一寸、しつこく。すがる。
何故。郵貯なんだろう。・・・ということ。
300兆といわれている。預金残高。
でも。・・・預金している人には、悪いが。
いま。この金。ここに見せろ!!言っても。現金が。ここに揃わない、悲しさがあるということ。
見ることができるのは。ここにいくら投資居ている。という。文書だけと思う。
ただ。国が保証しているから。・・・間違いない。
みんな。あわてているのは。このこと。なのです。
300兆が。本当は、いくら?。考えたとき。事実を聞くのは怖い。
みんな。保証する。国の。大丈夫だけを聞きたい。
でも。・・・本当のこといえば。現金はない。
信じてもらえないかも知れないが。・・・・ないのです。
やりたくないけど。一度。みんなで、郵貯下しに行ったら判ります。
明日には、そんな。言葉をもらうしかない、のです。
信じられないと思う。じいちゃんばあちゃん。
たかが。数百万の金、郵貯郵貯というのなら。
一度。みんなで、確認したらいい。
郵便局に、金があるのか、どうか。
今。信じるものは。あんまりありません。
一度。集団で、オロシテ。平気な郵貯の顔見て。それから決めても。遅くはない。
あした。ばあちゃんに。電話しようと。みなさん。ためしに。やってから。選挙しても良いかも。
小泉。ありゃ、くせもんです。下ろしにいった、預金。あの人が。責任持つらしいから。
ためしに。明日。みんなで行きましょう。
どう見ても。借金だらけの日本がそんな現金持っているとは。
あたしゃーおもえない。
それで。平気なら。安心です。明日。みんなで。やってみませんか。
じゅんちゃんの。言葉を信じて。