先日、小学校1年生の息子を、友人の森安くんがやっているFootball Heoresに、恐る恐る連れて行きました。
なんせ息子は、英語とサッカーが大嫌い(笑)。
自分もそうでしたが、だいたい子供って、親が期待するのとは逆の人生を歩みますよね。
ところが、この日は、息子の保育園時からの親友も一緒に参加するということで、朝からルンルン!
最初は、うまく輪の中に入っていけるかな、と心配でしたが、一度始まってみたら、楽しそうにやっていましたよ。
このサッカースクールの特徴は、アメリカ生まれで英語のネイティブスピーカーの森安コーチがすべて英語で子供たちに指示をするという点です。
初めての子供たちでも、英語の中に日本語を織り交ぜながら、コーチングをしてくれるので、サッカーを楽しむ中で自然に英語に触れられるのが良いですね。
終わった後、子供たちに「また行きたい」と言わしめた森安コーチに👏です!!笑
それはそうと、こういう英語学習の方法、小学校の英語教育にうってつけだと思います。
教室内で、フラッシュカードを用いて授業をするのも良いですが、やっぱり子供のうちは、外で元気に"遊ぶ"中で自然に英語に触れるのがいいですよね。









