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自己紹介

おはyo。

今日でブロぐ開設から・・・5日目、4日目!?

大分慣れてきましたビックリ


自己紹介ってことなんですけど僕は中学生です。

野球部に入ってま~す。


今日も午後練があるんです上げ上げ


ってなわけで簡単な自己紹介でした。おしまい


これからもよろしくおねがいします。


太りすぎ!?ロッテ・金、開始15分でギブッ

 夢競演が15分で打ち切り!? ロッテの4番候補、新外国人の金泰均(キム・テギュン)内野手(27)=前韓国・ハンファ=が22日、千葉マリンスタジアムで念願かない井口資仁内野手(35)との合同自主トレを開始した。ところが、ランニング開始15分で息切れ、グラウンドに倒れ込んでしまった。さすがの井口もあきれ顔。この先大丈夫?

 ハアハア。巨体を揺らし、荒い息づかいで必死に井口を追いかける。ラブコールを送り続け、ようやく実現した合同自主トレ。だが最初のメニュー、グラウンド20分間走の5周目で、早くも金泰均(キム・テギュン)は遅れ出した

青木、“壁際の魔術師”になる!

 監督、教えてください-。ヤクルト・青木宣親外野手(28)が22日、2月1日からの沖縄・浦添キャンプで高田繁監督(64)指導による居残り特守を志願した。巨人での現役時代、華麗な守備で“壁際の魔術師”と呼ばれた指揮官。ゴールデングラブ賞を4年連続受賞中の青木が、監督直伝の“魔術”でさらなる守備力アップを狙う。

 もっと、うまくなりたい。神宮外苑で汗を流した青木が、高田監督に春季キャンプでの居残り特守を願い出た。

金本がプロ19年目で初のダウン更改

 阪神・金本知憲外野手(41)が22日、兵庫・西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1億円ダウンの4億5000万円プラス出来高でサインした。プロ19年目で初のダウン更改となった虎の4番打者。「金銭的に大した話はしていません。こんなに選手が優勝に向かって結束しているのは初めてです」とV奪回を誓っていた。

野茂氏、広島沖縄キャンプ臨時コーチに

 広島が沖縄春季1次キャンプ(2月1~11日)に、日米通算200勝を挙げた野茂英雄氏(41)を臨時コーチに招くことが21日、分かった。野村謙二郎監督(43)と旧知の仲で、同監督からの要請を受けて快諾した。指導は2月6日の第2クールから数日間の見込みで、同監督は「メジャーでもあれだけ活躍した選手。自軍のコーチらとはまた違った刺激があると思う」と“野茂効果”に期待していた。

飲酒補導の大嶺弟が入団会見 登録名は「翔太」に

 昨秋のドラフト会議でロッテから3位指名された沖縄・八重山商工高の大嶺翔太内野手(18)は22日、千葉マリンスタジアムで入団会見を行い、ユニフォーム姿を初披露した。

 大嶺翔は昨年12月、未成年ながら飲酒で補導され、正式契約を延期されていた。登録名は「翔太」で、背番号は「50に決定した。

 翔太は「迷惑を掛けた。野球で恩返ししたい」と抱負を語った。契約金は仮契約で結んでいた金額と変わらず4000万円で、年俸は仮契約より50万円減の550万円となった。(金額は推定)

脱ボビー流!清水が投げ込みに意欲

 ロッテから横浜に移籍した清水が、横須賀・ベイスターズ球場での投手陣合同自主トレに合流。

 春季キャンプでの投げ込みに意欲を示した。ロッテ時代はバレンタイン前監督がキャンプで球数制限を徹底。多くても1日100球前後だったが「制限がないのはこれまでと違う。尾花監督の考えをミックスして(ペースを)上げたいときには上げる。僕も意識を変えるし、チームの力がついてくれば」と意気込んだ。

ローズは構想外…代理人に最終通告へ

 オリックスは20日、タフィー・ローズ外野手(41)からの残留オファーへの返事は依然なく、すでに構想外にしており、週明けにも代理人へ正式に最終通告を行う方針を明かした。

 また、アレックス・カブレラ内野手(38)、グレック・ラロッカ内野手(37)、ジョン・レスター投手(30)、アーロム・バルディリス内野手(27)の外国人4人の来日日程を発表。最も遅いカブレラも30日に成田空港へ到着予定で、助っ人が2月1日のキャンプインに勢ぞろいできる見通しとなった。

 岡田監督は「レスターは1軍に入れるけど、打者は第2クールまで2軍でやらせる」と描いていた通りにスタートを切る。

松中は春季キャンプ別メニュー、独自調整

 右ひざと左ひじ手術を昨秋に受け、リハビリ中のソフトバンク松中信彦外野手(36)が、2月宮崎春季キャンプでチーム本体とは別メニュー調整することになった。19日、福岡ヤフードーム内で練習内容やメンバー振り分けの大筋を決める「監督・コーチ会議」が開かれた。約3時間の会議後、秋山幸二監督(47)は松中について「足(右ひざ)のことがあるから。様子を見ながらになる。よくなれば(チーム本体に)入ってくればいい。打つ方は(技術を)持っているわけだから」と、独自調整になることを明言した。


 松中は現在、米グアムで自主トレを行っている。ランニングの強度を上げ、右ひざへの負荷を強めている段階。キャッチボールは再開しているが、打撃練習は2月キャンプで解禁する方向。ただ、キャンプ序盤に、豪快なサク越えを連発する松中のフリー打撃が今年は見られそうにない


 すでに松中の体調については、秋山監督自らがリサーチ済み。自身のグアム滞在期間中に食事をともにした。3月20日のシーズン開幕出場へ意欲を示す主砲に、秋山監督は「頼もしいことだよ」と目を細めた。


 松中をのぞくメンバーは、急ピッチで調整を進めることになる。チームは2月20日を手始めに巨人、西武らと練習試合を3試合予定。「いよいよ今年もスタート。優勝を獲る。一丸となって、ばく進する」と秋山監督。キャンプ前半は調整遅れが確実な主砲だが、照準はしっかり3・20開幕へ合わされているはずだ。

来季からセパ使用球統一へ、検討開始

 プロ野球実行委員会が19日、都内のコミッショナー事務局で開かれ、来季からのセ・パ両リーグでの使用球統一に向けて検討を開始した。席上では1社限定で独占禁止法に抵触する恐れがあるなど慎重な意見も出たが、下田事務局長は「試合球の統一ということだから、コンセンサスは1社にするということ。問題点の洗い出しを含めて事務局でやっていきたい」と説明した。


 今季はミズノなどメーカー4社のボールが使用されているが、8月には結論を出せるように実行委員会で議論していく。まずは国内使用球を統一し、その後で国際大会使用球に近づけていく方向だ。


 また、この日、試合時間短縮に向けてイニング間の投手交代の制限時間が3分15秒から2分45秒に短縮されることや、世界大学野球選手権の壮行試合を7月26日(東京ドーム)に実施し、プロ野球選抜が大学日本代表と対戦することなどが決まった。