黄金の 五月が終わる 水無月(6月)へ イレブンメーター 期待の季節!・・
アンカーの 意味が解らず 聴いている オレは今でも アナが大好き・・
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「九」ちゃんが 伝えたものか 超えてきた 咲いた大輪 オオシマハナコ・・
これは誰? 偶然、聴いた ラジオから 心つかまれ 唄もトークも・・
七光り 何するものぞ 知らんとて 娘は娘 オオシマハナコ・・
才能は 父を超えます 花開く 「九」の娘は シンガーソング・・
警察も 判断ミスか 逮捕とは 父娘ケンカに 介入加担?
警察も 軽率職務? 行き過ぎた 元に戻らず 監督生命 ・・
娘(こ)のケンカ 処理をミスれば スキャンダル 父が仕事を 失う羽目に・・
進塁を阻止(はば)んだ肩の持ち主は 捕手(父)の盗塁 娘が刺した・・
どうしたことだ?
科学がドンドン進歩して
社会はどんどん住みにくく
どうしたことだ
通信手段がドンドン増えて
対話の数が減ってゆく
どうしたことだ
発言機会、方法増えたとて
批判ばかりが先に来る
言葉貧しく中傷合戦
どうしたことだ人間社会
なぜか、無線は止められぬ、 妬んだり、羨ましがったりはしない・・ 欠点探しや弱点探しもなんら益なし まして競争なんて・・ ただひたすらに偶然の出会と 自然現象を楽しむ、 ただひたすらに好奇心・・ 無線の魅力と不思議に酔っている なぜか無線はやめられぬ
数えきれない、日本が世界に自慢できるもの。
老いてから気づいたものの一つが文字芸術(書道)。
達筆家の書いた文字のことを言うのではない。
大人の書いた悪筆で、下手くそと言われる書の中に、
意味も知らない幼子の「タドタドシイ」文字の中に、
誰もが気づく事の出来る美しさがある。
こんな文字文化を持っている日本という国の美しさ。
日本の書道は「読むもの」にあらず「観るもの」と気づく。
日本の文字芸術。
漢字も仮名(カナ)も平仮名も、英文さえも、美しい。
書いた人の腕の動きや心まで表現される奥深さに・・
毎日触れる贅沢な時間と歓びの中で今日も生きている。