周りの目に振り回される
毎日を
終わりにしませんか?
気づけば
自分の気持ちより
家族が優先で
自分がわからなくなる
心揺らがず
自分の軸で
選べる自分に
起きるのが憂鬱だった小学生時代の気持ちを掘り下げる
小学校へ行くようになってから、
朝起きるのが憂鬱になった記憶から
さらに掘り下げて
「なぜ起きるのが憂鬱だったのか」
から、
“なんでそう思っていたのか?”を
掘り下げていきました。
⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰
なぜ起きるのが憂鬱だったの?
↓
学校へ行きたくないから
↓
なんで学校へ行きたくないの?
↓
めんどくさい
↓
なにがめんどくさいの?
↓
勉強が。でも凄い嫌って訳じゃないかな。
先生が怒るから?私はあまり怒られないけど。
↓
朝起きるのが憂鬱なのは、学校がある日だけ?
↓
そう!土日は楽しみのテレビがやってたから早く起きれてた。
↓
じゃあ夏休みはどう?
↓
んー、夏休みも憂鬱だったかもなぁ。
ラジオ体操が嫌だったのかなぁ…。
でも、ラジオ体操はお菓子やおもちゃが貰えるし、
体操自体も好きだったから真面目にやってた 笑
なんでだろう…
⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰ ⋱⋰
ここで、
・土日はスッキリ起きれた
・でも夏休みはスッキリ起きれない
ということが見えてきました。
平日と夏休みの共通点はなんだろう…
そう考えた時、
はっ!!
としました。
夏休みも起きるのが憂鬱だった理由…
平日と夏休みの共通点は
“宿題”
だったのです。
この時、私の中で
『ガツーン』という感覚が
ありました。
確信に触れると、
何かしらの感覚があります。
感覚を感じることも重要です。
そうか…宿題と向き合うのが嫌で
朝起きるのが辛かったんだ…。
今回向き合うべきは
『宿題が出来てなくて憂鬱な私』
でした。。。
続きはまた次回にしたいと思います。
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