学校を卒業し、入社した会社には、すでに結婚をしていた同じ年のGちゃんがいた。


彼女は高校を卒業し、早い時期に結婚したそうでした。



僕が入社し、同年と言う事もあり、いろいろな話をした。

同年ながら、童顔で2~3才下に見える可愛い子。


入社して3年ほど経ったとき、一緒にスキーに行こうと言う事になった。

金曜の夜、飲み会があるから、控えめに飲んでからアパートに帰りスキー道具を車に積み、彼女の家に迎えに行った。


まだ、時間も早いし、旦那さんも今夜は飲み会と言う事で遅いから、ちょっとあがってお茶でも飲んで行きなよ。


と言う事で部屋に入った。

夜、11時頃。世間話をし、いい雰囲気だけど、さすがに旦那さんが帰ってくるとまずいし、人妻だし・・・と言う事で「そろそろ行く?」と、私の車にスキー道具を乗せ出発!


スキー場の駐車場に着いたのが夜中の3時頃。


話をしながら、次第に二人の距離が近づき、キス。

助手席側に移動し抱きしめ、更に濃厚なキス。

セーターの中に手を入れるとすでに乳首は硬くなっていた・・・


私は我慢できず、手を下に・・・丁度そのとき、他の車のヘッドライトが僕らの車を照らした。

次の車が来た。

そこで彼女の理性が勝ち、それ以上は拒まれた。


夜が明け、一緒に滑り、渋滞を避けるため、早めに帰路へ。


彼女の家に送って行こうとしてら「夕飯を食べて帰るからと言ってきたから、まだ帰らない。」と。


とりあえずうちによる?というとうんとうなずく彼女。

とりあえず部屋に入り、コーヒーを用意しているとなんだかしんどそう。

「大丈夫か?」と聞くと「なんだかしんどい。横になっていい?」というので、僕のベッドへ・・・


大丈夫?と、枕元に近寄ると、彼女の両手が僕に絡みついてきた。


早朝の続きです。


二人は熱いキスを交わし、狭いシングルベッドで一つに・・・


若い奥さんの動画