本日ご紹介したいのが、ライトノベル「量産型はだてじゃない!」です
作者は「柳実 冬貴」さんたぶん話題になったりアニメ化の話が出るとしたら「Re:バカは世界を救えるか?」になると思います、最近ロボットアニメが少なくて悲しいです。
内容としては主人公の低コストで地味に固い鉄の装甲が売りの「ナンブ」が気合と根性と根性で自分より上の悪役を倒していく話です、「シュナイダー」という、オンリーワン、超高性能ロボットという裏主人公がいるのに、ナンブの方が前に出てきすぎて正直存在感が全く感じられないんですよね、キャラクターが結構な量出てくるのに対して、キャラクターを使いこなせて無い感が結構感じられました。
ただ「ナンブ」が根性で敵を倒す場面はやはり胸が熱くなるものがありますね。
金を払って読むまでではないような感じがしますが、はまる人にははまるラノベだと思いますので、是非読んでみてください。
ちなみに私はアインツヴァーがすきです
作者は「柳実 冬貴」さんたぶん話題になったりアニメ化の話が出るとしたら「Re:バカは世界を救えるか?」になると思います、最近ロボットアニメが少なくて悲しいです。
内容としては主人公の低コストで地味に固い鉄の装甲が売りの「ナンブ」が気合と根性と根性で自分より上の悪役を倒していく話です、「シュナイダー」という、オンリーワン、超高性能ロボットという裏主人公がいるのに、ナンブの方が前に出てきすぎて正直存在感が全く感じられないんですよね、キャラクターが結構な量出てくるのに対して、キャラクターを使いこなせて無い感が結構感じられました。
ただ「ナンブ」が根性で敵を倒す場面はやはり胸が熱くなるものがありますね。
金を払って読むまでではないような感じがしますが、はまる人にははまるラノベだと思いますので、是非読んでみてください。
ちなみに私はアインツヴァーがすきです