”ゆうさん”の成長の軌跡

”ゆうさん”の成長の軌跡

え?ちょっと、あんなことや、こんなことも…う、うわぁぁぁぁぁぁ~~~~~どぴゅどぴゅ!?
世の中には情報が溢れて窒息しそうだ!
そんな中ゆうさんのフィルターを通した学び=U1論を伝えたい。
これはワイの自伝であり、遺言であり、予言書である。

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日本企業がアマゾンに"してやられた"理由

客単価よりも利用回数を重視する

 

http://president.jp/articles/-/24968?page=2

 

「最高のカスタマー・エクスペリエンス」

「究極の顧客体験を提供する企業」

最高の体験は顧客によって違う。

圧倒的顧客データでグーグルに勝る。

セブン銀行→素人が銀行をやっても失敗する。

シンプルなやる理由→「コンビニの店舗にATMがあれば、顧客の利便性は飛躍的に高まる」

 

アマゾンとセブンは勝負している評価軸が違う。

 

日本式→「客単価×客数」

1日に来客する客数と1回ごとの単価を上げる施策に走る

 

アマゾン式→「顧客生涯価値×利用頻度が高いユーザー」

 

 

https://bnl.media/2018/04/BNLBooks-VOL6.html?utm_source=mailmagazine&utm_campaign=201804&utm_medium=email

 

◆知識の活用期間がどんどん短くなってきている。

①知識の旬が短い。アップデートが必要

②産業構造の変化により、選択の余地無く

③人生三毛作 10年続く事業は稀。3個くらい仕事掛け持つべき

④領域横断型=スペシャリスト×ジェネラリスト

 

◆独学の技術

何をインプットしないのか決める

①戦略

②インプット(学びの稼働率を上げる→24時間体制/アンテナを張る)

③抽象化、構造化(知識を武器に変える。仮説→問い)

④ストック(個性的なアウトプットは役に立たない知識から生まれる)

 

 

◆独学のテーマ

戦う武器を集める「独学の戦略」

1つのテーマを極める場合、入門書と専門書を5冊ずつ読む必要がある。

ジャンルよりもテーマで決めた方が広く学べる。

自分の強みを活かしたジャンル。できて当たり前。

http://president.jp/articles/-/7530?page=2

 

権力を握る人は、部下とどんな飲み方をするか 2018.3.15

 

◆「チラ褒め」で部下の心をワシづかみ

「この前の報告書、あれは良かった」

「こいつの息子、今年の春医学部に合格したんだよ」

 

権力を握る人は、チラ褒めすることによって

「たくさんの部下が自分の言動を気にする状況をつくり出していく」ことに長けています。

→部下が勝手に頑張る仕組を作る。

 

このように、権力を握ろうと野心を燃やしている人は、

お酒の席でも気を抜くことなく頭を働かせています。

 

「できる部下は味方につければ懐刀になるが、敵に回すとやっかいである」

ということを、よく知っているのでしょう。