山本ゆかりと紀藤弁護士の実態

山本ゆかりと紀藤弁護士の実態

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Yさんは、2月14日付けで「退職のご挨拶」という文章を書かれ、何人かの方に送付されました。具体的なことは特に書かれていませんでしたが、「これ以上責任を持てないので、辞めることにした」というニュアンスのものでした。
 この後、私がYさんのお宅を訪ねた時、Yさんはあるファンの方に、私の前で電話されました。「ホームオブハートは危険。自分も高額の費用を払ってしまった。あなたも利用されることは間違いないから、近づかない方がいい」と言い、「周りのファンに私が辞めたことを広めて欲しい。面白おかしく、なんでもOK の集団だからToshiとNさんの男色関係を知って、嫌になって辞めたらしい、とでも伝えて欲しい」とおっしゃいました。
私はそばで聞いていて、その発想の大胆さに驚きました。
結局、相手の方は、誰にもそんな話はされなかったのだと思います。そのような風聞は生まれず、Yさんは「ちょっと残念」とおっしゃっていました。
 今から考えると、ファンを混乱に巻き込んでひそかに喜ぶという、愉快犯さながらの行為だったと思います。しおらしそうに「退職のご挨拶」などという文章を関係者に送って、疑心暗鬼にし向ける一方で、自分が好ましく思っていないファンの人達には、このような仕打ちをしようとしていたのです。
 ちなみに、比較的信頼関係にあったと思っていた私自身も、この当時、Yさんから書くのも憚られるようなおぞましい話を聞かされました。しかし、これも思いつきの作り話だったのでしょう。その後、問題ある集団だと大キャンペーン作戦を巻き起こした時も、この話題は出ませんでした。よほど荒唐無稽な話とご本人がよく分かっていらっしゃったからでしょう。

http://buuchanman.fc2web.com/bravemessage.htmlより引用
山本ゆかりって…




全て下手な台本が揃っていて、それらを必死に練習しなければならない。



少しでも間違えれば、ものすごい罵りが待っている。






だから、裁判の時も震えてしまったり、涙があふれてきてしまうのも、別に迫真の演技をしているわけではなく、









山本ゆかりや紀藤正樹の視線が恐い…。







それでも尚 裁判所で真実を言うと誓いを立てるのにも係らず、
台本通りに言わなければならない…。




異常な恐怖に襲われている。
で、そうかと思えば、何のフォローだか知らないが、
私たちが逃げないようにするため、猫なで声で電話もして。




 ストーカー山本の異常行動とも知らずに
  私たちは平然と利用されている。

出しに…おもちゃにされて…。
山本ゆかりの座右の銘は「攻撃は最大の防御なり」

山本が守りたいもの。それは、自分が常に一番であること。

それがたとえ家族であっても…行く手を阻むものは蹴落とす。

事実がどうかはわかりませんが、本人から聞いた話をひとつ。

彼女にはお姉さんがいるそうなんですが、ある日幼い山本はお姉ちゃんを階段から突き落としてしまったそうです。

それでも平然としていたと。

幼いころ、階段から落っこちた経験のある私はその話を聞いて、背筋が凍るような思いがしました。

私にも妹と弟がいますが、さすがにそこまでは…。

階段から落っこちた幼い私を見つけた祖母は、それはもう気が狂いそうな勢いで駆け寄り
「頭は打っていないか?腕は動くか?」と私に聞きました。

当時は大げさだなぁなんて思いましたが、今思うと打ち所が悪ければ大変なことになっていたかもしれなかったわけですから。

さて、山本のお姉ちゃんの話がいつごろの話かまでは知りませんが、もし、これが悪戯心ではなく本当に敵意を持って行ったことだとしたら、恐ろしい話です。

そして、大人になって、今度は嫉妬心から、無実の人を階段から突き落とすことを公然と行う山本の姿は、山本の素性を知る私からすれば、哀れとしかいいようのない、醜さがあります。

TVにでて、取材も受けて、電話攻撃をして、まだ飽き足りませんか?山本さん?