ゑびすたろうのブログ

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思ったことを書き綴る爺さんのブログ

さてと本日は、ほぼ使わない事がないREGZAのリモコンが壊れたので買い直したお話。

近頃は出社せず自宅で作業をする事が多くなり、その関係で仕事中は見てもいないのですがREGZAが消音でつきっぱなし状態が長くなり、その影響かどうかは不明ですが、リモコンの調子がしこたま悪くなってきたのでちょいと思案をした結果、取り敢えず次のREGZAを買うまでの間、リモコンを買い直して対応するようにいたしました┐(´∀`)┌

因みにこちらが調子の悪いREGZAのリモコンですが、4年以上使ってる割には新品同様の状態の理由は、しっかりとシリコンのバッテリカバーを装着しているからで、ここ10年以上はこのスタイルを徹底しているのでカバーの無いリモコンを触るとドキッとしちゃうのは本当のお話┐(´∀`)┌


取り敢えずAmazonでポチッとしたヤツが翌日には届いたので早速開封‼️

中からはそれなりの商品が出て来たのでカバーを外してみると、

何やら支那臭がプンプンするくらいのパチモン感全開の物体が出て来てかなりガッカリしちゃいました( ˘ω˘ )

ケースやボタンは純正でも支那製なのでしょうが、リモコン本体の塗装やフォントの違いや『TOSHIBA』のロゴが入っていないなどツッコミどころが満載ではありますが、取り敢えずヨドバシでこのリモコンの倍の金額(約8,000円)をすかさず購入しちゃったので

其奴が届くまでは仕方ないので支那製リモコンを代用として利用するので、御約束のシリコンカバーを装着しちゃいました。

TOSHIBAのREGZAのリモコンは商品価格が高価に慣ればなるほどSW素子をソフト(ボタン押下時にカチカチ音がしない)にするのですが、送られて来たリモコンのSW素子はかなりハードなのが私的には気に入りませんが、純正リモコンが到着するまで間は頑張ってもらいたいと思っておりまっす( ̄ー ̄)

さてと本日は、二週間前に私のバイクの主治医である東京都調布市の『バイス』で修理をして頂きサクッと復活した私の買物の愛機である、ママチャリ『マルキン号』こと正式名称・アレッサシティー(当然既に廃番)ですが、『バイス』さんに指摘を受けたちょいと不具合のあるパーツがあり、なかなかヨドバシカメラの実店舗に行く暇がない事もあり、久々にネットでポチった奴がやって来たというお話。

今回指摘を受けたパーツは、さすがに純正パーツをオーダーするのは前回のベルトドライブで困ったので、ベルトドライブほどではないのですが前述したように既に廃盤となっているママチャリ『マルキン号』である事から、同じタイプの社外のパーツにスワップする事がちょいと面倒な為、ヨドバシカメラやAmazonのECサイトを見比べてサクッと購入させて頂きました( ^ω^ )

まずはヨドバシカメラで購入したパーツは

うちの倅が大学生時代に鍵を紛失した際に交換したリアタイヤロックタイプで、さすがに12年以上も使用している関係で最近はロックロッドの戻りがかなり渋くなって来た事もあるので、全取っ替えで対応する事にいたしました。

因みに御値段は1,080円とバイクに比べれば本当にお安くて


とても助かりまっす‼️


お次は問題のガタのあるフロントブレーキキャリパーで、今回はAmazonで購入する事にいたしました‼️

メーカーはテクトロ社製で、

かなりがっしりアルミ鍛造製品で、

御値段はブレーキパッドや本体取り付け用のボルト入りで2,398円でございます( ^ω^ )


取り敢えず2月最後の週末は三連休という事もあり、また大学院関連の作業もひと段落している状態なので、今週末に取り付けようと思っておりまっすd(^_^o)

さてと本日は、前日に紹介したカレー屋さんのそばにあった、川崎市幸区内でも現在はとても珍しい木造二階建ての古い一軒家の御紹介でございます。

カレー待ちの状態だった事もあり、カレー屋の店主にちょいと周りを見てみると言って店を後にし、

ゑびすたろう得意の『廃墟感知装置』を作動させ、結構簡単に発見したのがこちらの建屋・・・

日本一の人口密度を誇る政令指定都市・川崎市はそこそこ有名な話なのですが、都市ガスではなくプロパンガスを使う建屋が残っているのも川崎市創立時のメインである現在の川崎区(川崎國)と幸区には、実はこの手の昭和中期以前の建屋が路地に入ると未だに数多く残っているのも御約束な事で、

