こんにちは、金使荒男です。
仕事が忙しいと嘆く先輩方を会社に置いてきて、
有給使って一人で登山に行ってきました。
前回行った八ヶ岳の赤岳から南に見えた山、権現岳に登ります。

赤岳山頂から見た権現岳です。
しかも今回はいつもの日帰り登山ではありません。
テント泊です!
初めてのテント泊です!
しかもソロテント泊です!
山岳テントを買って約1年、
キャンプでしか使っていなったけれども、
ようやく本来の目的に使用することができます。
8/27(金)~8/28(土)の権現岳テント泊の始まりです。
さて、8/27(金) 平日の朝で、かつ泊まりということで
いつもよりゆっくり駐車場に到着です。

6:00に富士見高原リゾートの駐車場に車を置いて準備します。
1日目のコースはこうなります。

富士見高原→西岳→青年小屋でテント設置→権現岳→青年小屋でテント泊

6:30、初テント泊の始まりにワクワクが止まりません。

五叉路分岐は西岳に向かいます。

30分くらいで不動清水という水場に到着です。
ここの長命水は冷たくておいしい水です。
そのまま飲んでも特に問題はありませんでした。

苔がきれいですね。

割と斜度があったりします。
実はこの時点で相当暑いです。
樹林帯は無風で、夏だから湿度が高いので汗が流れ続けます。
しかもテント装備は14kgくらいで強烈な重さというプレッシャーを掛けてきます
まじで重い、死にそう。
それ、でも、楽しい、テント泊、楽しく...登るんだ...

瀕死で登り続けること3時間。
9:10、西岳2398m登頂です。

30分ほど休憩して素晴らしい景色を見て体力の回復に努めます。
いや、マジで歩けないから休ませて。
西岳を後にして青年小屋を目指します。

元気に振舞ってますが空元気です。
何度も休んでなんとか歩いている状態なのですよ。

乙女の水、青年小屋の水場ですね。
ここまでくれば青年小屋は目と鼻の先に違いありません。
空いたペットボトルに汲んで持っていきます。

西岳から50分後の10:30、ようやく青年小屋に到着しました。
これで重いテント装備を下せる、やったね。
受付でテント泊を告げ、800円を支払いテント場に向かいます。

ここに決めた。
ここで問題発生!
グランドシートを引いてテント本体を設置、
フライシートを被せる前にペグで固定しておこうかなとか思ったときのこと。
ペグ、無くね?
ザックにペグ入って無くね?
ペグ忘れてきたんじゃね?
ペグ忘れました。
なんでだよ、ここまで来てペグ無いとかどうすんだよ!
だがまあ待ちたまえ、フライシート掛けてガイラインを石で固定すれば結構いけそうじゃん?
前室作れないやんけ!
やはりペグは必要らしいね。
これはやっちまったかなと思ったその時、
あるものが目に飛び込んできたのだ。
木の破片とか小枝。
これはもしや、これこそが自然のありのままのペグではなかろうか。

そして今日の我が家の完成です。
よく見るとペグが木の破片だったりします。
引っ掛かりが悪いとことは石を置いて固定しています。
何とかなるもんだね、一つ成長しました。
この時点で自分合わせてテントは3張り。
時間も早いせいかまだ少ないですね。
少し休憩して昼ご飯にします。

カレーメシとか持ってきたけど青年小屋のカレーがおいしそうだったので
つい頼んでしまいました。
美味しかった。

12:00まで休んで、テントにいらない荷物を置いていき
軽いザックで権現岳に向かいます。
岩がゴロゴロしてますね。

手前がギボシで奥の山頂がギザギザなのが権現岳です。
あそこに向かいます。
遠く見えますが40分くらいで意外と近いです。

鎖も出てきて楽しくなってきました。
ヤバそうに見えますが掴むところも多いのでさほど苦労はしません。

これが八ヶ岳ブルーか、いい天気でテンション上がりまくり。

これって道って言わなくない?

