また、一服しながら記事でも書きますか…φ(。。)y-~

こんなニュースがありました(^-^)

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携帯用灰皿、高級化で市場拡大

「携帯用灰皿の市場動向」によると、2006年度の市場規模は、
前年度比5・4%増の27億5000万円と3年連続のプラスで
推移する見通しだ。

たばこを味わうひとときに欠かせない、おしゃれなグッズ
としての役割も増し、高級感やデザイン性を重視した
商品の伸びにより単価が上昇。さらに、都市部の自治体が
歩行喫煙やポイ捨ての禁止を条例で定める動きも相次ぎ、
マナー向上を意識した喫煙者の利用が一段と定着しそうだ。

06年度の出荷数量は同0・5%減の739万個を見込む。
また、06年度までの3年間で、金額は毎年1・2~5・4%伸び、
数量は逆に0・5~5・1%の減少傾向。平均単価は03年度の
315円から06年度に372円まで上昇する見通しだ。

価格帯では、売れ筋だった100円均一品のが落ち込み、
代わって300円台や500円台の商品が増加する傾向にあるようだ。
こうした消費者志向を裏付けるように、600円以上の
商品の伸び率をみると、数量で6・9~8・9%、
金額で8・1~11・4%といずれも高くなっている。

数量全体に占める販売ルート別の比率をみても、
高価格品を多く扱う「インテリア雑貨店・その他」が
03年度の35%から06年度は41・9%に上昇。
反対に低価格品主体の「キヨスク・100円ショップ」は
同18・7%から15・8%と落ち込む見通しだ。

ただ、100~500円台と600円台以上に分け、
それぞれ数量に占める比率をみると、05年度で
86・4%、13・6%とその差も依然大きい。
安価品が市場の主役を担いつつも、高級品との二極化傾向が
今後さらに強まるとみることができそうだ。
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携帯灰皿持ってますか?(^-^)

僕は持っていますし、使っていますね。
ただ、毎日持ち歩く訳ではありませんが…。

仕事に行く時は基本的にほぼ内勤になるので持っている意味を
なさないので持っていませんが、休日は必ず持ち歩いていますね。

…かといって、休日にそんなに外で吸う事もないんですけどね。
1~2本の為に持ち歩いているって感じですね(^0^)
休日はもっぱら換気扇の下が多いですね(T-T)

携帯灰皿を購入するきっかけになったのは引っ越しです。
引っ越しをする時に新しい家に引っ越し業者より先に行って
待っていたのはいいのですが、何にもないのでタバコも
吸えないって思って購入しに行きました。

これが意外に気に入って使っています(^0^)
この記事にあるようにやや高かったような気がします。
ポッケロとかありますがあんなのイヤだぁ~。

しかし、タバコ、ライター、携帯灰皿の3点セットを
持ち歩くのはちょっと面倒ですけどね…。
ライターと灰皿が一緒になった様な商品は無いのかな?
(==;)う~む

さらにここクリック、そしたら…
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とりあえず、普通の灰皿の前で一服しますか?
ふぅ~(^.=)y-~