今年も残すところわずかとなりました。何かやり残した感が強いのですが明日は家の大掃除をしてせめてすっきりと新年を迎えたいものです。
昼食後、リクライニング・チェアで寝てしまったのですが、またまた不可解な夢を見ました。何故か今住んでいる街に勤めており、昼休みに外出します。そして戻ろうとするのですが見慣れた風景のなかをいったりきたりしてドンドン迷路にはまってしまいます。風景がますます奇妙になっていきます。そして今が1982年だと分かります。
そこで目を覚ますのですがもっと夢をみていると更に時代をさかのぼったことでしょう。惜しいことをしました。

こんな夢を見たのは、先日忘れていた古い手紙の束が見つかりそれを見たりしたせいでしょうか?
全く思い出せない女の子の手紙もいくつか有りました。
今や紙文化はドンドン失われていますがアナログ世界はやはり貴重ですね。デジタル機器はあくまでも道具であり手段です、私の頭の中はアナログそのものですもんね。




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