ヤバいでしょ。

権現岳と権現小屋。
これから尾根伝いに権現岳を目指します。
楽しい稜線歩きですよ、スキップするほど楽しい。
スキップした落ちますけどね。

13:10、権現岳に登頂です。
やったぜ!
剣がカッコいい

先日登った赤岳、中岳、阿弥陀岳が見えますね。
少し雲がかかっているのが赤岳です。
奥に横岳、硫黄岳と続いて、左奥の端にに見えるのが蓼科山かな。
八ヶ岳の全容が一望できる絶景です。
来てよかった。
さてテントに戻るか。

相変わらずヤバい道を戻ります。

14:30、我が家に到着です。
テントが増えてますね。
18張りくらいあったかな。
天気がいいので人も集まるようです。
明日は土曜だからもっと増えそう。
夕焼け見ようと思ったら雲が出て、
ぼんやり暗くなっていったので少し残念。
星も見えないしささっと寝ることにします。
19:00くらいですね。

8/28(土)4:30起床。
今日もいい天気です。
今日の予定はこんな感じです。

すぐそばの編笠山に登ってそのまま富士見高原へ下ります。
テント持ってるので荷物は重いけど30分登れば山頂で、あとは下りなので楽々ですね。
朝ご飯を済ませてテントを撤収し、
6:30、青年小屋を後にします。

