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ユ「だいじょぶ?」


ミ「うっ いた…い。」


ユ「すりむいた?みせて?」


ジ「みんじゅなっ、だいじょぶ?」


ミン「みんね ばんそこ もってるの。はる?」


ミ「´。_。)ゥン」


さすが おれの ちゃんみん(*∵)

あの ばんびぽちは なんでもはいてるよね。

まほうの ぽちだよね。


ミ「あ、あの あ ありがと。…えっと あの ぼく

みんじゅん ていいます。」


ジ「おれぇ じほ!みんじゅなのふたごの ひょんです!∠(`・ω・´)」


ユ「え?えぇー!ふたごぉ〜!かお ちがうのにぃ?」


ミ「ふ ふたごです!ね?ひょんあ。」


あ…そいえば おれのいっこうえの そじゅにひょんも ふたごだたな。そんおひょん とぜんぜんにてなかたし!


ユ「そっか~わかたよ!びっくりしちゃって おおきなこえだして ごめんね?ふたごちゃんたち ここにひっこしてきたの?」


ジ「ちがうよ。あっちがおうち」


ユ「‎( ⊙⊙)!!  あっちって…あの おしろみたいなまんしょん?!」


ミ「おしろ?」


ユ「うん!おしろ!おれの おんまが "あぁ〜わたしもあんなまんしょん すんでみたいわぁ~おひめさまになれるかしらぁ~(*´˘`*)♥" って、いつもいてるし!」


ミン「みんもすみたいの…おひめさまになるの。ヒョンはおうじさまよね?」


ユ「ヘヘッそだね。」


ちゃんみん かわいいっ!

おれ がんばて おかねもちにならないと!


ジ「おれのいえにも おひめしゃまいりゅよ。ね?みんじゅなっ!」


ミ「うん!ぼくの おんまが おひめしゃま!」


‎( ⊙⊙)!! やっぱり…おしろなんか?あした、ヒゲおじにきてみよ!

ヒゲおじ あぁみえて ものしりだし!


ジ「あ! みんじゅなっ!12じ になりゅよ!」


ミ「!! かえりゃないと! ウッ いたいの…」


ん?!

あ、さっきのけが?


ミン「だいじょぶ?たくさん いたい?」


ユ「いえまで おくるし!あるける?」


ジ「みんじゅなっ、ひょんあが おんぶしゅる!しゃ、のって!」


むりだし…


ユ「ヒョンが おんぶしてあげるし。ちゃんみん?ちゃんみんは て つなごうね?」


ミン「みんは だいじょぶ!ひとりであるけるの。ニコッ」


ジ「!!ちゃんみん?!」


ユ「んふっ( ー̀∀ー́ )そだよ。ちゃんみんだよ?かわいいかおに にあてるよね?」


ミン「おんまのおなまえも ちゃんみんっていいましゅっ!」


ジ「アッパはユノってにゃまえ」


ユ「えぇー!」


ジ ミ 「「ビクッ!」」


ユ「お おれとおんなじだし!」


ミ「ひょんあたちも いっぱいなかよし?チュッってしゅるの?」


ユ「(๑∵๑)♡するよ?」


ミン「チュッってすると うれしぃの」


ジ「アッパとおんま いまもチュッチュッしてりゅよ。」


ふたごちゃんのおんまとアッパもユノとちゃんみんで、チュッってしてて なかよしで、タッハァ〜(*´˘`*)♥ おれ、ちゃんみんをぜっ~たいにしあわせにする!

そして、こんなかわいい ふたごちゃんほしいし!






ユ「ここで だいじょぶ?おへやまでふたりでかえれる?」


ジ「だいじょぶ!」


ユ「そか。」


ジ ミン「「ありがとうごじゃいました!」」


ユ「また きょうりゅうこうえんで あそぼうな!」


ミン「ばいばいね〜」


ユ「ちゃんみん きょうりゅすべりだい すべってかえろ!」


ミン「はい!いっぱいすべっていい?」


ユ「いいよ いっぱいギュッてして すべろうな?」


ミン「ふふっ(๑>ᴗ<๑)はい!」