頭蓋骨について
頭蓋骨は、1つ骨ではなく23枚の骨で構成されています。その1枚の骨がズレると顔が歪みます。その歪みが筋肉をどうして首や肩に波及します。時間が経過していくと全身に歪みが波及していきます。姿勢が原因頭が体より前に出ることで重心が前側になり首や肩に大きな負担がかかり、血管、リンパの締め付けが起きて流れにくくなる。根本を解決するには、全身の歪みを改善するべきです。赤ちゃんの成長の過程で、小泉門・大泉門髪の生え際よりちょっと上の辺りにやわらかくぶよぶよした部分があります。これが大泉門で、頭蓋骨の発達がまだ十分でないためにできている「すき間」です。小泉門は、大泉門の後ろにある小さな三角形の隙間です。小泉門は生後1ヶ月で閉じ、大泉門は、1歳半~2歳くらいで閉じます。●顔のゆがみ顔のゆがみチェックのポイントは、鏡で見るのではなく、写真に撮って線を引いてみることです。耳の高さが違う⇒耳鳴り・難聴・眩暈・めまい・メニエール など口の傾きが違う⇒歯並びが悪くなる・口が開き難くなる・顎関節症 など左右の目の大きさ、傾きが違う 眼球が真っすぐ向いていない⇒斜視(ロンドンパリ)・仮性近視・弱視 など顎の形が左右違う⇒顎関節症・歯並び・歯周病・虫歯 など姿勢矯正、骨盤矯正、バランス整体の鈴木薬手院 品川分院はこちらから新宿・東京・新橋・目黒・大崎・品川・高輪ゲートウェイ・五反田・恵比寿・渋谷・田町・大井町・大森・蒲田・川崎・鶴見・横浜・関内・石川町・山手・保土ヶ谷・東戸塚・戸塚・大船・北鎌倉・鎌倉・逗子・葉山・横須賀・久里浜・藤沢・辻堂・茅ヶ崎・平塚・大磯・二宮・国府津・鴨宮・小田原・真鶴・熱海