一晩お世話になりました。

編笠山へは最初大きな岩ゾーンを抜けます。
これを抜けると樹林帯の道になります。

あっという間に山頂です。
近すぎだろ。

南アルプスと富士山。
南アルプスにも登りたいね。
北岳とか甲斐駒ヶ岳とか憧れるわ。

昨日登った西岳もくっきり。
さて、下山して帰りますか。

編笠山の山頂付近は大岩ゴロゴロで割と危険です。
気を抜いてはいけません。

樹林帯に入ってただひたすらに下山します。
一人なので超ヒマで飽きてきます。

行きでも通った五叉路分岐まで来ました。
ここまでくればあと少しです。

9:20、無事に車に戻ってきました。
10:00まで待ってから近くの日帰り温泉、鹿の湯へ。

鹿がお出迎え。
いよう、お疲れっ

天ぷらそば食べて帰ります。
これにて初テント泊の八ヶ岳の権現岳、終了です。
とにかくテント装備が重かった。
最初は快調に飛ばしてたけど、段々荷物の重さが効いてきて
ペースが落ちてくる。
コースタイム並みまで下がって青年小屋にたどり着く、そのくらい疲れた。
荷物が重いときはちゃんとペースを落とさないとダメですね。
夜は雲が出て残念だったけど昼は晴天でいい山行となりました。
テント泊も経験できたし、これから行く山の選択肢も増えたことが嬉しい。
日本アルプスとか行けたらいいなと、そう思います。
それでは、お疲れ様でした。
- 前ページ
- 次ページ
天候に恵まれた夏休み
行ってきました
八ヶ岳連峰の最高峰2899mの
赤岳
ついでに2805mの
阿弥陀岳
しかも日帰り
経験者に普通は
「泊まりでしょ?」と笑われた
深夜に出発、早朝4時に八ヶ岳山荘の駐車場着
5時から出発
まずは林道を歩き登山道入り口を目指します
1時間程歩き美濃戸口に到着
今回は、はしごや鎖場があるという事なので
Mrヒザ爆弾こと膝プル太郎は辞退しました
少し肌寒く、ちょっと寝不足だけど大丈夫かな?
ちなみにここまで車で来れます
道はちょっと難ありなので
SUVがいいかも。
行きは南沢から
まるでジブリの世界
倒木に行く手を阻まれます(笑)
足を止めて見入ってしまいそう
切り立った岩とか迫力ありました
そんなこんなで3時間程かけて
行者小屋に到着
山小屋の前で休憩中に
金使荒男に
「今日登る山はあれだよ」と告げられる
私、足腰弱男は
「ここに行こう!」と言われたら
集合時間と持っていく装備を聞いて
付いて行くだけのアホです!
なので当然
「・・・・・えっ!」
崖じゃん![]()
無理無理無理…
ここでビール飲んで帰ろうよ
・
・
・
そんな事を許す金使荒男ではありません
だって彼は行きたくて
しょうがない山だったんです!
そう、地図を暗記するほどに。![]()
休憩もそこそこに
初めて見るテント場を横目に
【いつかはテント泊したいな
まずテント買え!】
消えかけた標識を頼りに
(ちなみに右が山頂ね)
登り続けるのです
なぜなら標準タイムより遅いペースなので(笑)
時折景色を眺めながら
行動食と水分補給
こんなとこや![]()
こんなとこを這いつくばり![]()
登り続けます
私は登るのに精一杯で写真なんて撮る余裕はない
しかし、金使荒男は後ろで
写真撮りながら煽ってくる
スゲーな
イケメン地蔵に手を合わせ
地蔵の頭に到着
少し歩くと赤岳天望荘、越しに赤岳
やっとここまで来れました
天望荘のベンチで5分休憩
からの山頂へ
なぜなら標準タイムより遅いから・・・![]()
「え~、これを登るの~?」
と言いつつ
無事に山頂に到着
ヘトヘトでも
山頂では元気よく!
赤岳頂上小屋は自粛中
山頂にはこんな石碑?もありました
疲れも吹っ飛ぶ圧倒的な景色
スマホじゃ伝え切れない
天候も良く遠くまで見えました
一応動画も撮ってみました
最後に見えるのが阿弥陀岳と手前の中岳
動画を撮ってるところを撮られてた![]()
20分程休憩し
次があるので先を急ぎます
なぜなら標準タイムより・・・(笑)
今日はちゃんとした昼ご飯はナシです![]()
下山途中にマムート階段発見!
振り返ってみると普通に崖ですねぇ。
赤岳を降り、次は中岳を目指します
ハァハァ言いながら中岳に到着
やっと阿弥陀岳が見えてきました
遠くからでも途中にはしごがあるのが見えます
見るからに大変そう
そのはしごを登り
手足を使って進みます
どんなにフラフラでも
山頂では元気よく!(笑)
ブラジルのアノ像か?
アレなのか?(笑)
しばし休憩し
下り始めます
滑りそうで怖いです
あのはしごを下り
下山道を目指します
振り返ってみると
こっちも普通に崖ですね。
帰りは赤岳鉱泉から
