今年はついてないなあ…
前記事(参照)だし、
取材引率運転でクマに出くわしたり、
今回の熱中症だし。

仕事も家庭も頑張るしかないけどさ。

 最近はペタついつい忘れてしまう私に、毎日ペタってして頂き有難うございますm(._.)m




タイトルの【嫌いだと再確認したこと】は4月にありました。

私が住むマンションの隣人の主婦は、私よりも少し年上だけどお子さんがうちの子と同じ歳なのです。顔を合わせる機会も多いしわりかし仲良くしていたんだけど…
その隣人が「今度Kさんが大切な話でうちに来るの。マリエさんも顔出してね」って。
Kさんって、住人会の代表の名前じゃん!よそのお宅へ伺うなら手土産も必要だ~友達でもないから得意の手作りケーキってわけにもいかないし~面倒臭いなあ~
って、そこそこの有名御菓子持っていったよ隣へ。
すでに中には見知らぬおばちゃん達(40~50代)が数人いて、私が「お邪魔します」と御菓子を差し出したら……
見知らぬおばちゃんの1人が「あら!ダメよ、こういうやり取りは!」
はあ?なに新しいこと言ってんだよ、このババアは?と思っていたら
当の隣人主婦が「こちらが渡すのはダメだけど、逆はいいんじゃない?」
見知らぬおばちゃん「それもそうね!じゃあKさんの話が終わったらお茶して皆さんで頂きましょ」
いつから世の中の常識は変わったんだよ、わけわかんないババアだなあ、そもそもお前誰だよ?と鼻白む私をリビングへ連れていく。
12畳分ほどのリビングに見知らぬおばちゃん軍団がどんどん増えていって40人くらいになったかなあ、何なのこれと怪しみ出した私。
そして満を持して現れた、スーツ姿の七三分けのKさん!
誰だよこいつ、住人会代表のΚさん(天然スキンヘッドのおじいちゃん)じゃないじゃん!!

落ちを言ってしまうと、七三分けは区議会選挙に立候補者(公明党)おっさんでした。
住人会代表とたまたま同じ名字なのをミスリードされて、まんまと私はマンセー会の数合わせに利用されたのでした。
公明おっさんのご託の間に脱出を試みるも、完全に出口退路を塞がれたよ。
でもさすがに悔しかったので、帰る時は仮病を装って高価な御菓子は渡さずお茶会はブッチ切りました。

やっぱり嫌いだ公明、その信者も。

 すっかり正月も1月も終わってしまった…



年末は仕事納めの前も後も忘年会だったし、仕事系クリスマスパーティもあったよ…一生被りたくなかった三角帽子(カラフルで滑稽なあれよ)を何故どうして…(´Д`)一種のパワハラだと思うの。

話を戻すけど、やっとフリー(?)になった大晦日に餅やおせち買い出し。
独身時によく見かけた、幼児を乗せたカートを押している旦那さんと商品を選ぶ奥さんの幸せそうな様子、あれよ。
でも我が家の場合は必死!あいつはカートごと消えるし(酒やツマミコーナーへ)、いちいち私が商品乗せに行ったり面倒なんだよ~もう!(`Д´#)

元旦はゆっくり出来ると思ってたら、あいつの両親が年始に来たり~二日目か三日目に来いよ~てか、来なくていいし。

なんだか段々と記事が長くなってるね…

でもまだ書くけど~


バレンタインなんか廃止だよ、義理どころか本命も廃止廃止~チョコなんか一年中売ってるじゃん!
有名人の豆まきも廃止でいいよ~恵方巻きも完全インチキだし。
そういえば!成人式の馬鹿騒ぎも廃止の王様!