菊池風磨がまたしてもSNSで話題に…💥
今回注目されたのは、5月3日放送の『timeleszファミリア』での何気ない一言。
番組では、世界的マジシャンの Ibuki が登場して、スタジオはかなり大盛り上がり✨
FISM世界大会で優勝経験もある超実力派ってことで、メンバーたちもガチで驚きっぱなしだった🎩
そんな中で出されたのが、「Ibukiが世界一になれた理由」を当てるクイズ。
ここで 橋本将生 がIbukiの年齢を聞いたあと、答えに詰まって沈黙…😅
するとその空気を見た風磨が、すかさず
「イップスみたいじゃん」
とツッコミ。
スタジオは笑いに包まれて、そのままオンエアされたんやけど――
放送後、SNSではこれが思わぬ方向に広がっていった📱💦
⚠️ “イップス”って言葉、軽く使っていいの?
そもそも“イップス”って、スポーツ選手とかが突然プレーできなくなる精神的症状のこと。
実際に苦しんでる人も多いから、かなりデリケートなワードとして知られてるんよね。
だからXでは、
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「軽くネタにするのキツい」
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「本気で悩んでる人いるのに…」
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「その場のノリで使わないでほしい」
みたいな声が続出💭
特に最近は、“言葉の扱い”に対する世間の感度がかなり高くなってるから、ちょっとした表現でもすぐ議論になりやすい時代。
ただその一方で、
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「普通のツッコミやん」
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「深読みしすぎでは?」
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「悪意あるようには見えなかった」
っていう擁護派もかなり多かったんよ😳
完全に“賛否真っ二つ”状態になってた。
🎤風磨の“いじり力”って、昔から武器なんよな
菊池風磨 といえば、やっぱり瞬発力あるツッコミとか、ちょい毒舌なノリが魅力😂
バラエティではその軽快さがウケてるし、メンバーとの距離感も近いから、“愛あるいじり”として成立してる場面も多い。
でも逆に、そのテンポ感がSNS時代だと切り取られやすいんよな💦
しかも最近の timelesz は新体制になって注目度も爆上がり中📈
新規ファンやライト層も増えてるから、“身内ノリの空気感”が伝わりにくくなってる部分もありそう。
昔なら流れてた一言でも、今はすぐ拡散されて議論になる時代って感じやね…。
📺「フォローだった」も出てるけど…
業界関係者の間では、
「橋本の沈黙を助けようとして空気を回したんじゃ?」
って見方もあるみたい👀
たしかに、あの場を止めないための“瞬間的なツッコミ”だった可能性は高そう。
ただ視聴者側からすると、
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悪ノリに見えた
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症状をネタ化してるように感じた
って受け取りもあったわけで…。
ここがまさに、“現場の空気”と“視聴者の感覚”がズレるポイントなんやろな😵💫
🌀今の時代、「一言の重み」がデカすぎる…
今って、芸能人の発言が数秒で切り抜かれて、一気に拡散される時代📲
特に人気ある人ほど、小さな発言でも影響力がデカい。
菊池風磨 もまさにそのタイプで、注目されるぶん言葉選びがかなりシビアに見られてる印象。
でも逆に言えば、風磨の魅力って“その場で瞬時に返せるトーク力”でもあるんよな✨
だからこそ、
「どこまで攻めるか」
「どこから慎重になるか」
このバランスが、これからさらに難しくなりそう…。
今回の件って、ただの炎上というより、
“テレビのノリ”と“SNS時代の価値観”のズレが見えた出来事だったのかもしれんね🤔