北沢ルートを歩きます
帰りも倒木に行く手を阻まれます(笑)
赤岳鉱泉の山小屋を通過し
北沢ルートを目指します
トマトやキュウリが冷やしてあって
とても美味しそうでした
ここにもテント場がありました
最近雨が降ったからか
北沢ルートは水が多く涼しげで気持ちいい
水の音を聞きながら歩きます
景色に癒されながら最後のラストスパート
暗い中ヘッドランプで歩くのは避けたい
帰りは頑張って歩いたので
何とか明るいうちに美濃戸口に到着
ここから更に50分程歩いて
八ヶ岳山荘に到着
着替えて一息ついたら
名物「山賊焼き」で〆
食べ終わる頃にはすっかり夜
今回の山行は日の長いこの時期しか
出来ないかも?と感じました
途中のお風呂で疲れた体を癒し
無事、帰宅
今回はYAMAPの動画を貼っておきます
感想
日帰りはキツイっす
赤岳展望荘は稜線上にあり
少し離れた所から見ると
日本じゃないみたいでGOOD![]()
たまには手足を使う登山もGOOD![]()
今回も最後までお付き合いありがとうございました。
次回はキャンプに行きたいけど
仕事と相談ですかねぇ
暑さも厳しい7月中旬。
登ってきました、富士山に(笑)
大事な事なので最初に言っておきます
「決して真似をしないでください」
ではルートの説明
登りは宝永山に寄りたいという事でプリンスルートを計画
下りは膝プル男のヒザに優しいルートじゃなきゃヤダという事で
下りもプリンスルートを計画
・
・
・
そして、当日
水ケ塚駐車場で検温・入山料の支払い
バスで富士宮5合目に移動
春先に焼けてしまったレストハウスの横を抜け登山開始
ちなみに再建するそうです
期待して待ちましょう
「さぁ登るぞ~」の元気な頃(笑)
スタート地点からの景色
やはり3700mは高い
時刻は午後3時
千里の道も1歩から
やっと6合目の山小屋が見えてきました
ここで少し休憩
景色に癒され
トラバースルートを歩き
宝永山を目指します
下りた所のベンチで休憩
まだまだ先は長い
ここから馬の背を目指し登ります
富士山は溶岩の砂利道なので
1歩進んで半歩下がる感じで大変
ここがこのルートで1番キツイ
ヘロヘロになりながらやっと馬の背に着きました
ここから宝永山に寄って行くつもりでしたが
薄暗くなってきたので明日の帰りに寄る事に
気温も下がってきたのでここで装備の変更を行い
さらに上を目指します
まだまだ頂上は見えません
ひたすらに歩きます
あれは山中湖かな?
やっと3000mに到達
写真を撮る瞬間だけ元気を出します(笑)
七合目の山小屋(廃墟)に到達
写真を撮ったりしながら休憩
街に灯りが見えるようになってきました
適度に休憩を取りながら歩き続けます
この時間このルートを歩いているのは
私達だけのようです
誰ともすれ違いません
気付けばもうすっかり夜に。
月も出てきました
下は夜景、上は星空、たまに流れ星![]()
オッサンだけですが景色はとてもロマンティックです(笑)
八合目の山小屋(砂走館)に到達
華麗にスルーします
その先で風がしのげそうな廃墟を見つけ休憩
ここでお湯を沸かして温かい飲み物と軽食を摂りました
もう完全に夜です
気付かれたかも知れませんが
山小屋には泊まりません
「決して真似をしないでください」
さらに歩き続け、あともう少し
頂上に着いたら日の出まで休む予定
だったのですが...
この先で膝プル太郎が高山病に
山頂の1歩手前(3560m)で動けなくなり
動かないと気温も低く(0度くらい)
風もあるので
3人共、体温が下がる
時刻は深夜0時を過ぎた頃
「下山」の判断をし、先ほどの山小屋(廃墟)まで戻る
体調が回復に向かったのを確認
ここから別行動の判断をし
山頂を目指す2人
足腰弱男
金使荒男
少し下の山小屋を目指す1人
膝プル太郎
正直、ここからの再アタックは滅茶苦茶キツかった
9合目辺りを登って、下りて、また登ってだからね
それでも何とか日の出前には到着
あと30分で日の出という事で
山頂の山小屋で食事をし
ご来光を待つ
そして綺麗なご来光を拝みました
2年ぶりの富士山
ご来光を見る人もまばらでした
一応タイムラプス動画も載せときます
コロナ渦もあり人も少なかったです
それでも、デニムにパーカーみたいな軽装の
海外の方がチラホラいらっしゃるんですけど
寒くないのかな?
ご来光も見たし、神社で木札も買ったし、膝プル太郎も待ってるし
さぁ下りるかな。と思ったら
金使荒男が剣が峰にどうしても行きたいらしく
「俺はピークハンターだ」と持論を展開され
行く事にする
ただ、ここから真反対なので
