北アルプス三山・・・デジタルアート
北アルプス 白馬槍ヶ岳 杓子岳
北アルプス 爺が岳
北アルプス 五竜岳
デジタルアートは、写真を原画としてパソコンを鉛筆や絵具として使い描く新しいアートです。
写真を画像処理ソフトのフィル写真を画像処理ソフトのフィルターや描画機能・画質調整などで、
図柄を描画し点描や隈取や色彩を描きそろえ、
版画の版木にあたるレイヤと呼ばれる「電子版木」と組み合わせ、
油水彩画や版画の様に描画する電子画法です。
竹田城跡をデジタルアートで表現し、時代をさかのぼってみました。・・・この城跡にどんな城が立ち、どんな人間がいたか想像しながら表現しました。
縄張りが虎が臥せているように見えることから、別名虎臥城(とらふすじょう、こがじょう)。国の史跡に指定されている。また城下から遥か高く見上げる山の頂に位置し、しばしば円山川の川霧により霞むことから、天空の城[1]や日本のマチュピチュ[1][2]とも呼ばれる。雲海に浮かび上がる古城の累々たる石垣群の威容は、名物ともなっている。
東に立雲峡を望む標高353.7mの古城山(虎臥山)の山頂に築かれ、縄張りは南北約400m、東西約100m。天守台をほぼ中央に配置し、本丸、二の丸、三の丸、南二の丸が連郭式に配され、北千畳部と南千畳を双翼とし、天守台北西部に花屋敷と称する一郭がある。廃城から約400年を経ているが、石垣がほぼそのままの状態で残っており、現存する山城として日本屈指の規模となっている。
温泉めぐり 駒ヶ根早太郎温泉 こまくさの湯
中央アルプスの駒ケ岳ロープウェイ登山口にある人気の高い日帰り温泉です。広々とした露天風呂で味わう高原の清々しさと美しい山の峰々の眺望は最高です。温泉の近くには、駒ケ岳ロープウェイ、駒ヶ根美術館、光前寺、駒ヶ根高原スキー場、地ビールのワイナリーなどがあり楽しめます。
こまくさの湯 露天風呂 ・・・今から約700年前、駒ヶ根高原の名刹光前寺に飼われていた「霊犬早太郎」が、遠州見付神社において怪物を退治し人々を救った、という伝説にあやかって「早太郎温泉」と名付けられました。こまくさの湯の露天風呂からは空とアルプスの境界線がとても美しく、空が澄んでいるときにはきれいに中央アルプスを見ることができます。
泉質 アルカリ性単純泉 泉温 30.8℃ 入浴料 610円
こまくさの湯から天竜川を越えた南アルプス寄りに駒ヶ根シルクミュージアムがあり、その中にバイキングレストラン「菜々ちゃん」があります。ここの料理は新鮮で美味しく、おふくろの味で大人気です。昼食じは何時も満席で賑わっています。 一人1.300円、シルバーは1.080円です。
シェーンガルテンおみは、松本市と長野市の間,長野自動車道麻績IC出て麻績おみ村の中心地から少し山に入った静かな場所にあり、宿泊施設・レストラン・庭園からなる村営施設です。シェーンガルテンは「美しい庭」という意味で、実際に庭園がとても美しいです。屋根も赤いヨーロッパ風で、周りの景観ともぴったり合っています。浴室からも雪山の北アルプスが一望できました。
温泉は低温の鉱泉とのこと、入ると肌がすべすべになります。小さな露天風呂もあります。とにかく料金は300円と安です。料金を聞いて「えェ・・」と驚きました。昼時でしたがお客様はいなく一人貸し切りで温泉に浸かってきました。又無料のホットコーヒーもあり本当にのんびりできました。
宿泊料 4.500~6.000・・・これも安い。
住所:長野県東筑摩郡麻績村日3434 TEL:026-367-2800 FAX:026-367-3399
http://www.kk-giken.jp/sehongarten-omi/


























