この4ヶ月くらいで12~3キロ程痩せました。


あと4キロ減で高校生時の体重になるようです。

別に病気をしたわけでも、ダイエットしようと思い立ったわけでもないのですが。


これね・・・洋服買いなおしです。

こないだ仕事用のシャツやら、クールビズのスラックスやらを買い足しして。


少し落ち着いたら私服の方を。



話は変わりますが、ワタシ週1でフットサルをやってまして。

昨日は久しぶりに会う方々がやけに多くて・・・


ある人「あれ?なんか縮んでない?」

俺「ちぢんでますね~」

ある人「どうしたの?病気?」

俺「いや、そういうんじゃないんですけどある意味病んでましたよね」

ある人「痩せたから、顔の形かわったよね~。てか、そういう形してたんだ?」


的な会話を何人としたか・・・さすがに疲れた。


でも痩せるつもりが毛頭なくても痩せてくると楽しくなってくるもんで、最近呼吸法やら走り方やら

調べています。


うれしいのは、洋服選ぶのに入るかどうか比較的迷わなくていいところ。

あとは、軽くなった分膝への負担が減ったのでフットサルがキレだしたところ。



このままこの健康体??を維持できるよう日々頑張ろうと思うようになり、ポジティブになってきた。




メガネを買いました。そう、ぼくはメガネやさんに行ったのです。すきなやつを選びました。メガネなど、サングラスくらいしかしたことがなくずっとつけているとこっぱずかしくなるこのぼくが、メガネやさんに行ってスチャっとかけてみたのです。

これに関しては幼少の頃よりハドソンの高橋名人からの「ゲームは一日一時間まで!」という呼びかけを完全に無視し、クソゲーをやりこんできたにも関わらず視力測定で一番下まで見える程目のいいぼくだ。
メガネをかけている友達に助言を頂かなければメガネの選び方などわかるわけがない。

恐る恐る店に入る。
店員A「いらっしゃいませ~!」
ぼく怖い。
だって、何を買うかすら、いやそもそも買うかすらわからないのに。
デパートなんかでくるくる回すディスプレイのメガネを試着して「ケッ」と似合うわけない、と決めつけてきたぼくだもの。店員さんに勧められて納得できるわけがないのだ。

勇気を振り絞って、「ぼく、目がすこぶる良いのですが、ぼくみたいなもんがメガネとかかけて大丈…いや、似合うかどうかわからないので、何もわからないです…」
店員A「大丈夫ですよー。これとかどうですか?」
と店員A、自分がかけているメガネを取りぼくにかけろと勧めてくる。

ぼくかける。
鏡を見る。

…よくわかんねぇ~。
ぼく「あの~…絶対買うんで、お姉さんが客観的に見てこれは似合う、ってやつを本気で選んで下さい。」

ここで友人の助言。【本気で選んでくれ】を発動。

店員A、苦笑いもまかせてくれとのこと。
希望としては、仕事で知的に見えるようなものとプライベートで帽子と合うもの、をリクエスト。

かねてから友人の推しもあったメタルフレームを選ぶ。
もう一個は店員Aとお揃いにしました。
だって何がいいのかほんとにわからんし、店員Bは出てこないのにしつこくAと言ってるしでわけがわからなくなったから。
後は自分が良くて店員Aが似合うと言ってくれたからそれで十分うれしいのだ。
不評ならかけないし。





iPhoneからの投稿

カラオケを年甲斐になく夜通し歌ってみた。

理由は精神的に煮詰まっていたから。


今の生活スタイルを崩してみたくて。

それならクソ久しぶりな人たちと交えてみたくて。


大学の後輩と、前職の友達を呼ぶ。

後輩は、スラムダンクの安西先生に似ている子だから要所要所に「先生、バスケがしたいです」的な茶々をいれる。


俺、歌う。

stay gold - Hi-Standard

C'est la vie - L'arc en ciel


そいつ、歌う。

天国のキッス - 松田聖子

亜麻色の乙女 - 島谷ひとみ


俺、歌う。

恋をとめないで - complex

PMA - KEMURI

marry me - ELLEGARDEN


そいつ、歌う。

抱いて・・・ - 松田聖子

タッチ - 岩崎宏美


みたいな感じで。


そんで2人合流したのでさらに歌った。

もう何を歌ったのか覚えていないくらい。


久しぶりに長時間歌った。

よくこんなにのどが続いたものだ。

気付いたらハイボール5杯くらい飲んでたみたいで少し千鳥足だった。

ちょっと今文才モードをオフってるのでこのくらいで。もう少し整理しておもしろい昔話を作ろうっと。