結局お鉢回りをする事に…
火口は荒々しく活火山だった過去の片鱗が伺えます
この頃から強烈な睡魔に襲われ
歩きながら瞼が閉じる事も…![]()
朝日が眩しい
時々道端で5分程の睡眠を繰り返し体力の回復を図る
「決して真似をしないで下さい」
綺麗な影富士に励まされ
剣が峰に到着
クタクタの老体にムチ打ち
ポージング(笑)
こっちはまだまだ余裕かな?(笑)
「俺がピークハンターだ」
否、ただの金使いの荒いオッサンだ!(笑)
景色も満喫
もう疲れすぎて変なテンションになっております(笑)
こっちも(笑)
で御殿場ルートまで歩くのを止めて
富士宮ルートから下山開始
何だかんだで別れてから9時間後に無事合流
合流前に「コーラ買ってこい」とか
ワガママ言える程に回復(笑)
馬の背に到着
真っすぐ行けば宝永山
宝永山に到着
ガスってて何も見えなかった
これで全ての予定が終了
後はバス停目指してひたすら下山
昨日の登りは今日の下り
富士宮口五合目を目指します
35分の標識を発見
林を抜けてバス停に到着
時刻は午後1時
バスで移動し
水ケ塚駐車場に帰ってきました
バスを降りて
「帰ってきたぞ~」でパシャリ
出発の時との落差ありすぎ(笑)
午後3時から登り始め
翌日の午後1時に元の場所なので
移動を省いて22時間の道程
「決して真似をしないで下さい」
初めからこんな計画だったかな?
どうしてこうなった?
リライブ動画を載せときます
※音が出ます
その後、着替えてアイスを食べ
富士八景の湯に行き温泉に浸かり
食事をし、仮眠を十分に取り無事帰宅
2日間くらいは疲れも抜けない
2年ぶりで無事に登れたのは良かったが
今回は非常に危なかったと思う
山小屋に泊まる方が安全です
皆さんは決してムリをなさらず登山してくださいね
最後までお付き合いありがとうございました。
夏休み中に登る予定なので
次回は8月中旬頃
報告する事になると思います
記事は書いてませんが
去年の秋に初キャンプはしているので
今回は2回目のキャンプになります
はてさて・・・![]()
雨の中
山梨県北杜市
「みずがき山森の農園キャンプ場」
キャンプ場の情報は他の方々にお任せして
当ブログは
3人のオッサンと1匹の奮闘記を記したいと思います
情報は大体ネットからという素人達なので
笑って見て下さい
まずタープを張ろうという事で小雨の中で奮闘
キャンプ場なのに山岳テントが3つ(笑)
右手の赤は私、足腰弱男のプロモンテ(借り物)
見えにくいですが
奥側の青は膝プル太郎のアマゾンで買った3500円のテント
安ッ![]()
でこうなります
タープはこんな感じ
全体図
設営すると素人らしからぬ雰囲気が・・・(笑)
続いて、お腹が空いたので火起こしに取り掛かりまする
金使荒男が前回の反省から焚火台とテーブルを購入
動画はアルミホイルを筒状にして火起こし~乾杯まで
左にちょこんと座っているのがメンバー唯一のお嬢(愛犬ルル15歳)
スーパーで買ってきた肉を焼いて食う事ぐらいしかまだ出来ません💦
左の棚は前回の反省から私がDIY
宴会は夜まで続き![]()
焚き火でまったりと![]()
翌朝、早く目が覚めたので
徒歩5分のみずがき山自然公園キャンプ場までお散歩
瑞牆山ガスってます
そうこうしているうちに、薄日が射してきました
軽く朝食を済ませ撤収作業へ
この頃には雨もすっかり上がり
慣れない作業と格闘しながらも無事終了
で、お世話になりましたの記念撮影
記事には書きませんが
他にも色々な事があり、
3500円テントの雨漏り
食料の買いすぎ
食べすぎ
飲みすぎ
燃えすぎ
荷物多すぎ
ルルの痙攣(本気で焦った)
次回以降で活かされる事でしょう(笑)
キャンプ場を出た後は
近くの「たかねの湯」で汗を流し
その近くの平打蕎麦「やつこま」で蕎麦を頂き
無事帰宅
「結論」
なんだかんだでキャンプは楽しい!
が
疲れるね(笑)
今回も最後までお付き合いありがとうございました。
次回は富士登山の予定なので
7月~8月辺りの更新予定になります
どうも足腰弱男です
別アカで違うメンバーと
まったりプラモデル製作ブログをやってるので
紹介しておきます
そんな趣味もあり道具類もあまり買わずに貰ったり、借りたり、作ったり
でやり過ごそうとする性格です
近々キャンプの予定がありますので
報告も兼ねて6月末ごろ更新予定です










































































































