ワインエキスパートの、酒と共に旅するブログ

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旅が好き!食べることが好き!そしてお酒大好き!
お手ごろ家飲みワインと簡単つまみレシピをご紹介☆
福岡食べ歩きも♪

まずは無職の期間を利用して憧れの地中海クルーズに行ってきたよ!
あっという間に夢の時間は終わり…酒を飲むためにがんばるぞ!

休肝日なし!

飲んだくれワインエキスパートが紹介する、ワイン、レシピ、飲み歩き記録、旅行記、たまにわんこ

家飲みにぴったりな1000円以下のスパークリングワインや白ワインとワインにぴったりなおつまみレシピをご紹介☆

福岡飲み歩きも♪


テーマ:
18:30から夕食♫

ホテルのレストランへ。

ドリンクは、壱岐に7つある麦焼酎の酒蔵の飲み比べセットをオーダー!
これで1080円!
一種類でロック一杯分ある!
飲みきれるか〜?


ビジネスプランの料理。
見た目は普通そうな定食ですが、エビフライのエビが大きくて、エビの甘さも感じられて、美味しかった!

ヒレカツも柔らかいし、二食付きで7000円弱と考えると、悪くない!


テーマ:
辰の島遊覧船が発着する勝本港まで、宿の方に迎えに来ていただき、宿にチェックイン。

国民宿舎壱岐島荘。二食付きで7000円弱!

部屋はきれいですが、バス・トイレは別。冷蔵庫もなし。
ただ、温泉大浴場があるので、温泉好きとしては、そこが決め手でした♫

早速大浴場へ。
湯が底が見えないほど茶色なのに、まず驚きました!
湯の温度は、熱すぎず、ちょうどいいのに、すぐポカポカになって、あまり長湯はできない感じ。
さっと入ってさっと出るのが気持ちいい〜!

入浴後、まだ夕食まで時間があったので、宿の隣にある公園に行ってみたら、夕陽がめっちゃきれい!


ランカウイの夕陽もきれいだったけど、壱岐も十分きれいで、ますます東南アジアのビーチに行かなくても、壱岐でいいじゃん!と思った瞬間…。



テーマ:
辰の島に上陸。

道沿いに進むと、こじんまりとしたビーチが見えてきます。

人が少なくて、いい雰囲気!きれい!映画の世界!

ビーチにある休憩所の脇にある階段を登って、ビーチを見下ろすと、まるで旅行パンフレットや雑誌から切り取ったかのような、海外の離島リゾートの光景が、眼前に!
今年行ったランカウイより、よほどいい…。

暗い山道を抜け、さらに一段一段が異様に高い階段を進むと、今度はまるで大西洋を彷彿させる絶景が!


柵も何もないので、どこまでも先端に寄れますが、足がすくむ〜!

穏やかな海の輝きと、険しくそそり立つ断崖の対比が、絶景過ぎて言葉も出ない!
日本にこんな所あったのか〜!

遊覧船に乗って勝本港に戻ります。

すごかったなぁ!
お金払って東南アジアのビーチに行く意味がない気がした…。

壱岐でいいじゃん!


テーマ:
辰の島遊覧船に乗船!
40分の遊覧後、辰の島に上陸予定。
遊覧プラス上陸で、料金2000円。

あっという間に辰の島が見えてきました!
島の周りの海が、綺麗なエメラルドブルー♫

島の周囲を回ります。
底が見えるほどの透明度!

日本でこんなエメラルドブルーの海が見られるとは…。

プーケットから離島ツアーで、高速艇で30分ほど飛ばして見に行った海の色と同じ…かも!

福岡から2時間半の船旅でこの海が見られるとは!高速船だと福岡から1時間…。

しかも、プーケットはツアー客のボートでごった返していて、風情がなかったが、ここは遊覧船は一台のみ。
秘境感がハンパない!

そそり立つ断崖も迫力があります!


これからいよいよ辰の島上陸!


テーマ:
壱岐に来て、ぜひ行ってみたかった辰の島。
ホテルの方のご厚意で、辰の島の遊覧船乗り場に送っていただきました!ありがとうございます!

遊覧船が出航するまで時間があったので、勝本町を散策。
漁師町らしい、海を祀った鳥居が青空と海に映えます。


いたるところに海に向かって鳥居があります。

港町は、どこを見ても絵になる!







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