと思いますが、辞めると言い出す職員のなんと多いことか。職業スキルを高める上でも、ジョブローテーションは、非常にいいものと思うが、新しい環境、新しい仕事に、慣れたとこらから移りたいと考える人は、やはり少数だろう。

中途の採用試験の時に、例えば、消化器外科で働いていので前職の経験を生かして、消化器外科でお願いします。という方がいる。それなら、前職を辞めない方がいいと言いたい。新しい環境で何を学び成長したいのかをしっかりと目標を持って面接に臨んでくれると嬉しい。
キャリア形成を進める一方で、資格を取ることだけ考えて、次の一歩が踏み出せない人がいる。せっかく取った資格をどのように活用するのか、患者、利用者にどのように還元できるかを考えて行動したい。
転職で給与が上がる人はごく少数とのこと。しかし、実際は解釈に違いがあり、初年度は賞与が減額されたり、実績給の反映が十分にされないなど、三年ぐらいを見て判断する方がいい。それでも一か所に長く勤めながら、職場長とコミュニケーションをとりながら働きやすい環境賃金も含めて、交渉する方が、転職よりは良いと私は思いますが、皆さんはどのように思いますか?
釧路市駅の地下道にアートエリアが誕生しました。
殺風景だった地下道も現代的なアートによってとても素晴らしい空間となりました。
まことも少しだけ応援しています。
是非、みなさん見に行ってくださいね。
{19098A92-1550-4A48-88B1-18373FB02138}

{A115905C-C3A1-403F-9011-EFF0149A63B7}

{0860FDFB-3998-4D15-AB5C-A39B2457F0BC}

{9321C1D7-7862-420B-AD71-923129A633E8}

{49C5DF45-048F-40B8-82E4-4D3A2DF884A3}

あいには、いろいろあると思います。
家族愛、友情、同僚や上司、
そして、異性。

いまは、私が日々考える あいは、家族愛かな。
離婚して、時間がないと言っている受験生の娘を連れ出しての旅行は本当に楽しかったです。
途中、喧嘩もしましたが、娘が譲り、丸く収まりながら、めんどくさい父親に併せて受け入れていました。
その4日後は、息子とのデートでした。私のために、すき焼きを作ってくれて、手際よく、洗い物もして、片付けてくれました。美味しく、とても楽しかったです。
とても几帳面で、しっかり者です。


娘は来年には進学で釧路を離れ、息子も再来年には釧路を離れて行きます。
子離れしなくてはいけませんが、釧路からいなくなったら、私も自立しなくては。
子供達2人とも自立した生活は問題なくできるでしょう。

リハビリでは、自立をテーマにいつも仕事しています。職員にももっとしっかりと自分で解決しろと言ってます。
言ってる私が、しっかりしなくてはと思います。
凛とした竹のように。
{E0B78B16-FEF2-4AC3-A509-0B379CFE04AF}


年一回のこの時期がきました。
今年の当番は、埼玉環境適応講習会です。
埼玉といっても会場は浅草です、、?
今日は屋形船に乗せてくれるらしい。
楽しことの前には、試練もあるらしい。
回想すると、
天草に働いていた時、何度か白井事務長に屋形船やうなぎやに連れていってもらった。
とても良い思い出です。
その時に話した内容は覚えていません。
事務長はいつも酔っ払い、茶目っ気たっぷりの人でした。行動は豪快で、信念があり、人に優しい方でした。
隅田川の花火大会や桜などは職場の先輩方と一緒に何年か継続して場所取りから、行っていました。
その時は場所取りも辛いものですから決して楽しい記憶ばかりではありませんが、今となっては記憶に残る良い思い出です。
桜の花びらが頭に落ちたり、花火の火の粉が頭に落ちたりして、そんなことで大笑いしていました。
{0389F7E7-C38D-44AF-AE1C-66E560A7D76E}


さて、肝心のとらのおりは、書籍化に向けての話と基本の分析スキルを他の理論になびくことなく、しっかりと作り上げて欲しいとの柏木先生からのメッセージを含んだワークショップとなりました。

柏木先生がお元気であること、保谷さんや栄子さん、八児さん、山根さんがお元気でお会いできることに安心感と継続できていることに素晴らしさを感じています。

若手も揃って来ています。若手といっても、40代で他所では十分に上にいる人たちです。
さらに若い二十代の力もお金とか組織の上下関係ではない参加が必要です。
まずは、保谷さんはじめ、埼玉環適の皆さんおつかれさまでした。
屋形船も鰻も美味しかったです。
{936C43E7-3C90-4F44-B9EB-F7429824816D}