155万人を誇る川崎市の来なければ分からない本当の姿だったりする訳でございます┐(´∀`)┌

玄関横には先ほどのプロパンガスボンベがありますが、建屋の裏側に回ってみると

最近まるで動いた形跡のないエアコンの室外機があったり、

今の川崎市内ではとても珍しくなったかトタンの雨戸がしっかりとしまっていたり、

耳を凝らして建屋内の音を聴くもまるで音もせず、

私が餓鬼の頃(50年以上前)にはよく見た屋外の流しや

出先不明のパイプが蓋穴を大きくした状態で下水管に挿入されていたり、

今の若い子は知らない『Panasonic』が昔は『National』だった頃の空調室外機が錆だらけで放置されていたりと

何ならやはり無人の廃墟じゃないかと思っちゃいますよねぇ〜┐(´∀`)┌


因みにこちらにお住まい(お住まいだった)方の御名前は『溝部二三雄(みぞべふみお)』さんという方のようで、

関東ではあまり聞いたことがない事もあり、『日本姓氏語源辞典』で『溝部姓』を調べてみると、

『溝部姓』は本州西端の山口県や福岡県や大分県に多いようで

詳しい数値を調べてみると、やはりダントツは本州最西端の山口県であり、山口県からちょいと離れた大阪府やかなり離れた東京都や神奈川県にもそこそこいるように感じますが、

市区町村順位ではまるで出てこないことを踏まえると、部落等で集団化している様な場所は大阪や首都圏には存在せず、単に仕事などの都合により移り住んだというのが妥当な所でしょう( ˘ω˘ )


ちょいと色々調べて見ましたが、パンクしている自転車が停められ、殆ど全ての窓にトタンの雨戸で閉められている現状から推測すれば

既に居住者が存在せず、この建屋と敷地の所有者の『鬼籍』入り待ちと考えるのが妥当な所なんでしょうねぇ〜・・・


てな感じで、久々に態度の良い廃墟を見つけちゃったので調べてみたお話でしたm(_ _)m

さてと本日は、久々にカレー専門店さんに行ったお話。

最近は本当に自宅近隣の個人経営で営む日本蕎麦屋さんに行ききった感が否めず、川崎横浜界隈の明治からのその暖簾分け蕎麦屋の『満留賀』さんも、私的には禁足&禁忌な場所である横浜市鶴見区の鶴見川東岸部にある一軒を除き完全制覇など、かなりこのブログで紹介した事もあり完全にネタ切れ┐(´∀`)┌

ですが毎週土日の買物はリア周りをリフレッシュしたママチャリ『マルキン号』で行う事もあり、今回は久々に咖哩専門店をかなり前に見つけていた事もありちょいと寄ってみることに致しました( ^ω^ )

そんでもってこちらが今回初めて訪れるカレー専門店の『Taco rice & Curry バハ・マール 塚越本店』さんでございます。

店舗はJR東日本の南武線『鹿島田駅』と『矢向駅』の中間くらいの距離にあり、私が小中学生時代にはこのそばの大通りにわんさかと個人商店があった商店街となっておりましたが、現在は個人商店も殆どなくなってしまったよくある寂れた商店街の残骸があるだけ・・・


現在では残骸化した商店街の路地に入った所にあるのが、今回紹介しているこちらの店舗で、既に同じ場所で15年以上は商いをされているのですから、地元住民が常連化している店舗なのは間違いない‼️

因みに店内飲食はランチが11:00〜15:00、ディナーが17:00〜20:00となっていますが、テイクアウトは通しでやられているようなので、地元の人には人気なのかも知れませんね┐(´∀`)┌

こちらがメニューでカレー全部で五週類あり、量と組み合わせによりバラエティに富んでいたり、カレーに乗せるトッピングもあるようですが、

今回は初見という事もあり、残念ながらこの時は売り切れとなっていた『豚バラカレー』ではなく、『キーマカレー』の大盛(800円➕120円で920円)をオーダー‼️

自動で止まる給水機に感心していると、


オーダーした『キーマカレー』の大盛りがやって参りました‼️

思いのほか恐ろしいボリュームで、味も特にクレームをつける点もなくまずまずな味わい( ̄ー ̄)

一番感じた事は、とにかく非常に量があって食べるのに一苦労しちゃったというところ┐(´∀`)┌

食べてみたトータルな感想は『可もなく不可もなし』ですが、後から入店した客と煩いくらいの声量で会話をしているのを聴くのはいささか問題だとは思いますが、まぁ、費用対効果はかなり良いので、機会があったらまた寄るかも知れませんが、店主に勧められたスタンプカードは丁重にお断り致しましたm(_ _)m