٩(¨ )ว=͟͟͞͞
ユ「だいじょぶ?」
ミ「うっ いた…い。」
ユ「すりむいた?みせて?」
ジ「みんじゅなっ、だいじょぶ?」
ミン「みんね ばんそこ もってるの。はる?」
ミ「´。_。)ゥン」
さすが おれの ちゃんみん(*∵)
あの ばんびぽちは なんでもはいてるよね。
まほうの ぽちだよね。
ミ「あ、あの あ ありがと。…えっと あの ぼく
みんじゅん ていいます。」
ジ「おれぇ じほ!みんじゅなのふたごの ひょんです!∠(`・ω・´)」
ユ「え?えぇー!ふたごぉ〜!かお ちがうのにぃ?」
ミ「ふ ふたごです!ね?ひょんあ。」
あ…そいえば おれのいっこうえの そじゅにひょんも ふたごだたな。そんおひょん とぜんぜんにてなかたし!
ユ「そっか~わかたよ!びっくりしちゃって おおきなこえだして ごめんね?ふたごちゃんたち ここにひっこしてきたの?」
ジ「ちがうよ。あっちがおうち」
ユ「( ⊙⊙)!! あっちって…あの おしろみたいなまんしょん?!」
ミ「おしろ?」
ユ「うん!おしろ!おれの おんまが "あぁ〜わたしもあんなまんしょん すんでみたいわぁ~おひめさまになれるかしらぁ~(*´˘`*)♥" って、いつもいてるし!」
ミン「みんもすみたいの…おひめさまになるの。ヒョンはおうじさまよね?」
ユ「ヘヘッそだね。」
ちゃんみん かわいいっ!
おれ がんばて おかねもちにならないと!
ジ「おれのいえにも おひめしゃまいりゅよ。ね?みんじゅなっ!」
ミ「うん!ぼくの おんまが おひめしゃま!」
( ⊙⊙)!! やっぱり…おしろなんか?あした、ヒゲおじにきてみよ!
ヒゲおじ あぁみえて ものしりだし!
ジ「あ! みんじゅなっ!12じ になりゅよ!」
ミ「!! かえりゃないと! ウッ いたいの…」
ん?!
あ、さっきのけが?
ミン「だいじょぶ?たくさん いたい?」
ユ「いえまで おくるし!あるける?」
ジ「みんじゅなっ、ひょんあが おんぶしゅる!しゃ、のって!」
むりだし…
ユ「ヒョンが おんぶしてあげるし。ちゃんみん?ちゃんみんは て つなごうね?」
ミン「みんは だいじょぶ!ひとりであるけるの。ニコッ」
ジ「!!ちゃんみん?!」
ユ「んふっ( ー̀∀ー́ )そだよ。ちゃんみんだよ?かわいいかおに にあてるよね?」
ミン「おんまのおなまえも ちゃんみんっていいましゅっ!」
ジ「アッパはユノってにゃまえ」
ユ「えぇー!」
ジ ミ 「「ビクッ!」」
ユ「お おれとおんなじだし!」
ミ「ひょんあたちも いっぱいなかよし?チュッってしゅるの?」
ユ「(๑∵๑)♡するよ?」
ミン「チュッってすると うれしぃの」
ジ「アッパとおんま いまもチュッチュッしてりゅよ。」
ふたごちゃんのおんまとアッパもユノとちゃんみんで、チュッってしてて なかよしで、タッハァ〜(*´˘`*)♥ おれ、ちゃんみんをぜっ~たいにしあわせにする!
そして、こんなかわいい ふたごちゃんほしいし!
ユ「ここで だいじょぶ?おへやまでふたりでかえれる?」
ジ「だいじょぶ!」
ユ「そか。」
ジ ミン「「ありがとうごじゃいました!」」
ユ「また きょうりゅうこうえんで あそぼうな!」
ミン「ばいばいね〜」
ユ「ちゃんみん きょうりゅすべりだい すべってかえろ!」
ミン「はい!いっぱいすべっていい?」
ユ「いいよ いっぱいギュッてして すべろうな?」
ミン「ふふっ(๑>ᴗ<๑)はい!」
