あぁあなたはなんにも知らないの私が背負った この傷を気がつけば 頬をつたう涙考えたくないでも考えてしまうあなたはなんにも知らないの私の届かない この想いを気がつけば 目でおってしまう背中見たくないでも探してしまう別れたんだ わかってるこの想いがなくなればどんなに楽だろうか