令和の今、なぜ昭和が懐かしい?
それは多分、平成を超えたからに違いない。
令和の今、昭和を懐かしむためには、
ワンクッションの「平成」という間が必要だった。
それは物語る。子は親よりも祖父、祖母に
懐かしさを覚えるのではないだろうか。
増して「昭和」は60年を超える記録的な御代、
ラジオ、テレビは毎日のように昭和を取り上げる。
激動の昭和、波乱万丈の昭和、
唄も文化もスポーツも、事故も事件も災害も、
みんな乗り越え頑張った。
希望があった、乗り越えた
それが昭和の懐かしさ。
 

イメージは「トランプ運送」組み合わせ 大きな男 小さな「早苗」・・
猛獣の 前に飛び出す キジ一羽 舞えばもてなし 舞わずに餌食・・
先陣を 切って旅立つ 専用機 サナエ宰相 決意と覚悟?・・
口切りは 「女」宰相 ワシントン 世界が見てる 高市早苗・・
 

絶望のウメき・・
人類は 破滅の道を 突き進む 
踏み込んだ 我らの行く手 見えるのに
動き出したら 止まらない 
大きなモノが 止まらない
確実に 大きなモノが 動いてる
泣き叫ぶ 無数の声は 届かない
ミサイルと 砲弾飛来 止まらない
救助の声は かき消され 爆音のみが 響く街
動き出したら 止まらない
大きなものは 止まらない
 

リュウは必ず 受け止める
たとえどんなに 高くとも
リクと龍一 壊れない
夫婦以上の 二人なら

どんなミスにも 挫けない
信ずるものが ある限り
リュウは必ず 受け止める
数えきれない 挑戦が

いのち預かる 預けます
たとえどんなに 高くても
二人の想い 通じてる
目指す頂き ただ一つ